インド その他の都市旅行 クチコミガイド

その他の都市の旅行記(ブログ)

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  • 2014初春インド・ラダック〜LehからKargilへby sunnyさん

    • 2014初春インド・ラダック〜LehからKargilへ
    • バンコク発デリー行のフライトが1時間近く遅れ、デリーの国際線→国内線T1乗継時間が2時間になってしまいかなり焦る。(最低乗り継ぎ所要時間は3時間が目安)

手荷物だけなので、ダッシュでイミグレに向かい、両替して、国内線T1行きのシャトルバス乗り場へ。夜中は本数が少ないと聞いていたけど運よく20分ほど待つとバスが来た。
このシャトルバス、ボーディングパス半券と乗継便のe-ticketがあれば無料。バス乗り場横のカウンターで乗車チケットをもらうのを忘れずに。

3時40分に出発し、国内線T1には1時間15分前には到着。
チェックインしてラウンジで朝ご飯食べる時間もできた。Go Airは機内食ついてないので助かった。

デリーからレーまでの早朝フライトは、素晴らしいヒマラヤ越えを見るためには左側の窓際席を取るように、と友人からアドバイスがあったので200ルピーで前方の窓側を事前に押さえた。反対側は朝は逆光で眩しすぎる。

オンタイムパフォーマンスに努めます!と公言するGo Air、キャンセルもなくほぼ定刻通りで素晴らしい。

太陽に輝く雪山を思う存分堪能していると、あっという間の1時間20分のフライト。
    • 6時40分過ぎには、レー空港に到着。すごい小さな空港だけど、銃を持ったインド兵があちこちに立っていて物々しい。

シャトルバスでターミナルへ移動。ほんの数分の距離。パイロットは歩いてたよ。

外国人はここで訪問予定地、宿泊地、滞在日数などを用紙に書いて登録する。
Lehの他、Kargilに行くというと地図とパンフレットをくれた。

タクシーでレー市内へ。200ルピーの固定レート。

これからKargilへ行きたいので、シェアタクシー乗り場のバスターミナルまで連れてってもらう。
    • 同行者: 一人旅旅行テーマ: 山・高原
    • 旅行時期: 2014/04/12 - 2014/04/13(1ヶ月以内)投票数: 16

    ラオスの正月休みにインドのラダックへ行ってきました。 在ラオス・インド大使館でビザの申請をしたのが2月11日。ラオスでの申請など諸々あり、ビザ取れたのは出発数日前の4月7日と2か月がかりでした。 この旅の最大イベントは、アプリコットの花に囲まれたKargilのモスクを見ること。 しかし行ってみたらまだ時期が早すぎて、見事にまだつぼみのまま…。 今年は例年より寒いようで、あと10日ほどすると咲くだろうとのことでした。一部インダス川下流の村、Khalsi辺りで少し鑑賞できましたが。 幸い高山病にはかからず、現地3日の素晴... もっと見る(写真35枚)

  • 陸路で行くインドの旅 バナラシ・ダージリン・コルカタ ダージリン編by asamiyさん

    • 陸路で行くインドの旅 バナラシ・ダージリン・コルカタ ダージリン編
    • 3月20日。
11時過ぎ、列車はニュージャイパグリー駅に到着。
ダージリン行きの乗り合いジープで3時間。
山をぐいぐいと登り、ダージリンに到着。

機関庫はクルシャンという駅にあったが、今はダージリンに移したようだ。
    • 列車の時間を確認すると30分程度で列車が到着するようなので、宿を探す前に駅で撮影する。

ダージリン駅。
    • 同行者: 一人旅旅行テーマ: バックパッカー
    • 旅行時期: 2014/03/20 - 2014/03/23(1ヶ月以内)投票数: 9

    3月20日。 ムガールサライ発着の列車が軒並み遅れていたにも関わらす、私が乗る列車は30分ほどの遅れで済んだ。さすがはインドを代表する特急列車だと感心した。 今回のインド滞在の最大の目的はダージリン・ヒマラヤ鉄道の蒸気機関車の写真を撮ることだった。 どうやら最低限の目的は果たすことができたが、満足いくものではなかった。前回ほど天気がよくなく、ヒマラヤ山脈が全然見えなかったことだ。 3回目の挑戦は今のところ計画はない。 3月20日夕方〜24日午前中まで撮影をすることができた。久しぶりに石... もっと見る(写真27枚)

  • インドのホテルはアジアベストと言われたby tanaka071288さん

    • インドのホテルはアジアベストと言われた
    • インドのホテルはアジアベストと言われた
    • インドのホテルはアジアベストと言われた
    • 旅行テーマ: ホテルステイ
    • 旅行時期: 2014/03/06 - 2014/03/12(約1ヶ月前)投票数: 5

