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その他の都市の旅行記(ブログ)

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  • 「Under the Tuscan Sun」ミモザver. 3日目 ♪マッラーディの栗祭りはバタバタだった〜♪by ミモザさん

    • 「Under the Tuscan Sun」ミモザver.   3日目     ♪マッラーディの栗祭りはバタバタだった〜♪
    • 電車の時間は8:40。
朝食は8:00から。

朝御飯食べてから駅に向かうと、切符の買い方もホームも分からないし
時間心配だよね〜って事で、
朝御飯の前に先に切符だけ買いに駅に向かいます。

宿から駅までは約5分。
でもなんだかんだで10分位掛かりました。

午前7:30の街はまだ薄暗く何かの鳥が囀りまくっています。
    • 駅の中もまだ閑散としています。
    • 関連タグ:

      • 旅行時期: 2017/10/08 - 2017/10/08(約1ヶ月前)

      昨夜もあんまり良く眠れなかったけど、今日は念願のマッラーディの栗祭り! 栗好きとしては外せないお祭り。 マッラーディまではローカル電車で約1時間30分。 昨日念の為レセプションで時間確認してもらったけど、本数が少ない! 行きは8:40発か11:40発。 うーん、やっぱ早いほうでしょ。。 そんで帰りは 10:57発か12:57発。 滞在時間50分か3時間。。。。 これは行ってから雰囲気で考えよう。。でも3時間は厳しいかな。 10/6 NRT〜CDG〜FLR フィレンツェ宿泊 10/7 街歩き ※10/8 マッラーディ栗祭り 10/9 チ... もっと見る(写真47枚)

    • 夏のローマ、ランチャーノ、バスト旅行記。by クミーアさん

      • 夏のローマ、ランチャーノ、バスト旅行記。
      • アリタリア航空ローマ直行便。約12時時間のフライトでひたすら寝ました。機内食はまぁまぁでした。
この時期は日本からの旅行者も多くいました。
      • 同行者: 家族旅行
      • 関連タグ:

        • 旅行時期: 2017/08/23 - 2017/08/29(約3ヶ月前)

        今回は姉と一緒に旅行。ローマに以前住んでいたので全てのプランは姉が計画していただいた。 1日目?アリタリア航空で成田からローマフィミチーノ到着。レンタカーを借りる。ローマ泊。 2日目?ホテル近くのBARで朝食。昼間は近くのプールで泳ぐ。姉の知り合いのお店で昼食。もう一度ローマ泊。 3日目?朝8時にランチャーノへ向かって出発。 11時過ぎには着いてホテルへチェックイン。 昼食は姉のオススメレストランで食べ、海で泳ぐ。 ランチャーノ1泊。 4日目?朝早く、マーケットで街ブラして、ホテルで朝食。知り合いのお家でイ... もっと見る(写真44枚)

      • 毎日2万歩歩いた北イタリア6都市周遊-その3 パドヴァ編by ふくろうの旅人さん

        • 毎日2万歩歩いた北イタリア6都市周遊-その3 パドヴァ編
        • 8月21日
サンタ・ルチア駅の行き先電光掲示板。
ポイント1:イタリアの列車は最後までホームが決まらないので、乗客が右往左往することで悪名高い。乗客はいくつもある掲示板の前でホームが決まるのを待っています。英語表示はたいてい出ますが、ホーム(banario)、遅延(retardo)のイタリア語は知っておくと便利です。
        • いわゆる、鈍行列車(RV)。パドヴァまでは2駅で約30分。切符は駅で簡単に購入できますが、我々はネットで事前購入(4.15ユーロ/人)。
        • 同行者: カップル・夫婦(シニア)
        • 関連タグ:

          • 旅行時期: 2017/08/21 - 2017/08/22(約3ヶ月前)

          2017年8月、北イタリア6都市周遊個人旅行の旅行記です。 日程は、 1. 17-19日:ミラノ 2. 19-21日:ベネチア 3. 21-22日:パドヴァ 4. 22-26日:フィレンツエ 5. 24日:シエナ・サンジャミニーノ(日帰り) 旅行するに当たって留意した点は、 1. 往復の飛行機はプチ贅沢する(エアフランス、プレミア・エコノミー) 2. ホテルは各都市中央駅から徒歩(数分)圏内の四ツ星 3. できるだけ日本人ガイドをお願いし、美術館や教会の説明を受ける  の3点です。 3回目は、パドヴァ編をお届けします。写真は、パドヴァではこれというスクロヴ... もっと見る(写真40枚)

