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その他の都市の旅行記(ブログ)

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  • インド アンダマン諸島・ポートブレア & チェンナイの旅 .檗璽肇屮譽∧by MATSUKAWAさん

    • インド アンダマン諸島・ポートブレア & チェンナイの旅  .檗璽肇屮譽∧
    • 2月12日(日)早朝5時台の西広島駅です。

先月の様な積雪はないが、寒波の中出発。しかも荷物になるんで短パンで出発(笑)
    • 岩国錦帯橋空港です。

先月のコタキナバルのマッサージでお金をスラれて金欠なんで、特典航空券でお世話になりました。まずは羽田まで。

岩国→羽田→バンコク→チェンナイ→ポートブレア往復といった感じで38000マイルなり。ザコなんでエコノミー。普通に発券したら幾らするんでしょうか。
    • 同行者: 一人旅旅行テーマ: 街歩き
    • 旅行時期: 2017/02/12 - 2017/02/17(約2ヶ月前)

    2017年二発目の旅は、何となく前から気になっていたインド領、アンダマン・ニコバル諸島の中心都市、ポートブレアと南インドの大都市、チェンナイ(マドラス)を巡ってきました。 表紙の写真はポートブレアの中心地にそびえ立つガンジー像。 もっと見る(写真149枚)

  • インドの宮殿での結婚式に参加してきました!by Hacciさん

    • インドの宮殿での結婚式に参加してきました!
    • 今回のインドもJALで行ってきました。旅の始まりはサクララウンジのお酒とマッサージ(便出発の2.5時間前で余裕で予約できました)
    • プロセッコLA GIOIOSAとJAL特製ビーフカレー、SOUP STOCK TOKYOのトマトクリームスープ、サラダの朝食。
    • 同行者: 一人旅旅行テーマ: ウェディング・ハネムーン
    • 旅行時期: 2016/12/27 - 2016/12/31(約3ヶ月前)

    MBA時代の親友がインドで結婚することになり、式に招待してもらいました。デリーから車で5時間以上かかるMandawa(Rajasthan地方)の宮殿で開催された非日常的な丸2日間の結婚式の様子をご紹介します。 もっと見る(写真65枚)

  • グジャラート州カッチ地方&デリー、アグラ 家族旅行2017 1/4by くろへいさん

    • グジャラート州カッチ地方&デリー、アグラ 家族旅行2017 1/4
    • 昨夜1時間遅れのフライトでアーメダバードに到着しました。
空港内のタクシーカウンターでカッチ地方4日間を巡る為の車と運転手を手配。
料金はガソリン代、運転手代込で4日間で14,100rps
家族3名での利用なので即決。
翌朝8時に運転手君が宿泊先のシェラトンホテルに迎えに来てくれました。
先ずは、ホテルの近所の安食堂で腹ごしらえ。
    • 何という料理か不明であるが、運転手のルイ君にお任せして諸々と食してみました。
インドとはいえ、この季節の朝は肌寒く、温かいダルカレーが体に沁みます。
馴染みらしいお客さんが美味そうに食べてます。
「ナイスか?」
と聞かれたので
「ナイス」
と答えました。
まあ、ホントに美味かったし。

    以前から行きたかったグジャラート州 この州を訪れる外国人旅行者は、インドで一番少ないそうだ。 州都のアーメダバードへの国際線は無く、ムンバイからも列車で一晩かかる。 イスラム教徒と菜食主義者多く住み、飲酒は州法で禁止されている。 パキスタンまで続く広大な砂漠に暮らす少数民族の村々。 乾季になると突如姿を現す、塩で覆われた広大な塩砂漠。 精密な彫刻で彩られた井戸…と見どころも多い。 特に、グジャラートからラジャスタンに至るインド西部一帯は、古くから欧州やペルシアまで交易が盛んであり、多種多様な人... もっと見る(写真58枚)

