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その他の都市の旅行記(ブログ)

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  • インド最長距離列車Dbrg Vivek Express(列車番号15905)4273km81時間の旅by salamさん

    • インド最長距離列車Dbrg Vivek Express(列車番号15905)4273km81時間の旅
    • ルートマップ(wikipediaより)
4泊5日の長旅だがシャワーはなし。ウェットティッシュと水のいらないシャンプーでしのいだ。2段寝台エアコン車両だったので、さほど汗はかかず。
同じルートを逆方向で旅行作家下川氏がエアコンなし3段寝台で乗りとおした旅行記を朝日新聞のウェブサイトで読むことができる。

世界の長距離列車に乗る インド編1 - 写真特集 - 朝日新聞デジタル&TRAVEL
http://www.asahi.com/and_travel/gallery/20170208clickdeep/


時刻表などは以下のサイトが役に立った。車両編成や距離数は少し違っていたが。

15905/Kanniyakumari - Dibrugarh Vivek Express (PT) - Kanniyakumari/CAPE to Dibrugarh/DBRG NFR/Northeast Frontier Zone - Railway Enquiry
https://indiarailinfo.com/train/15920
    • wikipediaによればVivek Expressはインドで4ルートを走っている。この列車がいちばん長い距離を走る。
Vivekとはインド最南端コモリン岬の沖にある岩の由来と同じで、19世紀に活躍したインドの有名な宗教者ヴィヴェーカーナンダのこと。生誕150周年(2013年)にあわせて運行開始。
最南端のカーニャクマリ駅を毎週木曜日23時に出発する。
途中にあるチェンナイやコルカタといった大都市の駅は迂回していくので南部と東北部をダイレクトに結ぶのが主眼の列車だということがわかる。
    • 関連タグ:

      • 旅行時期: 2017/07/20 - 2017/07/24(約1ヶ月前)

      1ルピー=1.8円でした。 インド最南端カーニャクマリ駅から東北部アッサム州の深奥部ディブルガル駅まで4泊5日のインド最長距離列車に乗ってみました。 もっと見る(写真121枚)

    • ガンジス川の源流、聖地ガンゴトリーへby toshibaa45さん

      • ガンジス川の源流、聖地ガンゴトリーへ
      • 今回のルート。
赤丸がそれぞれシリケシ、ウッタルカーシー、ガングナーニー、ガンゴトリー、ボジバーサー、ゴームクです。
      • 6/5
リシケシのヤトラバススタンドからウッタルカーシー行きのバスに乗車。出発は5:30。チケットは30分ほど前になると窓口で買える。240Rs。当然列を作らないのでいきなり闘わなければならない。
      • 関連タグ:

        • 旅行時期: 2017/06/05 - 2017/06/14(約2ヶ月前)

        ガンジス川の源流、聖地ガンゴトリーへ。そして更に源流点であるゴームクヘのトレッキングをしました。日程は リシケシ出発 ウッタルカーシー(1泊) ガンゴトリー(2泊) ボジバーサー(1泊) ガンゴトリー(1泊) ガングナーニー(4泊) リシケシ着 もっと見る(写真68枚)

      • 2017年4月28,29日メーデー休暇 ナーランダー、ブッダガヤ旅行by ぱっしょんKさん

        • 2017年4月28,29日メーデー休暇 ナーランダー、ブッダガヤ旅行
        • チェンナイ22:50に飛ぶ予定だったインディゴ6E704便。期待通り1時間遅れで飛んでくれました。これで思惑通りデリーの乗り換え待ち時間が減るはず!
        • ニューデリー着1:45。もうちょっと遅れて欲しかったけど、やっぱインドの夜のフライトは期待を裏切りません(笑)

到着したのはデリー空港第一ターミナル。
乗ってきたのはエアバスA320。
        • 同行者: カップル・夫婦
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          • 旅行時期: 2017/04/28 - 2017/04/29(約3ヶ月前)