        • 親子水入らず-おとん初ヨーロッパ 6日目:イタリア/コモ湖by Sykさん

          • 親子水入らず-おとん初ヨーロッパ 6日目:イタリア/コモ湖
          • ミラノから電車でコモ駅へ
そこから徒歩でホテルへ
おとんは疲れて今日はホテルで過ごすというので、うちとオカンだけ市内観光へ
          • 1192年に作成されたPorter Torre
壁に囲まれた都市の南側に立つこの門は高さ40mで、ミラノから来るものを迎える門として利用されました。
          • 同行者: 家族旅行
          • 関連タグ:

            • 旅行時期: 2017/08/01 - 2017/08/01(約3ヶ月前)
            • この旅行で利用した施設: コモ湖  

            いつもはうちとおかんとで毎年行ってる旅行じゃけど、今回はおとんが初めて付いてくることになった! ドイツに来て早五年、今まで一度も訪問したことのないおとんが作務衣と甚兵衛姿でヨーロッパを闊歩する…その恐ろしいやり過ぎレベルについていけるか、私?! 1.5週間70歳近いおとんを引きずり回した珍道中ご覧あれ。 日程 7/26-31 ハンブルク 7/28 シュベリン 7/31-8/1 ミラノ 8/1-8/2 コモ湖 8/2-3 ベネチア 8/4-7 ヴィースバーデン 8/5 フランクフルト 8/6 リューデスハイム  もっと見る(写真29枚)

          • コスタ ディアデマ 地中海クルーズ 2017年夏 その4(サボナ&マルセイユ)by ミニポチさん

            • コスタ ディアデマ 地中海クルーズ 2017年夏 その4(サボナ&マルセイユ)
            • 船は朝日を浴びながらサボナに近づきます。
            • サボナの街はコスタクルーズの本拠地と聞いていたので、さぞ大きい港なんだろうと勝手に想像していたのですが、ディアデマは狭い狭い入り江に入っていきます。街は本当に目の前。歩いて数分の距離です。ここの町歩きは、交通の心配はいりません。サボナの町歩きだけなら、徒歩で十分。
            • 同行者: 家族旅行
            • 関連タグ:

              • 旅行時期: 2017/07/30 - 2017/08/07(約3ヶ月前)

              クルーズも後半に入り、コスタの本拠地サボナからマルセイユへと進んでいきます。 ローマの酷暑で体がダメージを受けたので、サボナではゆっくりしたいところですが、少しだけ下船して待ちを歩いてみました。 マルセイユは、プチトレインがあるようなので、ぐるっと待ちを一周してみます。 もっと見る(写真23枚)

            • イタリア湖水地方、ドロミテ山塊、アルプス・チロルを巡る旅  ぁ.▲スタ渓谷と湖畔の町コモby ポポポさん

              • イタリア湖水地方、ドロミテ山塊、アルプス・チロルを巡る旅  ぁ.▲スタ渓谷と湖畔の町コモ
              • スカイウェイ乗り場であるポンタル・ダントレーブまで降りてきました。展望台では3466mの外気温に耐えれるように沢山着込んだため高度が下がると流石に暑くなりました。
ウールのベストだけは早く脱ぎたいな。
              • ポンタル・ダントレーブに到着。写真はスカイウェイ発着駅の乗降口です。
これから駐車場で待機しているバスに乗って北イタリアの湖水地方にあるコモまで移動します。
移動距離実に約245km、時間にして約3時間30分の長丁場で、コモの予定到着時間は午後7時です。
この時期の欧州は午後7時でもまだまだ明るい時間帯なので、遅い時間という実感はありません。