  • グジャラート州カッチ地方&デリー、アグラ 家族旅行2017 2/4by くろへいさん

    • グジャラート州カッチ地方&デリー、アグラ 家族旅行2017 2/4
    • 【前回の続き】
ブジ市内のツーリストインフォメーションで近郊の少数民族の村を教えて貰い出発。
カッチ地方には多くの少数民族が住んでおり、彼らの作り出す民族衣装や工芸品の出来栄えは素晴らしいとの事。
ところが、彼らの村が何処にあるのか分かりません。
勿論google等で探しましたが、英語の情報も殆どなく困っていました。
まあ、オートリキシャをチャーターすれば良いのですが、せっかくアーメダバードから車をチャーターしているので、ここは運転手のルイ君に頑張って貰おう!
インフォメーションセンターのおねえさんには
「白砂漠の最高な景色が見える場所とエキゾチックな少数民族の村々を4-5ほど教えて下さい」
とお願いし、ブジを拠点に周れるphotogenicな場所を選んでもらいました。
細かい内容はおねえさんとルイ君の間でグジャラート語で会話。
とりあえず、理解したとの事。
先ずは白砂漠に行く途中に幾つか少数民族の村を周ってくれる事で出発!
    • ブジまでは立派な幹線道路を快適なドライブでしたが、此処からはローカル色満載。
ヤギに行く手を阻まれます。
    • 同行者: 家族旅行旅行テーマ: 街歩き
    • 旅行時期: 2016/12/26 - 2017/01/04(約3ヶ月前)

    以前から行きたかったグジャラート州 この州を訪れる外国人旅行者は、インドで一番少ないそうだ。 州都のアーメダバードへの国際線は無く、ムンバイからも列車で一晩かかる。 イスラム教徒と菜食主義者多く住み、飲酒は州法で禁止されている。 トンカツとビールが大好きな小生とは対極に位置するが、パキスタンまで続く広大な砂漠に暮らす少数民族の村々。 乾季になると突如姿を現す、塩で覆われた広大な塩砂漠。 精密な彫刻で彩られた井戸…と見どころも多い。 特に、グジャラートからラジャスタンに至るインド西部一帯は、古く... もっと見る(写真65枚)

  • グジャラート州カッチ地方&デリー、アグラ 家族旅行2017 3/4by くろへいさん

    • グジャラート州カッチ地方&デリー、アグラ 家族旅行2017 3/4
    • この日は、ブジの旅行案内所のおねえさんお勧めの観光地(ブジから南下したカッチ湾沿岸)をルイ君の車で廻りました。
最初は、Daksheswara Mahadevというヒンズー寺院。

この光景は何かというと、遠足で来ていた小学生の集団。
カメラを向けた瞬間、揉みくちゃにされてしまいました。
    • 寺院は新しく、かなりの御利益があるそうですが、観光価値は殆どなし。
安っぽいヒンズーテーマパークというのか、気持ち悪く不格好な人形がジオラマ風に並べてあり、脱力感満載のお寺です。

まあ、くろへいの住んでいるタイでも同じですが、タイ人によるタイ人の為の旅行先というのは、我々ガイジンにとってみると???の場所が多く、タイ文化の宗主国みたいなインドでも同じようです。

寺院を訪れる価値はハナクソほどもありませんが、可愛らしい女の子達の写真が撮れて個人的には満足!

    以前から行きたかったグジャラート州 この州を訪れる外国人旅行者は、インドで一番少ないそうだ。 州都のアーメダバードへの国際線は無く、ムンバイからも列車で一晩かかる。 イスラム教徒と菜食主義者多く住み、飲酒は州法で禁止されている。 パキスタンまで続く広大な砂漠に暮らす少数民族の村々。 乾季になると突如姿を現す、塩で覆われた広大な塩砂漠。 精密な彫刻で彩られた井戸…と見どころも多い。 特に、グジャラートからラジャスタンに至るインド西部一帯は、古くから欧州やペルシアまで交易が盛んであり、多種多様な人... もっと見る(写真69枚)

  • インド・デカン高原の旅 5 (ホスペットの町と駅)by ミズ旅撮る人さん

    • インド・デカン高原の旅 5 (ホスペットの町と駅)
    • 朝8時にホテルを出発して、北に向かいます。目的地のホスペットはハッサンのほぼ真北になります。
デカン高原を縦断するバスの旅が始まりました。
    • トウモロコシの枯れた茎を山積みにしたトラクターを路線バスが追い抜いて行きます。
    • 旅行テーマ: 鉄道・バス等
    • 旅行時期: 2016/11/19 - 2016/11/26(約5ヶ月前)