    ニューデリーであるホテルはジュエリーボックスのようなデザインで、 アジアには凄く有名気にする。 ディ オベロイ(The Oberoi )というホテルはアジアでは一番良い高級ホテルと言われた。 ザ・ペニンシュラ香港、フォーシーズンズホテル上海よりもっと豪華、 エレガントなホテル(http://www.hotelclub.co.jp/india )である。 高さ、ライトと空間感はそのホテルの魅力。 オリンピックサイズのプールと大きな庭園は用意することも宿泊客に人気がある理由だと思う。 Image Source : 国際ニュース|AFPRELAX News(http://w... もっと見る

  • 陸路で行くインドの旅 バナラシ・ダージリン・コルカタ ダージリン編by asamiyさん

    • 陸路で行くインドの旅 バナラシ・ダージリン・コルカタ ダージリン編
    • 3月22日。
朝食。フライドライス。60ルピー。
    • 街を歩いていると、小学生の集団が歩いてきた。ジャージの背中には「クレヨンしんちゃん」。
    • 同行者: 一人旅旅行テーマ: バックパッカー
    • 旅行時期: 2014/03/20 - 2014/03/23(1ヶ月以内)投票数: 9

    3月22日。 天気が良ければタクシーをまたチャーターして撮影するところだったが、雨なので断念し、ダージリン駅付近で撮影する。 3月23日。 この日の夜行列車でコルカタに移動する。午前中ダージリン駅付近で撮影。 午後から乗り合いジープで移動する。  もっと見る(写真30枚)

  • オシアン【デリーの西、ムンバイの北20】by スタリモストさん

    • オシアン【デリーの西、ムンバイの北20】
    • □35日目(2/17) 今日は近隣の町「OSIANオシアン」に出かけた。そこにも「階段井戸」があるという情報を「ロンプラ」で見つけたのだ。
公共バスターミナルに停車していた「オシアン」行きバス(40)は、発車直前ですでに立っている乗客もいるほど。運転席エリアに空きを一つ見つけたので、スタリモストがそこに座り、私はエンジンの上に腰掛けた。尻が振動を直接受けるので「これで1時間半は辛いかも」と感じた発車10分後、パーンと何かが断絶する音が聞こえバスは路肩に緊急停車。走行不能となり代替のバスがやってくることになった。そして何とか席争奪戦に勝利し席を確保したのだった(^_^)v。(デリーの地下鉄ならともかく、バスのローカル路線のバスで、若者が高齢者に席を譲るのを見かけたことはない。)
    • 旅行テーマ: 遺跡・史跡・歴史
    • 旅行時期: 2014/02/17 - 2014/02/17(約2ヶ月前)投票数: 6

    ジョドプールから65km、バスで1時間半の所にある「OSIANオシアン」に出かけた。外観がカジュラホのそれを想起させるような寺院や、階段の幾何学的配置がアートしている「階段井戸」はとても見応えがあった。いずれも9世紀から12世紀に創建された歴史的建造物であり、訪れる観光客が少ないのは惜しい。 □経過=デリー(1/14.15.16)→ボーパール(1/17.18.19)→マンドゥ(1/20.21)→アーメダバード(1/22.23.24.25.26)→ジュナーガル(1/27.28.29.30)→ジャムナガル(1/31)→ブージ(2/1.2.3.4.5.6)→パタン(2/7.8.9)→ ジャイサルメール(2/10.11.12... もっと見る(写真41枚)

  • ブージ【デリーの西、ムンバイの北11】by スタリモストさん

    • ブージ【デリーの西、ムンバイの北11】
    • □19日目(2/1) 
ブージ行きのバス(195)はジャムナガルのバスターミナルを9時にスタートした。横に3人と2人掛けの固定式の椅子が並ぶパブリックバスだ。今までの旅でも10時間を超える長距離バスは何度も経験済みなので、たかだか7時間半・・と甘く見ていた。まして道路はとても良く片側3車線の高速も現れたほど。しかし、「これは楽勝」と思っていたのは走り始めて2時間程度までだった。何故か時間が経つのがとても遅く感じられる。途中小カッチ湿原の塩田や風力発電の巨大プロペラが目を楽しませてくれたものの、窓外の景色はトルコのように面白くない。次第にリクライニングしない椅子の堅さに腰が痛くなる。午後を回ると車内は熱が籠もってくる。途中バスターミナルでトイレに立った間、シートは太陽の強い日差しさらされて、加熱していた。高速を降りてブージへの1車線道路に入ってからは、田園風景が広がる田舎道だったから、本当はその景色を楽しめたのに、心身ともに限界に近い状態になった。もう無理だと感じ始めた頃、山の頂に万里の長城のような砦が見えてきて、それを右周りに迂回し、やっと午後4時半、ブージのバスターミナルに着いた。(バスを悪者扱いしているが、蓄積した疲労が根本原因だろう。しかしリクライニングするバスを見つけておけば良かった。)
    • 旅行テーマ: 遺跡・史跡・歴史
    • 旅行時期: 2014/02/01 - 2014/02/03(約2ヶ月前)投票数: 7