              高原のリゾートクールマイヨールを後にして今宵の宿泊地である湖畔の町コモへ向かいました。 今度はモンテビアンを観光するためにやって来た道を引き返します。 途中のアオスタ渓谷にはローマ帝国時代に建てられた砦や中世に建てられた古城や城塞が渓谷の左右の谷あいに点々と残っていて独特の風景を醸し出しています。また谷の斜面に開かれた小集落の街並みは緑の草地に映えて大変美しく、バスの中でまどろむ時を与えてくれませんでした。 もっと見る(写真46枚)

            • イタリア湖水地方、ドロミテ山塊、アルプス・チロルを巡る旅  世界遺産レーティッシュ鉄道ベルニナ線(前編)by ポポポさん

              • イタリア湖水地方、ドロミテ山塊、アルプス・チロルを巡る旅  世界遺産レーティッシュ鉄道ベルニナ線(前編)
              • ホテルクルーズの長い廊下。
朝食を取るためレストランに向かっているところです。こうして見るとホテルの通路は鮮やかですね。廊下は遥か向こうまで続いていて、このホテルがいかに大きいか想像できるかと思います。
              • レストランの様子。朝7時から利用できるので早めに来たつもりでしたが、すでにレストランはほぼ満席の状態でした。
我々よりも早く出発するツアー客が多かったためでしょう。このホテルには多数の外国人ツアー客が宿泊していました。
              • 同行者: 一人旅
              • 関連タグ:

                • 旅行時期: 2017/07/14 - 2017/07/22(約4ヶ月前)
                • この旅行で利用した施設: ホテル クルーズ  コロナ  

                7月17日 旅行4日目 今日の観光は世界遺産であるレーティッシュ鉄道ベルニナ線です。イタリアの始発駅ティラーノからスイスのサンモリッツまで乗車します。 絶景列車とも呼ばれており標高429mから2253mの高低差の急勾配をループやヘアピンカーブで走行する列車です。車窓からは写真でよく見かける360度の「ブルージオのオープンループ橋」や「ラーゴ・ビアンコ」、「モルテラッチ氷河」や「カンブレナ氷河」などの絶景を見ることができます。 気になるのは当日の天気です。コモのホテルを出発した時は厚い雲に覆われ今にも雨が降... もっと見る(写真93枚)

              • イタリア湖水地方、ドロミテ山塊、アルプス・チロルを巡る旅   モンテビアンコ(モンブラン)観光by ポポポさん

                • イタリア湖水地方、ドロミテ山塊、アルプス・チロルを巡る旅   モンテビアンコ(モンブラン)観光
                • 来た道を引き返し、バスはシャティヨンに向っています。
道路の両側にはこの途方独特の屋根が見受けられます。
写真はレストランですが、屋根瓦が独特なのです。薄い自然石の板を敷き詰めて屋根を葺いています。
何という石かは忘れてしまいましたが、非常に硬い石なんだそうです。
                • 薄いけれど非常に丈夫な岩板なので、冬の積雪にも十分耐えうるんだそうです。

                7月15日 モンテビアンコ編 チェルビニア観光の後はアオスタ渓谷を一気に北上し、アルプスの高級リゾート地クールマイヨールの近郊からモンテビアンコ(モンブラン)を観光しました。 到着した時は晴天でしたがモンテビアンコは雲に覆われていました。しかしながら、雲が動いてモンてビアンコが姿を現すことも考えられるのでゴンドラで一気にエンブロンネ展望台(3466m)に登ることにしました。展望台の上に設けられた円形の展望テラスからは、360度のアルプスの大パノラマが見られるそうです。 雲が晴れてモンテビアンコが見れ... もっと見る(写真96枚)

              • イタリア湖水地方、ドロミテ山塊、アルプス・チロルを巡る旅 by ポポポさん

                • イタリア湖水地方、ドロミテ山塊、アルプス・チロルを巡る旅 
                • 7月14日早朝、出発地である福岡空港に到着。
国際線ターミナル2階出発ロビー北側にある旅行代理店カウンター前がツアーの集合場所です。
                • 国際線出発ロビー。
今回のツアーの参加者は12名、うち一人参加は4名で男性は私だけでした。
参加者が12名と少ないのは嬉しいですね。何といっても小回りが利きますので何かにつけて身軽に動けます。