          5月1日メーデー。世界労働者デー。インドも休みです。4月29日から会社は3連休。となれば旅行に行かなくては!! 海外研修社員Y君はこの連休チェンナイ日本人会の人たちとバンガロールにゴルフしに行くとのことで久しぶりのインド国内一人旅行になりました。 候補にあげたのはコナーラクとブッダガヤ。迷って選んだのはブッダガヤ。 ブッダガヤに行く予定を立てて航空チケットを購入したのですが、近くのナーランダーの仏教大学跡が2016年に世界遺産に登録されたことがわかり、行きのチケットをキャンセルして取り直すことに... もっと見る(写真106枚)

        • 2017年4月15日 タミルナドゥニューイヤー休暇 海外研修社員2号と行くパタン、アーメダバード旅行by ぱっしょんKさん

          • 2017年4月15日 タミルナドゥニューイヤー休暇 海外研修社員2号と行くパタン、アーメダバード旅行
          • 昨日駅から歩いて来た道を逆方向に進みます。
          • 前日4/14はグジャラート州ではグッドフライデーという祝日で南インドタミルナド州とは別の祭日でお休みです。まぁどちらにしても3連休です。
          • 同行者: 友人
          • 関連タグ:

            • 旅行時期: 2017/04/15 - 2017/04/15(約4ヶ月前)

            4/14はわが社のあるタミルナドの旧暦のニューイヤーデー。14-16まで3連休となりました。 ぼくはもともとこの3連休でグジャラートパタンのラーニキ・ヴァヴ[女王の階段井戸]を見に行く予定を立てていました。それに研修社員2号Y君も同行することになりました。 ただ、4月とはいえグジャラート州は40度を軽くオーバーする気温になっているはず。そこがちょっとだけ不安。 なにはともあれ2014年に登録された比較的新しい世界遺産を見に行きます。 この旅の予定です。 4/13 チェンナイ21:55→アーメダバード00:15;スパイス... もっと見る(写真208枚)

          • 2017年4月13,14日 タミルナドゥニューイヤー休暇 海外研修社員2号と行くパタン、モデラ、アーメダバード旅行by ぱっしょんKさん

            • 2017年4月13,14日 タミルナドゥニューイヤー休暇 海外研修社員2号と行くパタン、モデラ、アーメダバード旅行
            • チェンナイ空港に到着したのは19:35。
            • 中に入って、
(写真は南インド様式のヒンドゥー教寺院のミニチュア)
            • 同行者: 友人
            • 関連タグ:

              • 旅行時期: 2017/04/13 - 2017/04/14(約4ヶ月前)

              4/14はわが社のあるタミルナドの旧暦のニューイヤーデー。14-16まで3連休となりました。 ぼくはもともとこの3連休でグジャラートパタンのラーニキ・ヴァヴ[女王の階段井戸]を見に行く予定を立てていました。それに研修社員2号Y君も同行することになりました。 ただ、4月とはいえグジャラート州は40度を軽くオーバーする気温になっているはず。そこがちょっとだけ不安。 なにはともあれ2014年に登録された比較的新しい世界遺産を見に行きます。 この旅の予定です。 ★4/13★←この旅行記 チェンナイ21:55→アーメダバード0... もっと見る(写真67枚)

            • タミルナドウ州見残しバス旅行 ヴェーランカンニby 風来坊さん

              • タミルナドウ州見残しバス旅行 ヴェーランカンニ
              • 夜行バスでVELANKANNIの町に到着。バスターミナルのそばでプーリーの朝食。ちょっと油が・・・・
2個はいりませんでした。45ルピー。
              • これが朝食食べたお店です。
              • 同行者: 一人旅
              • 関連タグ:

                • 旅行時期: 2017/03/10 - 2017/03/11(約5ヶ月前)

                チェンナイから日帰りで行けそうな旅行先ないかなと考えて・・・ そういえば、以前、インドで知り合った友人にヴェーランカンニっていいよって言われた記憶が。 そんなわけで、インターネット情報とガイドブックを調べて、金曜日に夜行で行けば、土曜日には帰ってこれそうということが判明。即、バスを予約して出かけることに。バスは "MAKE MY TRIP" という手配サイトでVOLVOのエアコン付バスを予約。往復で約1200ルピー。 ヴェーランカンニは聖母マリア様が現れたとのことで、キリスト教の聖地。教会がたくさんあります... もっと見る(写真15枚)