    2016年11月、インド南西部のカルナータカ州のデカン高原を巡るツアーに参加しました。 南部のハレビードとベルールにあるホイサラ王朝の素晴らしい寺院を見学し、初日が終わりました。 翌日は、北部のホスペットへ向かいます。昨夜泊まったハッサンからホスペットまでは、およそ380km10時間程度かかると言われました。長い道中の車窓をまずお届けします。 そして、ホスペットに予定より早く到着したので、ホテルからすぐのホスペット駅に遊びに行きました。 こんな田舎で鉄道編が出来るとは思わなかったのですが、この回のメイ... もっと見る(写真84枚)

  • ガンガ・ヒマラヤ巡礼ヨガリトリートby けりいさん

    • ガンガ・ヒマラヤ巡礼ヨガリトリート
    • 10月2日
ウッタルカシから中継地のガンゴトリへ向かう。
インド軍のベースキャンプで昼休憩。ここにはトイレがあり、比較的キレイだった。
山向こうは中国。
    • 食事はグループで雇ったシェフが作ってくれる。
雇った理由は現地の食事が辛すぎることがあるので、日本人向けにスパイス少なめに作ってもらうため。長期滞在なのでこれはありがたい。
お昼はビリヤニ、サブジ、サンバル、チャパティー。美味しかった。
    • 同行者: 社員・団体旅行旅行テーマ: 山・高原
    • 旅行時期: 2016/09/28 - 2016/10/14(約6ヶ月前)

    ガンジス川の源流、聖地ゴームクまで行ってきました。 まさに苦行となりました(^_^;) リシケシとウッタルカシに滞在しましたが、ゴームクの部分だけアップします。 ゴームクへは、10/2〜10/5の3日間かけて行きました。 個人旅行ではなく、グループの旅行なので車の手配等は分かりません。 景色などを参考にしていただければと思います。 もっと見る(写真26枚)

  • 北インド・ラダックを十年ぶりに再訪(5) パンゴン・ツォ、デリーby なかさん

    • 北インド・ラダックを十年ぶりに再訪(5) パンゴン・ツォ、デリー
    • 今日の日程は、標高5,000m以上の峠を越えてパンゴン・ツォ(湖)まで片道約150劼竜離を往復。移動距離が長いため、ホテルを朝6時半に出発。
道中、車内からシェイ・カル(王宮)の撮影。前回は訪問したが、今回は外観のみ。
    • 5分後、ティクセ・ゴンパに到着。
ここも、今回は外観の写真ストップのみ。
    • 同行者: 社員・団体旅行旅行テーマ: 自然探訪
    • 旅行時期: 2016/09/23 - 2016/09/24(約7ヶ月前)

     ラダックは、インド北部に位置する、平均標高3,500mの山岳地帯。ここを、2006年9月に初めて訪問して以来、十年振りに訪れた。  今回は、「ヌブラ谷とパンゴン・ツォ」のツアーに参加。  ラダックの中心地レーから、標高5,000m以上の峠を越えて、ラダック北部にあるヌブラを訪れる。パナミック、フンダル、デスキットでゴンパ(僧院)を参拝した後、再度、峠を越えて、下ラダックのスムダ・ドでキャンプ泊。最後に、インド映画『きっと、うまくいく』のラストシーンで有名なパンゴン・ツォを観光した。   もっと見る(写真69枚)

  • 北インド・ラダックを十年ぶりに再訪(4) 下ラダック(スムダ・チュン)by なかさん

    • 北インド・ラダックを十年ぶりに再訪(4) 下ラダック(スムダ・チュン)
    • 朝7時過ぎにスムダ・ドを出発し、車で30分かけて登り口に。
ここからは、徒歩でスムダ・チュン・ゴンパまで山道を登る。時々、小雨がちらつく天気なので雨具持参。
    • 朝方、目が覚めるぐらいの強い雨と風があったが、道を塞ぐような斜面の崩れや落石は見られず。
    • 同行者: 社員・団体旅行旅行テーマ: 遺跡・史跡・歴史
    • 旅行時期: 2016/09/22 - 2016/09/22(約7ヶ月前)