                北イタリアの湖水地方と世界遺産ドロミテ山塊は以前から訪れたいと常々思っていた場所です。 この地区のツアーは各旅行会社とも多数催行されていますが福岡空港から出発すること、世界遺産レーティッシュ鉄道に乗車すること、ドロミテ山塊ではトレチーメ・ディ・ラヴァレードの近くをハイキングすることから、阪急トラピックスのツアーに参加することにしました。 当コースは人気コースなのでさぞかし参加者が多いだろうと予想していましたが参加者は12名と今回は少人数のツアーでした。 一番心配したのは天気です。今回の街歩きはイ... もっと見る(写真71枚)

              • イタリア湖水地方、ドロミテ山塊、アルプス・チロルを巡る旅 ◆.ぅ織螢▲▲襯廛校穫爾猟チェルビニアby ポポポさん

                • イタリア湖水地方、ドロミテ山塊、アルプス・チロルを巡る旅 ◆.ぅ織螢▲▲襯廛校穫爾猟チェルビニア
                • ラーゴブルー(青い湖)の案内板。
この左にある散策路を進んで行きます。
                • 散策路を少し進むと目の前に澄み切った湖が現れました。ラーゴブルーです。
名前に違わず美しいエメラルドグリーンの湖。ラーゴブルーと言うよりはラーゴグリーンが相応しいような、そんな神秘的な湖です。

                7月14日の後編はラーゴ・ブルー(青い湖)の観光から始まります。この湖は晴れた日には逆さモンテチェルビーノ(マッターホルン)が湖面に映ることで有名なんだそうですが、果たして逆さモンテチェルビーノはどのように写り込んでいたのでしょうか。 その後はアルプス山麓にあるスキーリゾート地チェルビニアを観光しました。チェルビニアは国際的スキーリゾート地で夏季は夏スキーを楽しむ観光客で賑わっていました。 町のロータリーにある小公園で写真を写した後、食事まで自由行動になりました。ツアーの皆さんは目抜き通りを歩い... もっと見る(写真81枚)

              • イタリア幹線鐵紀行by 国電さん

                • イタリア幹線鐵紀行
                • ■2017.5.2
 事前にイタリアの治安の悪さについての情報をネットで調べたりして、それが原因であまり前向きな気持ちではなかったが、ローマに着いて晴れ間を見ると気分も盛り返してきた。
 空港内で空港連絡鉄道に乗るべく足を進めたが、ターミナル内で切符の自販機を発見した。英語の手順に従い、なんとか購入(なお、改札口の直前にもたくさん券売機があるため、混雑している場合はここで買う必要はない)。

@イタリア初切符
                •  切符をかざして改札を通り、刻印機で日時を押す(ここが重要。忘れると罰金の対象となる)。3本ほどあるホームのうち、中央にはすでに市内行の「レオナルド・エクスプレス」が停まっている。その写真を撮っているうちに、左右のホームには通常の特急列車や各駅停車が入線してきた。

@これに乗る
                • 同行者: 一人旅
                • 関連タグ:

                  • 旅行時期: 2017/05/02 - 2017/05/07(約6ヶ月前)

                  ■はじめに  今回は、初めてのイタリア鐵旅である(そもそも、イタリアに行くこと自体が初めてである)。  少し下調べをして、ローカル線や山岳鉄道に惹かれる部分もあったが、やはり初めてであるため「ファーストクラスのレイルパスを使って、主要幹線を押さえてくる」ことにした。しかしただ幹線だけでは面白くないため、クック時刻表の「景勝路線」を参考にして、オーストリアとの国境まで行く路線(幹線だが、山岳部分を走行する)や、フィレンツェ近郊のローカル線には乗ってくることにした。  使用するレイルパスは、3日間... もっと見る(写真55枚)

                • スクロベニー礼拝堂  ジョットの絵 パドヴァ◆.ぅ織螢⇔更圍by pedaruさん

                  • スクロベニー礼拝堂  ジョットの絵 パドヴァ◆.ぅ織螢⇔更圍
                  • 門の前にあるジオット(イタリア語発音ではジョット)の案内板です。
                  • 回廊の先を行くと・・
                  • 同行者: 一人旅
                  • 関連タグ:

                    • 旅行時期: 2017/03/07 - 2017/03/23(約8ヶ月前)