              • インド アンダマン諸島・ポートブレア & チェンナイの旅 .檗璽肇屮譽∧by MATSUKAWAさん

                • インド アンダマン諸島・ポートブレア & チェンナイの旅  .檗璽肇屮譽∧
                • 2月12日(日)早朝5時台の西広島駅です。

先月の様な積雪はないが、寒波の中出発。しかも荷物になるんで短パンで出発(笑)
                • 岩国錦帯橋空港です。

先月のコタキナバルのマッサージでお金をスラれて金欠なんで、特典航空券でお世話になりました。まずは羽田まで。

岩国→羽田→バンコク→チェンナイ→ポートブレア往復といった感じで38000マイルなり。ザコなんでエコノミー。普通に発券したら幾らするんでしょうか。
                • 同行者: 一人旅
                • 関連タグ:

                  • 旅行時期: 2017/02/12 - 2017/02/17(約6ヶ月前)

                  2017年二発目の旅は、何となく前から気になっていたインド領、アンダマン・ニコバル諸島の中心都市、ポートブレアと南インドの大都市、チェンナイ(マドラス)を巡ってきました。 表紙の写真はポートブレアの中心地にそびえ立つガンジー像。 もっと見る(写真149枚)

                • インドの宮殿での結婚式に参加してきました!by Hacciさん

                  • インドの宮殿での結婚式に参加してきました!
                  • 今回のインドもJALで行ってきました。旅の始まりはサクララウンジのお酒とマッサージ(便出発の2.5時間前で余裕で予約できました)
                  • プロセッコLA GIOIOSAとJAL特製ビーフカレー、SOUP STOCK TOKYOのトマトクリームスープ、サラダの朝食。
                  • 同行者: 一人旅
                  • 関連タグ:

                    • 旅行時期: 2016/12/27 - 2016/12/31(約7ヶ月前)

                    MBA時代の親友がインドで結婚することになり、式に招待してもらいました。デリーから車で5時間以上かかるMandawa(Rajasthan地方)の宮殿で開催された非日常的な丸2日間の結婚式の様子をご紹介します。 もっと見る(写真65枚)

                  • グジャラート州カッチ地方&デリー、アグラ 家族旅行2017 1/4by くろへいさん

                    • グジャラート州カッチ地方&デリー、アグラ 家族旅行2017 1/4
                    • 昨夜1時間遅れのフライトでアーメダバードに到着しました。
空港内のタクシーカウンターでカッチ地方4日間を巡る為の車と運転手を手配。
料金はガソリン代、運転手代込で4日間で14,100rps
家族3名での利用なので即決。
翌朝8時に運転手君が宿泊先のシェラトンホテルに迎えに来てくれました。
先ずは、ホテルの近所の安食堂で腹ごしらえ。
                    • 何という料理か不明であるが、運転手のルイ君にお任せして諸々と食してみました。
インドとはいえ、この季節の朝は肌寒く、温かいダルカレーが体に沁みます。
馴染みらしいお客さんが美味そうに食べてます。
「ナイスか?」
と聞かれたので
「ナイス」
と答えました。
まあ、ホントに美味かったし。

                    以前から行きたかったグジャラート州 この州を訪れる外国人旅行者は、インドで一番少ないそうだ。 州都のアーメダバードへの国際線は無く、ムンバイからも列車で一晩かかる。 イスラム教徒と菜食主義者多く住み、飲酒は州法で禁止されている。 パキスタンまで続く広大な砂漠に暮らす少数民族の村々。 乾季になると突如姿を現す、塩で覆われた広大な塩砂漠。 精密な彫刻で彩られた井戸…と見どころも多い。 特に、グジャラートからラジャスタンに至るインド西部一帯は、古くから欧州やペルシアまで交易が盛んであり、多種多様な人... もっと見る(写真58枚)