     ラダックは、インド北部に位置する、平均標高3,500mの山岳地帯。中国のチベット自治区よりも、チベットらしさが残っていると言われている一帯。ここを、2006年9月に初めて訪問して以来、十年振りに訪れた。  今回は、「ヌブラ谷とパンゴン・ツォ」のツアーに参加。  ラダックの中心地レーから、標高5,000m以上の峠を越えて、ラダック北部にあるヌブラを訪れる。パナミック、フンダル、デスキットでゴンパ(僧院)を参拝した後、再度、峠を越えて、下ラダックのスムダ・ドでキャンプ泊。最後に、インド映画『きっと、うまくいく... もっと見る(写真64枚)

  • 北インド・ラダックを十年ぶりに再訪(3) ヌブラ(デスキット)、スムダ・ドby なかさん

    • 北インド・ラダックを十年ぶりに再訪(3) ヌブラ(デスキット)、スムダ・ド
    • 翌朝、泊まった「フンダル・サンド ドューン レジャーキャンプ」の常設テント内を撮影。
各テントに、ベッド、洋式の水洗トイレ、洗面所付き。お湯は出るがシャワーはなし。
    • テント外観。
    • 同行者: 社員・団体旅行旅行テーマ: 遺跡・史跡・歴史
    • 旅行時期: 2016/09/21 - 2016/09/21(約7ヶ月前)

     ラダックは、インド北部に位置する、平均標高3,500mの山岳地帯。中国のチベット自治区よりも、チベットらしさが残っていると言われている一帯。ここを、2006年9月に初めて訪問して以来、十年振りに訪れた。  今回は、「ヌブラ谷とパンゴン・ツォ」のツアーに参加。  ラダックの中心地レーから、標高5,000m以上の峠を越えて、ラダック北部にあるヌブラを訪れる。パナミック、フンダル、デスキットでゴンパ(僧院)を参拝した後、再度、峠を越えて、下ラダックのスムダ・ドでキャンプ泊。最後に、インド映画『きっと、うまくいく... もっと見る(写真63枚)

  • 北インド・ラダックを十年ぶりに再訪(2) ヌブラ(パナミック、フンダル)by なかさん

    • 北インド・ラダックを十年ぶりに再訪(2) ヌブラ(パナミック、フンダル)
    • 十年前にレーを訪問時は、到着後、2日間だけ頭痛で困ったが、今回はダイアモックス服用のせいか、体調万全。
今日の日程は、ビーコン・ハイウェイを通って、標高5,000m以上の峠を越え、ヌブラへ。移動距離が長いので、ホテルを朝6時半に出発。
途中、写真ストップ。
    • ラダック最高峰、ストック・カンリ(6,153m)。
    • 同行者: 社員・団体旅行旅行テーマ: 遺跡・史跡・歴史
    • 旅行時期: 2016/09/20 - 2016/09/20(約7ヶ月前)

     ラダックは、インド北部に位置する、平均標高3,500mの山岳地帯。中国のチベット自治区よりも、チベットらしさが残っていると言われている一帯。  2006年9月に初めて訪問し、ラマユル、アルチ、スミス等でゴンパ(僧院)を観光。  その時の記録は、こちら→ http://4travel.jp/travelogue/11060032  今回は、「ヌブラ谷とパンゴン・ツォ」のツアーに参加。  ラダックの中心地レーから、標高5,000m以上の峠を越えて、ラダック北部にある渓谷地帯ヌブラを訪れる。パナミック、フンダル、デスキットでゴンパ(僧院)を参拝し... もっと見る(写真60枚)

  • 秘境ラダック!金色の月世界が広がるラマユル・ゴンパby riverwillさん

    • 秘境ラダック!金色の月世界が広がるラマユル・ゴンパ
    • インド最北の地・秘境ラダック探訪。

この日は下ラダック地方のラマユルにある「月世界」で有名な奇岩地帯へ向かいました。

この写真は、道中にあった「マグネティック・ヒル」
看板によると、磁場の力で、車が勝手に動くという摩訶不思議なエリアだそうですよ。
    • しかし、

磁場の力というのは実は嘘で、本当は「グラビティ・ヒル」という現象の一つ、

要するに、一見してはわからないほどわずかに勾配になっていて、
そのため車などが勝手に動いているように見える錯視の一つとのこと。

タクシードライバーが英語できなくて、後日知った真実。
    • 同行者: 一人旅旅行テーマ: 自然探訪
    • 旅行時期: 2016/08/16 - 2016/08/23(約8ヶ月前)
    • この旅行で利用した施設: ラマユル ゴンパ  