                    インターネットでパドヴァカードとスクロベニー礼拝堂を予約するため何度もトライしたが、もう一歩のところで挫折した。 意を決して電話をすることにした。01039049-2010020とダイヤルする、ボンジョルノ…早口のイタリア語が耳に飛び込んでくる。自動音声だ、我慢して聞いていると、英語に切り替わる。9時から6時までやっていますとか一通り説明が終わると、次にコール音が聞こえる。 1回2回・・・我慢して待つ、女性の声で「ボンジョルノ、」 えっ、イタリア語?私は慌てて「イングレプリーズ」などとごちゃ混ぜの英語を言う。 予約... もっと見る(写真43枚)

                  • イタリア映画にはこんな男がよく出ていたね。ベネツィア◆.ぅ織螢6by pedaruさん

                    • イタリア映画にはこんな男がよく出ていたね。ベネツィア◆.ぅ織螢6
                    • 訳も分からず歩いているとこんな船着き場に遭遇しました。
観光客を相手にすることもなく、黙々と荷物を運びこむお兄さんがいました。

自動車のないベネツィアでは荷物もこの船を使います。
ゴンドラでは幾らも積めませんからねー
                    • 狭い運河では交通渋滞ということもあるのでしょうか、
違法駐船の取り締まりなどあるのでしょうね。
                    • 同行者: 一人旅
                    • 関連タグ:

                      • 旅行時期: 2017/03/06 - 2017/03/22(約8ヶ月前)

                      男は落ち着かない様子であたりを見回したり、ウーとかアーとか小声で言って微妙に体をゆすったりしていた。 向かい側に座ったこの男は私と目が合うのを恐れるかのようにしながらも上目遣いに私の様子を伺い、目が合う寸前でそらし列車の窓の景色を見るふりなどしていた。 30代半ばと思われる男は見るからにあまり上等の生活をしているようには思えない風体だった。ふと頭に浮かんだのは古いイタリア映画、そこにはこのような若者がよく出ていた、なかば仕事もありつけず気の強い母親からはいつも無能呼ばわりされてクサっては街にで... もっと見る(写真46枚)

                    • ポルティコの街 パドヴァ  イタリア旅行 4by pedaruさん

                      • ポルティコの街 パドヴァ  イタリア旅行 4
                      • スクロベニー礼拝堂のジョットの絵を見て興奮の冷めやらぬまま、隣のエレミターニチャーチに来ました。
                      • 此の教会は大きくてさぞや全盛期には多くの信者が集う権威ある教会だったろうなぁ、と想像させるものがありました。

裏口なのか、ひっそりと年月を経た木製の扉が目につきました。
                      • 同行者: 一人旅
                      • 関連タグ:

                        • 旅行時期: 2017/03/06 - 2017/03/22(約8ヶ月前)

                        パドヴァには傘屋がない、レインコートも売れない、(私の想像ですが)・・・それは屋根のある歩道がどこまでも続いているからだ。建物の脇に付随している歩道、ポルテコ(柱廊)はパドヴァの特徴である。 他に気づいたことと言えば自転車に乗っている人が非常に多いことだ。他の都市では見られない光景だ。これも私の印象だけで言うのだが・・・ ヨーロッパの自転車にはなぜスタンドがついていないのだろう?それ故停めるときは何かに寄りかからなくてはならない、それがない時はだらしなく地面に寝そべっている。 それに引き換え日... もっと見る(写真78枚)

                      • イタリア旅行♪ 9泊10日 by mokoさん

                        • イタリア旅行♪ 9泊10日
                        • 羽田→フランクフルト

フランクフルトでトランジットの為少し休憩。
こんなに広いキッズスペースがあり、息子は大喜びで遊んでいました。
                        • ルフトハンザ航空でナポリへ。
                        • 関連タグ:

                          • 旅行時期: 2017/03/01 - 2017/03/09(約8ヶ月前)

                          5歳の子供を連れてイタリアに行ってきました。 行き 羽田→フランクフルト→ナポリ ナポリ→ローマ→ヴェネチア 帰り ヴェネチア→ミュンヘン→羽田  もっと見る(写真28枚)