    カッチ湿原に広がる白一色の塩原「ホワイトラン」と、少数民族のレベルの高い手工芸品を見るために、その本拠地であるブージにやってきた。 インド旅も20日ほど経過し、2人とも疲れが出たのか下痢に見舞われた。ジャムナガルからブージまでのパブリックバスでの7時間半は、予想に反して過酷だった。 □経過=デリー(1/14.15.16)→ボーパール(1/17.18.19)→マンドゥ(1/20.21)→アーメダバード(1/22.23.24.25.26)→ジュナーガル(1/27.28.29.30)→ジャムナガル(1/31)→ブージ(2/1.2.3.4.5.6)→パタン(2/7.8.9)→ジャイサルメール(2/10.......... もっと見る(写真41枚)

  • パトナでの結婚式に招かれてby manihoujyuさん

    • パトナでの結婚式に招かれて
    • 関空からバンコク経由ガヤー着という行程でインド入りしました。
関空を夕方の便で、バンコクには深夜着。
トランジットホテルを利用、翌日昼の便でガヤーに向いました。
    • トランジットホテルの窓からの景観です。
    • 同行者: 友人旅行テーマ: イベント・祭り
    • 旅行時期: 2014/02/16 - 2014/02/23(約2ヶ月前)投票数: 5

    年末、ハンピへの旅に随行してもらったいつものガイドが結婚することになり、招待されたので彼を知る日本の関係者にも声をかけて参加してきました。 初インドの者もいたので、仏跡とバラナシ観光を加えてみました。  もっと見る(写真52枚)

  • マンダワ、ジュンジュヌ【デリーの西、ムンバイの北27】by スタリモストさん

    • マンダワ、ジュンジュヌ【デリーの西、ムンバイの北27】
    • □45日目(2/27)
「バオリ・ゲート」近くのバスターミナルから、マンダワ行きのプライベートバス(30)に乗った。バスは田園の狭い一本道をフルスピードで走り45分程度で着いた。

※マンダワの中心
    • マンダワにもハヴェリがたくさん見られたが、その多くがホテルやレストランに改造されている。又、この街はシェカワティ地方の観光の拠点となっていることもあり、あこぎな態度の売り子も出現して、「why」を連発することも多かった。観光化が進むと致し方ないことだが、興ざめすることしきり・・・。
    • 旅行テーマ: 遺跡・史跡・歴史
    • 旅行時期: 2014/02/27 - 2014/02/27(約1ヶ月前)投票数: 6

    ナワルガルから公共バスで、マンダワとジュンジュヌに出かけた。マンダワにも見応えのあるハヴェリがあり、ジュンジュヌにはこの地方最大と言われる階段井戸がある。 □経過=デリー(1/14.15.16)→ボーパール(1/17.18.19)→マンドゥ(1/20.21)→アーメダバード(1/22.23.24.25.26)→ジュナーガル(1/27.28.29.30)→ジャムナガル(1/31)→ブージ(2/1.2.3.4.5.6)→パタン(2/7.8.9)→ ジャイサルメール(2/10.11.12.13.14.)→ジョドプール(2/15.16.17)→ウダイプル(2/18.19.20.21)→ブーンディ(2/22.23.24)→ナワルガル(2/25.26.27.28)→ジャイプール(3/1... もっと見る(写真54枚)

  • ブージ2【デリーの西、ムンバイの北14】by スタリモストさん

    • ブージ2【デリーの西、ムンバイの北14】
    • □24日目(2/6)  
再び下痢・・どうしてこうなるのかさっぱりわからない。痛みは伴わないので無視することにしよう。
リキシャ(30)で「パラティア・サンスクリッティ・ダルシャン博物館」(50+150カメラ)を目指すが、老人ドライバーはカッチ博物館で降ろそうとする。初めに時間をかけて説明したのに・・。「歩き方」にしめされた場所に目指す博物館はあった。個人の篤志家が1980年に建てた博物館で、カッチ地方の少数民族の工芸品を蒐集されている。ここにも見事な刺繍やマッドワークが見られて、目の保養になった。
とりわけ、民家の内部にびっしりとガラスがはめ込まれたマッドワークは秀逸だった。
    • 旅行テーマ: 街歩き
    • 旅行時期: 2014/02/06 - 2014/02/06(約2ヶ月前)投票数: 5