    インド最北の地ラダック。カシミール地方の秘境には壮大なスケールの圧巻の自然が広がっていました。 下ラダックには、月面世界を想起させる、その名も「月世界」という奇岩地帯が広がり、 標高3500mの上空にはチベット密教の最古の僧院ラマユル・ゴンパが存在します。 ▼詳細はこちらも併せてご参照ください。 https://www.compathy.net/users/880827112008444/logbooks  もっと見る(写真30枚)

  • インド・シェカワティ地方4:マンダワのハヴェーリーby ミズ旅撮る人さん

    • インド・シェカワティ地方4:マンダワのハヴェーリー
    • マンダワに着きました。菩提樹が木陰を作ってくれています。
日中40度近い猛暑の中をハヴェーリーを見て歩いたので、ヘトヘトです。
その上、ファテープルでたくさんのハヴェーリーを見て来たというのに、まだこれからマンダワのハヴェーリーを見るなんて、もう勘弁。
まさか、こんなにあるなんて思ってもみなかったのです。街中どこでもハヴェーリーじゃないですか。
    • 車が停まったすぐ前には、マンションみたいに巨大なハヴェーリー。
    • 旅行テーマ: 遺跡・史跡・歴史
    • 旅行時期: 2016/07/17 - 2016/07/23(約9ヶ月前)

    ラジャスタン編14回目は、マンダワのハヴェーリー巡りです。 マンダワのあるシェカワティ地方は、1549年に藩王シェカが建設しました。シェカワティは「王の庭」という意味です。 シェカワティの村の中で最も美しいとされるマンダワ。前回のファテープル同様、マールワーリーの邸宅ハヴェーリーがたくさんあります。 18世紀初めに、コルカタに移って成功した商人たちが競って建てた美しい邸宅です。 今回は、そのハヴェーリーがなんと日本製のマジョリカタイルを使っていたという話を交えながら、紹介して行きます。 明治末か... もっと見る(写真100枚)

  • ビカネール前編、インド・タール砂漠にあるオアシス都市へ。知られざる絢爛豪華な城に遭遇!by ミズ旅撮る人さん

    • ビカネール前編、インド・タール砂漠にあるオアシス都市へ。知られざる絢爛豪華な城に遭遇!
    • ラジャスタン地方の西の端の大都市ジャイサルメールから、北東に戻った方向にビカネールはあります。
地図で見ると、ジョードプルの真北に当たります。ジャイサルメールからの距離は320km。およそ5時間かかります。
この車には、屋根の上と荷台だけで15人もの人が乗っていました。車内を加えると20人超?事故がないことを祈ります。
    • 過積載は、もちろん荷物だって、そうです。中身は綿花と思われます。
よくこれだけ載せられるものですね。インドの車は働き者です。
    • 旅行テーマ: 街歩き
    • 旅行時期: 2016/07/17 - 2016/07/23(約9ヶ月前)
    • この旅行で利用した施設: ジュナーガル城  

    13年ぶりにインドへ行くことになりました。15日間という長い行程なので、前半はヒマラヤの西端、インドの北端に当たるラダックへ、後半は西の砂漠ラジャスタン地方へ向かいます。  ラジャスタン編10回目は、タール砂漠の中にあるオアシス都市ビカネールに向かいます。 ビカネール。インドを訪れるツアーで、ここが含まれることはまず、ありません。私も何があるのか、ほとんど資料もないままに訪れました。 たまたまホテルの場所を地図で確認したら、そばにビカネール城があり、またまたツアーの行程にはなかったものの、ガ... もっと見る(写真102枚)

  • インド・シェカワティ地方1:聖なるねずみを信仰するカルニマーター寺院by ミズ旅撮る人さん

    • インド・シェカワティ地方1:聖なるねずみを信仰するカルニマーター寺院
    • ビカネールのジュナーガル城の前を通って、次の町ファテプールに向かいます。
    • 暑くてメゲた筈なのに、ああ、この城壁にも入って見たかったなと思ってしまいます。
ビカネールは、事前情報がまったくない街だったけれど、この城にツアーの予定外に入ることにして本当に良かったです。