                        • 南イタリア 8日目 ドバイ〜関空、帰国by 明石DSさん

                          • 南イタリア 8日目 ドバイ〜関空、帰国
                          • 一人でぶらぶら小休止
                          • フレッシュオレンジジュース¥24ディルハム
(日本円792円カード請求) 

えっホンマに?こんな高かったのか・・・
                          • 関連タグ:

                            • 旅行時期: 2017/01/17 - 2017/01/24(約10ヶ月前)

                            ドバイ時間零時13分  空港ターミナルの中では時間の感覚分からず ////////////////////////////////////////////////////////////////// 2017:平成29年1月17日(火)〜1月24日(火) 5泊8日 7日目:1月24日(火):雨後曇り ドバイ〜関空、帰国へ 2019.平成29年1月24日(火) ■ドバイ空港でのトランジット(transit) 関空への乗り継ぎエミレーツ航空EK316便:午前3時20分フライトの搭乗口「B24」をみんなで確認後搭乗時間前まで、2時間... もっと見る(写真18枚)

                          • 北イタリアの珠玉の街々(50) トレヴィーゾ ホテルからの早朝散歩。by hn11さん

                            • 北イタリアの珠玉の街々(50) トレヴィーゾ ホテルからの早朝散歩。
                            • ホテル前のロータリーのライトアップ
                            • 24時間営業のスーパーマーケット
                            • 同行者: 一人旅
                            • 関連タグ:

                              • 旅行時期: 2016/11/03 - 2016/11/03(約1年前)

                              今朝は、7時25分頃から出かけ8時10分過ぎにホテルに戻って来ました。 コースは、ホテルから北東のシーレ=ピエーヴェ・ヴェッキア運河の方へ歩いていきました。 写真は、シーレ=ピエーヴェ・ヴェッキアに架かる橋。 もっと見る(写真26枚)

                            • 北イタリアの珠玉の街々(51) パルマノヴァ 星型城郭都市パルマノヴァ 上巻。by hn11さん

                              • 北イタリアの珠玉の街々(51) パルマノヴァ 星型城郭都市パルマノヴァ 上巻。
                              • 今日もトレヴィーゾ駅を跨いで出掛けます。
                              • 同行者: 一人旅
                              • 関連タグ:

                                • 旅行時期: 2016/11/03 - 2016/11/03(約1年前)

                                一度は見てみたいと思っていた星型城郭都市・・・パルマノヴァ。 しかし、そもそもが目立たず侵略されにくい都市で、他から見ても隠れている様な都市だから、全体の星形を見るには上空からでなければ確認できないようになっている。 写真は、城郭都市の一部。 もっと見る(写真45枚)

                              • 北イタリアの珠玉の街々(52) パルマノヴァ 星型城郭都市パルマノヴァ 下巻。by hn11さん

                                • 北イタリアの珠玉の街々(52) パルマノヴァ 星型城郭都市パルマノヴァ 下巻。
                                • 同行者: 一人旅
                                • 関連タグ:

                                  • 旅行時期: 2016/11/03 - 2016/11/03(約1年前)

                                  上巻からの続きです。 写真は、城郭都市の看板。 もっと見る(写真41枚)

                                • 北イタリアの珠玉の街々(56) トレヴィーゾ アクイレイアから戻り、ホテル近くで夕食。by hn11さん

                                  • 北イタリアの珠玉の街々(56) トレヴィーゾ アクイレイアから戻り、ホテル近くで夕食。
                                  • アクイレイアからトレヴィーゾへ、綺麗な夕焼けの中を観光バスで戻ります。
                                  • 同行者: 一人旅
                                  • 関連タグ:

                                    • 旅行時期: 2016/11/03 - 2016/11/03(約1年前)

                                    明日は、観光最後の1日で、自由行動の日になっており、明後日はベネチアから早朝6時30分の飛行機で帰国の途に着きます。 よって、今夜は全員が揃って食事する最後の日。恒例の旅行社からツアー客に飲み物が振舞われました。 夕食は、ホテルから200m離れたレストランで摂り、デザートにこの街が発祥と云われるティラミスが出て来ました。 レストラン名 Pasqualino 住所 Via Pescatori, 15, 31100 Treviso 電話 +39 0442 583314 写真は、ツアー会社から振舞われたワイン。 もっと見る(写真17枚)

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