                  • グジャラート州カッチ地方&デリー、アグラ 家族旅行2017 2/4by くろへいさん

                    • グジャラート州カッチ地方&デリー、アグラ 家族旅行2017 2/4
                    • 【前回の続き】
ブジ市内のツーリストインフォメーションで近郊の少数民族の村を教えて貰い出発。
カッチ地方には多くの少数民族が住んでおり、彼らの作り出す民族衣装や工芸品の出来栄えは素晴らしいとの事。
ところが、彼らの村が何処にあるのか分かりません。
勿論google等で探しましたが、英語の情報も殆どなく困っていました。
まあ、オートリキシャをチャーターすれば良いのですが、せっかくアーメダバードから車をチャーターしているので、ここは運転手のルイ君に頑張って貰おう!
インフォメーションセンターのおねえさんには
「白砂漠の最高な景色が見える場所とエキゾチックな少数民族の村々を4-5ほど教えて下さい」
とお願いし、ブジを拠点に周れるphotogenicな場所を選んでもらいました。
細かい内容はおねえさんとルイ君の間でグジャラート語で会話。
とりあえず、理解したとの事。
先ずは白砂漠に行く途中に幾つか少数民族の村を周ってくれる事で出発!
                    • ブジまでは立派な幹線道路を快適なドライブでしたが、此処からはローカル色満載。
ヤギに行く手を阻まれます。
                    • 同行者: 家族旅行
                    • 関連タグ:

                      • 旅行時期: 2016/12/26 - 2017/01/04(約7ヶ月前)

                      以前から行きたかったグジャラート州 この州を訪れる外国人旅行者は、インドで一番少ないそうだ。 州都のアーメダバードへの国際線は無く、ムンバイからも列車で一晩かかる。 イスラム教徒と菜食主義者多く住み、飲酒は州法で禁止されている。 トンカツとビールが大好きな小生とは対極に位置するが、パキスタンまで続く広大な砂漠に暮らす少数民族の村々。 乾季になると突如姿を現す、塩で覆われた広大な塩砂漠。 精密な彫刻で彩られた井戸…と見どころも多い。 特に、グジャラートからラジャスタンに至るインド西部一帯は、古く... もっと見る(写真65枚)

                    • グジャラート州カッチ地方&デリー、アグラ 家族旅行2017 3/4by くろへいさん

                      • グジャラート州カッチ地方&デリー、アグラ 家族旅行2017 3/4
                      • この日は、ブジの旅行案内所のおねえさんお勧めの観光地(ブジから南下したカッチ湾沿岸)をルイ君の車で廻りました。
最初は、Daksheswara Mahadevというヒンズー寺院。

この光景は何かというと、遠足で来ていた小学生の集団。
カメラを向けた瞬間、揉みくちゃにされてしまいました。
                      • 寺院は新しく、かなりの御利益があるそうですが、観光価値は殆どなし。
安っぽいヒンズーテーマパークというのか、気持ち悪く不格好な人形がジオラマ風に並べてあり、脱力感満載のお寺です。

まあ、くろへいの住んでいるタイでも同じですが、タイ人によるタイ人の為の旅行先というのは、我々ガイジンにとってみると???の場所が多く、タイ文化の宗主国みたいなインドでも同じようです。

寺院を訪れる価値はハナクソほどもありませんが、可愛らしい女の子達の写真が撮れて個人的には満足!

                      以前から行きたかったグジャラート州 この州を訪れる外国人旅行者は、インドで一番少ないそうだ。 州都のアーメダバードへの国際線は無く、ムンバイからも列車で一晩かかる。 イスラム教徒と菜食主義者多く住み、飲酒は州法で禁止されている。 パキスタンまで続く広大な砂漠に暮らす少数民族の村々。 乾季になると突如姿を現す、塩で覆われた広大な塩砂漠。 精密な彫刻で彩られた井戸…と見どころも多い。 特に、グジャラートからラジャスタンに至るインド西部一帯は、古くから欧州やペルシアまで交易が盛んであり、多種多様な人... もっと見る(写真69枚)

                    • インド・デカン高原の旅 5 (ホスペットの町と駅)by ミズ旅撮る人さん

                      • インド・デカン高原の旅 5 (ホスペットの町と駅)
                      • 朝8時にホテルを出発して、北に向かいます。目的地のホスペットはハッサンのほぼ真北になります。
デカン高原を縦断するバスの旅が始まりました。
                      • トウモロコシの枯れた茎を山積みにしたトラクターを路線バスが追い抜いて行きます。
                      • 関連タグ:

                        • 旅行時期: 2016/11/19 - 2016/11/26(約9ヶ月前)

                        2016年11月、インド南西部のカルナータカ州のデカン高原を巡るツアーに参加しました。 南部のハレビードとベルールにあるホイサラ王朝の素晴らしい寺院を見学し、初日が終わりました。 翌日は、北部のホスペットへ向かいます。昨夜泊まったハッサンからホスペットまでは、およそ380km10時間程度かかると言われました。長い道中の車窓をまずお届けします。 そして、ホスペットに予定より早く到着したので、ホテルからすぐのホスペット駅に遊びに行きました。 こんな田舎で鉄道編が出来るとは思わなかったのですが、この回のメイ... もっと見る(写真84枚)

                      • インド 踊る500ルピーでHappy Journey2 ナーシクby のまどさん

                        • インド 踊る500ルピーでHappy Journey2 ナーシク
                        • 朝5時にホテルを出て歩道で寝ている人を踏まないように気を付けて^^、CST駅に向かいます。駅舎の中にも寝ている人が大勢。これがインドなのね!
                        • インドの電車は1日遅れなどとよく聞くが、乗車予定の電車は定刻通り到着。それにしても、プラットフォームが長い。そして滑り込んだ車両は30を超えるのではないかと思うほど延々と続く。すごい・・・
                        • 同行者: カップル・夫婦
                        • 関連タグ:

                          • 旅行時期: 2016/11/08 - 2016/11/09(約9ヶ月前)

                          早朝の電車に乗ってナーシクに移動。眠れなかったものの寝台車で快適でした。 ホテル近くに停まっていたリクシャでスーラワイナリーに到着。インドワインは市場に出回っていないものの、ソムリエコンクールで使われるなど専門家から高い評価を受けています。 製造方法はヨーロッパと同じ。赤白多種のブドウを栽培しているのでかなり野心的です。見学者は経済的にゆとりがありそうなインド人ばかりでした。ブドウ畑を見ながら楽しむワイン。インドでこれだけ喧騒がないのも珍しいかもしれません。 翌日は500ルピー問題に気を揉みなが... もっと見る(写真52枚)

                        • ガンガ・ヒマラヤ巡礼ヨガリトリートby けりいさん

                          • ガンガ・ヒマラヤ巡礼ヨガリトリート
                          • 10月2日
ウッタルカシから中継地のガンゴトリへ向かう。
インド軍のベースキャンプで昼休憩。ここにはトイレがあり、比較的キレイだった。
山向こうは中国。
                          • 食事はグループで雇ったシェフが作ってくれる。
雇った理由は現地の食事が辛すぎることがあるので、日本人向けにスパイス少なめに作ってもらうため。長期滞在なのでこれはありがたい。
お昼はビリヤニ、サブジ、サンバル、チャパティー。美味しかった。
                          • 同行者: 社員・団体旅行
                          • 関連タグ:

                            • 旅行時期: 2016/09/28 - 2016/10/14(約10ヶ月前)

                            ガンジス川の源流、聖地ゴームクまで行ってきました。 まさに苦行となりました(^_^;) リシケシとウッタルカシに滞在しましたが、ゴームクの部分だけアップします。 ゴームクへは、10/2〜10/5の3日間かけて行きました。 個人旅行ではなく、グループの旅行なので車の手配等は分かりません。 景色などを参考にしていただければと思います。 もっと見る(写真26枚)

                          • 北インド・ラダックを十年ぶりに再訪(5) パンゴン・ツォ、デリーby なかさん

                            • 北インド・ラダックを十年ぶりに再訪(5) パンゴン・ツォ、デリー
                            • 今日の日程は、標高5,000m以上の峠を越えてパンゴン・ツォ(湖)まで片道約150劼竜離を往復。移動距離が長いため、ホテルを朝6時半に出発。
道中、車内からシェイ・カル(王宮)の撮影。前回は訪問したが、今回は外観のみ。
                            • 5分後、ティクセ・ゴンパに到着。
ここも、今回は外観の写真ストップのみ。
                            • 同行者: 社員・団体旅行
                            • 関連タグ:

                              • 旅行時期: 2016/09/23 - 2016/09/24(約11ヶ月前)

                               ラダックは、インド北部に位置する、平均標高3,500mの山岳地帯。ここを、2006年9月に初めて訪問して以来、十年振りに訪れた。  今回は、「ヌブラ谷とパンゴン・ツォ」のツアーに参加。  ラダックの中心地レーから、標高5,000m以上の峠を越えて、ラダック北部にあるヌブラを訪れる。パナミック、フンダル、デスキットでゴンパ(僧院)を参拝した後、再度、峠を越えて、下ラダックのスムダ・ドでキャンプ泊。最後に、インド映画『きっと、うまくいく』のラストシーンで有名なパンゴン・ツォを観光した。   もっと見る(写真69枚)

                            • 北インド・ラダックを十年ぶりに再訪(4) 下ラダック(スムダ・チュン)by なかさん

                              • 北インド・ラダックを十年ぶりに再訪(4) 下ラダック(スムダ・チュン)
                              • 朝7時過ぎにスムダ・ドを出発し、車で30分かけて登り口に。
ここからは、徒歩でスムダ・チュン・ゴンパまで山道を登る。時々、小雨がちらつく天気なので雨具持参。
                              • 朝方、目が覚めるぐらいの強い雨と風があったが、道を塞ぐような斜面の崩れや落石は見られず。
                              • 同行者: 社員・団体旅行
                              • 関連タグ:

                                • 旅行時期: 2016/09/22 - 2016/09/22(約11ヶ月前)

                                 ラダックは、インド北部に位置する、平均標高3,500mの山岳地帯。中国のチベット自治区よりも、チベットらしさが残っていると言われている一帯。ここを、2006年9月に初めて訪問して以来、十年振りに訪れた。  今回は、「ヌブラ谷とパンゴン・ツォ」のツアーに参加。  ラダックの中心地レーから、標高5,000m以上の峠を越えて、ラダック北部にあるヌブラを訪れる。パナミック、フンダル、デスキットでゴンパ(僧院)を参拝した後、再度、峠を越えて、下ラダックのスムダ・ドでキャンプ泊。最後に、インド映画『きっと、うまくいく... もっと見る(写真64枚)

                              • 北インド・ラダックを十年ぶりに再訪(3) ヌブラ(デスキット)、スムダ・ドby なかさん

                                • 北インド・ラダックを十年ぶりに再訪(3) ヌブラ(デスキット)、スムダ・ド
                                • 翌朝、泊まった「フンダル・サンド ドューン レジャーキャンプ」の常設テント内を撮影。
各テントに、ベッド、洋式の水洗トイレ、洗面所付き。お湯は出るがシャワーはなし。
                                • テント外観。
                                • 同行者: 社員・団体旅行
                                • 関連タグ:

                                  • 旅行時期: 2016/09/21 - 2016/09/21(約11ヶ月前)

                                   ラダックは、インド北部に位置する、平均標高3,500mの山岳地帯。中国のチベット自治区よりも、チベットらしさが残っていると言われている一帯。ここを、2006年9月に初めて訪問して以来、十年振りに訪れた。  今回は、「ヌブラ谷とパンゴン・ツォ」のツアーに参加。  ラダックの中心地レーから、標高5,000m以上の峠を越えて、ラダック北部にあるヌブラを訪れる。パナミック、フンダル、デスキットでゴンパ(僧院)を参拝した後、再度、峠を越えて、下ラダックのスムダ・ドでキャンプ泊。最後に、インド映画『きっと、うまくいく... もっと見る(写真63枚)

                                • 北インド・ラダックを十年ぶりに再訪(2) ヌブラ(パナミック、フンダル)by なかさん

                                  • 北インド・ラダックを十年ぶりに再訪(2) ヌブラ(パナミック、フンダル)
                                  • 十年前にレーを訪問時は、到着後、2日間だけ頭痛で困ったが、今回はダイアモックス服用のせいか、体調万全。
今日の日程は、ビーコン・ハイウェイを通って、標高5,000m以上の峠を越え、ヌブラへ。移動距離が長いので、ホテルを朝6時半に出発。
途中、写真ストップ。
                                  • ラダック最高峰、ストック・カンリ(6,153m)。
                                  • 同行者: 社員・団体旅行
                                  • 関連タグ:

                                    • 旅行時期: 2016/09/20 - 2016/09/20(約11ヶ月前)

                                     ラダックは、インド北部に位置する、平均標高3,500mの山岳地帯。中国のチベット自治区よりも、チベットらしさが残っていると言われている一帯。  2006年9月に初めて訪問し、ラマユル、アルチ、スミス等でゴンパ(僧院)を観光。  その時の記録は、こちら→ http://4travel.jp/travelogue/11060032  今回は、「ヌブラ谷とパンゴン・ツォ」のツアーに参加。  ラダックの中心地レーから、標高5,000m以上の峠を越えて、ラダック北部にある渓谷地帯ヌブラを訪れる。パナミック、フンダル、デスキットでゴンパ(僧院)を参拝し... もっと見る(写真60枚)

                                  • 秘境ラダック!金色の月世界が広がるラマユル・ゴンパby riverwillさん

                                    • 秘境ラダック!金色の月世界が広がるラマユル・ゴンパ
                                    • インド最北の地・秘境ラダック探訪。

この日は下ラダック地方のラマユルにある「月世界」で有名な奇岩地帯へ向かいました。

この写真は、道中にあった「マグネティック・ヒル」
看板によると、磁場の力で、車が勝手に動くという摩訶不思議なエリアだそうですよ。
                                    • しかし、

磁場の力というのは実は嘘で、本当は「グラビティ・ヒル」という現象の一つ、

要するに、一見してはわからないほどわずかに勾配になっていて、
そのため車などが勝手に動いているように見える錯視の一つとのこと。

タクシードライバーが英語できなくて、後日知った真実。
                                    • 同行者: 一人旅
                                    • 関連タグ:

                                      • 旅行時期: 2016/08/16 - 2016/08/23(約1年前)
                                      • この旅行で利用した施設: ラマユル ゴンパ  

                                      インド最北の地ラダック。カシミール地方の秘境には壮大なスケールの圧巻の自然が広がっていました。 下ラダックには、月面世界を想起させる、その名も「月世界」という奇岩地帯が広がり、 標高3500mの上空にはチベット密教の最古の僧院ラマユル・ゴンパが存在します。 ▼詳細はこちらも併せてご参照ください。 http://tabinomori.com/travel-blogs/asia/india/leh/  もっと見る(写真30枚)

                                    • インド・シェカワティ地方4:マンダワのハヴェーリーby ミズ旅撮る人さん

                                      • インド・シェカワティ地方4:マンダワのハヴェーリー
                                      • マンダワに着きました。菩提樹が木陰を作ってくれています。
日中40度近い猛暑の中をハヴェーリーを見て歩いたので、ヘトヘトです。
その上、ファテープルでたくさんのハヴェーリーを見て来たというのに、まだこれからマンダワのハヴェーリーを見るなんて、もう勘弁。
まさか、こんなにあるなんて思ってもみなかったのです。街中どこでもハヴェーリーじゃないですか。
                                      • 車が停まったすぐ前には、マンションみたいに巨大なハヴェーリー。
                                      • 関連タグ:

                                        • 旅行時期: 2016/07/17 - 2016/07/23(約1年前)

                                        ラジャスタン編14回目は、マンダワのハヴェーリー巡りです。 マンダワのあるシェカワティ地方は、1549年に藩王シェカが建設しました。シェカワティは「王の庭」という意味です。 シェカワティの村の中で最も美しいとされるマンダワ。前回のファテープル同様、マールワーリーの邸宅ハヴェーリーがたくさんあります。 18世紀初めに、コルカタに移って成功した商人たちが競って建てた美しい邸宅です。 今回は、そのハヴェーリーがなんと日本製のマジョリカタイルを使っていたという話を交えながら、紹介して行きます。 明治末か... もっと見る(写真100枚)

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