    13年ぶりにインドへ行くことになりました。15日間という長い行程なので、前半はヒマラヤの西端、インドの北端に当たるラダックへ、後半は西の砂漠ラジャスタン地方へ向かいます。   ラジャスタン編12回目は、ビカネールから東にあるシェカワティ地方のマンダワに向かいます。 途中、聖なるねずみを信仰するカーラニマータ(カルニマーター)寺院に寄りました。寺院の中はねずみがいっぱい。 ここを靴を脱いで歩くのには、少しばかり勇気が要ります。意外と、ネズミたちは静かで大人しかったです。 その後、シェカワティ地... もっと見る(写真59枚)

  • インド・シェカワティ地方2:ファテープルのハヴェーリー巡り 前編by ミズ旅撮る人さん

    • インド・シェカワティ地方2:ファテープルのハヴェーリー巡り 前編
    • ファテープルは、小さな町です。ここがメインストリートなのです。
    • 街角には、こんな魅惑的な女性も・・・
    • 旅行テーマ: 遺跡・史跡・歴史
    • 旅行時期: 2016/07/17 - 2016/07/23(約9ヶ月前)

    今回のラジャスタンの旅は前半が世界遺産の城塞都市巡りで、後半はこのハヴェーリー巡りが目的です。いよいよ最終段階に来ました。  シェカワティ地方のハヴェーリーは、ジャイサルメールのものに規模こそ及びませんが、その数で圧倒します。 シェカワティ地方では、いくつもの町でハヴェーリーを見ることが出来ますが、今回は、ファテープルとマンダワを訪れます。 ここのハヴェーリーは、ジャイサルメールのように圧倒的な細かい彫刻を纏ったものとは違い、数多くの美しい壁画が特徴です。 本当に小さな町なのに、これほどのも... もっと見る(写真84枚)

  • ビカネール後編、ジュナーガル城とバンダサール・ジャイン寺院、、そしてオールドロードby ミズ旅撮る人さん

    • ビカネール後編、ジュナーガル城とバンダサール・ジャイン寺院、、そしてオールドロード
    • タール砂漠のオアシス都市ビカネールの中心に建つ、ジュナーガル城です。
前編では、その西洋とインドが融合した内装の様子を紹介しました。後編でも、引き続き、もう少しだけお付き合いいただきます。
    • 下を見下ろすと、先ほど見た「手を触れるべからず」の木があるテラスが見えます。
インドの城にはこうしたテラスが必ずあり、ここで楽器演奏や踊りがたびたび披露されました。
    • 旅行テーマ: 街歩き
    • 旅行時期: 2016/07/17 - 2016/07/23(約9ヶ月前)
    • この旅行で利用した施設: ジュナーガル城  

      ラジャスタン編11回目は、ビカネールの後編です。 前編に引き続き、西洋風の内装を持つジュナーガル城を見学し、次にバンダサール・ジャイン寺院を見学します。 15世紀に造られたジャイナ教寺院で、他の寺院とは趣の異なる鮮やかで美しい内装で有名です。 その後、5兄弟の建てたハヴェーリーを見て、オールドロードを歩きます。最後は暑さと疲労で苦行のような行程でした。 しかし、多くのツアーが訪れるありきたりの観光地ではないビカネールは、観光客慣れした都市とは違い、土産物など全然見掛けない、日常生活に密着し... もっと見る(写真94枚)

  • カシミール高原縦断 山と花と人とby 風神さん

    • カシミール高原縦断 山と花と人と
    • ヒマーチャル・プラデーシュ州ラホール谷の中心地
キーロン(3000m)の早朝、
ほんの10分間だけガスが晴れ・・・
    • 6600mのピークが真っ赤に焼けました。
    • 旅行テーマ: 自然探訪
    • 旅行時期: 2016/07/09 - 2016/07/23(約9ヶ月前)

    インド最北の地、ジャンムー・カシミール州とヒマーチャル・プラデーシュ州の山岳地帯を、4輪駆動車で南から北に縦断するアドベンチャー旅行です。都市としてはデリーからシムラ、キーロンを経てレイまでになります。 このコースはヒマラヤ山脈の西部に当たり、最高地点はタグラン・ラ峠の5400mです。 見所はなんと言っても圧倒的な迫力の山岳風景です。またこの地帯はチベット文化圏の西端にあたり、多くのゴン(チベット仏教寺院)とそこに納められた貴重な絵画や仏像も見ることができます。 また季節は高山直物の花季にあ... もっと見る(写真35枚)

  • 2016春インド・ラダック#2〜KargilからSankuへ立ち寄りLehへby sunnyさん

    • 2016春インド・ラダック#2〜KargilからSankuへ立ち寄りLehへ
    • 4月30日、旅行3日目。
午後2時30分KargilからSanku行きのローカルバスは、乗客を待って3時過ぎに出発。
ちょうど学生たちの通学時間とバッティングし、日本の通勤ラッシュ並み。
乗り切れてないよw

でも、年配のご夫婦が乗ってくると学生たちはさっと席を譲り、自分たちは昇降口へ移動していた。
    • Sankuへ道は、1本道。
ずっと南下するとザンスカールの入り口パドゥムへと続くのだが、この時期残念ながらまだ道路は雪でクローズ。

Kargilから30分ほどの村、この辺もまだムスリムが多くモスクが目立つ。
    • 旅行テーマ: 自然探訪
    • 旅行時期: 2016/04/28 - 2016/05/05(約1年前)

    4月の仕事のビジーシーズンが終わり、やってきた日本のGW。 弾丸では週末ちょこちょこ国外脱出してますが、久しぶりの1週間以上の休暇。 KargilからSuru川を南下し、Sankuという村を訪ね1泊。 ☆スケジュール 4/28 成田〜デリー(JAL)、デリー泊 4/29 デリー〜レー(Jet Airways)、レー→カルギル(Share Taxi) カルギル泊 4/30 カルギル→Sanku(Bus)、Sanku泊 5/1  Sanku→カルギル→レー(Share Taxi) 5/2 レー散策、レー泊 5/3  周辺のゴンパ散策、レー泊 5/4  パンゴン湖へ、レー泊 5/5  レー〜デリー、デリー散策、夜... もっと見る(写真32枚)

  • 2016春インド・ラダック#1〜Kargilで花見のリベンジby sunnyさん

    • 2016春インド・ラダック#1〜Kargilで花見のリベンジ
    • 28日は1日有休をとって1日前倒しで満席のJALで成田からデリーへ。機内で日本からのツアーも何組か見かける。

約9時間のフライト、順調に飛行を続け、オンタイムでランディング見込みだったが、夕方のデリー空港混雑のため上空待機。

デリーの現在の気温、42℃との機内放送に悲鳴が上がる。。
報道によると、熱波でたくさん死者が出てる様子。
    • 予定より30分ほど遅れてランディング。

デリー空港のオンアライバルビザ。
3月にトライした友人からは時間かかるって聞いてたけど、インドビザセンターに行く時間なかったので、アライバルで取得。
指紋採取の機械が壊れてたり、係官が不慣れすぎた(ビザの有効期限とパスポートの有効期限を混乱して書いてしまうという・・・)

何度も聞かれた質問は、「両親はパキスタン人じゃないよね?」
なお、私のパスポートにある4つのパキスタンビザは全く問題視されず。

この制度、今のところ日本人対象なので、日本人の多いJALやANAでデリーに来る場合は必然的に時間かかる。

ともあれ、1か月のシングル観光ビザを2,000ルピーで無事取得。
クレジットカードも使えるが、なぜか私のカードはどれもエラーになったので、日本円で支払っておつりもらった。レートは、若干悪く10,000円が5,730ルピー。

空港近くのホテル泊。シャトルバスサービスが無くなっていて、タクシーでホテルへ。しばらくお湯シャワーとお別れなので、ゆっくりバスタイム。
    • 旅行テーマ: 自然探訪
    • 旅行時期: 2016/04/28 - 2016/05/05(約1年前)

    4月の仕事のビジーシーズンが終わり、やってきた日本のGW。 弾丸では週末ちょこちょこ国外脱出してますが、久しぶりの1週間以上の休暇。 今年のGWは、2年前の花見のリベンジでインドのラダック再訪と決めていました。2014年の春、4月中旬にこの地カルギルを訪れたときには、時期が早すぎて、真冬の景色だったから。。 しかし今年は一転し、暖冬のおかげですでに花は散ってしまっていました… 周辺の村に足を延ばしてみると、所々咲いている村もあり、一応花は愛でることができました。 昨年はパキスタン側のスカルドゥ・ギル... もっと見る(写真40枚)

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