    ブージを去る日、パラティア・サンスクリッティ・ダルシャン博物館とスワーミナーラヤン寺院を訪ねた。 □経過=デリー(1/14.15.16)→ボーパール(1/17.18.19)→マンドゥ(1/20.21)→アーメダバード(1/22.23.24.25.26)→ジュナーガル(1/27.28.29.30)→ジャムナガル(1/31)→ブージ(2/1.2.3.4.5.6)→パタン(2/7........)→ 以下に軌道修正、しかしあくまでも計画・・ジャイサル・メール→ジョードプル→ジャイプール→シェカワティ地方→ジャイプール→ブーンディ→デリー・・・帰国(3/7)  もっと見る(写真27枚)

  • インド東北部 ナガランド州by XXMASAさん

    • インド東北部 ナガランド州
    • アッサム州とナガランド州の州境。簡単なパスポートチェックがあるだけでナガランドに入れるようになった。
    • ナガランドに入ると村々の風景が劇的に変わった。茅葺屋根の美しい村。
    • 同行者: カップル・夫婦旅行テーマ: 街歩き
    • 旅行時期: 2014/02/14 - 2014/02/17(約2ヶ月前)投票数: 20

    アジア最後の秘境といわれる?インド東北部のナガランド州北部のモン地方を旅行してきました。茅葺き屋根の美しい村々、村に残る貫禄あるキング、人懐っこい子供たちなどまさに日本昔ばなしの世界です。一昔前は外国人の立ち入りが厳しく規制されてましたが、今はパーミットなしで自由に旅行ができるようになりました。 ナガランド州の中でも州都コヒマがある南部はかなり都市化が進んでいるとのことなので、もっともナガランドらしい素朴さが残っている北部のモンに行きました。ゲートウェイはアッサム州のJorhat空港。ここまでは... もっと見る(写真24枚)

  • マンドヴィ【デリーの西、ムンバイの北12】by スタリモストさん

    • マンドヴィ【デリーの西、ムンバイの北12】
    • □22日目(2/4)   まだ本調子ではないが、少し食欲も出てきた。10時過ぎのバス(38)に乗ってマントヴィを目指した。公共バスなので、ジャムナガルから来た時の疲労感がよみがえり少し緊張したが、1時間20分程度で着いたので楽勝だった。
この街は、南アフリカやアラビア、マレーシア、中国、日本等との貿易で栄え、一時期、マンドビの船乗りは世界に知られていたこともあると言う。カッチの工芸品もこの港から世界に出ていったのだろう。又、優れた造船技術が、代々伝承されてきたことでも有名だ。
バスがラクマヴァティ川を渡った時に、船が見えた。とりあえず窓からシャッターを切ったが、なんとその直後にバスはターミナルに入った。建造中の船を見るのには、ただバスターミナルに行けば良かったのだ。
    • ターミナルのすぐ前がこうした状態。
    • 旅行テーマ: 街歩き
    • 旅行時期: 2014/02/04 - 2014/02/04(約2ヶ月前)投票数: 3

    Mandviマンドヴィは1585年にRao Khengarjiによって開かれた港町。ブージから63kmの地点にある。ここで建造されている木造船は規模がとても大きく見応えがあった。 立ち並ぶ船を見ると、大洪水を前に「ノアの箱船」を建造しているような・・、そんな感じが漂っていた。 □経過=デリー(1/14.15.16)→ボーパール(1/17.18.19)→マンドゥ(1/20.21)→アーメダバード(1/22.23.24.25.26)→ジュナーガル(1/27.28.29.30)→ジャムナガル(1/31)→ブージ(2/1.2.3.4.5.6)→パタン(2/7.8.9)→ジャイサルメール(2/10.......)→予定・・ジョードプル→ジャイ... もっと見る(写真36枚)

  • ホワイト・ラン【デリーの西、ムンバイの北13】by スタリモストさん

    • ホワイト・ラン【デリーの西、ムンバイの北13】
    • □23日目(2/5)
ブージ滞在5日目。体調が完全回復した。アーイナー・マハルのPramod Jethi氏に予約を入れておいた「ホワント・ランとカッチ村リキシャツアー」(1500)に出かける。ホワイト・ランは ブージの北84kmに位置する巨大な塩原だ。
9時にアーイナー・マハル前をスタートした。
安全運転を心がけているのか、リキシャは40kmの速度を保持し、田舎道をトロトロとのんびり走る。
    • ドライバーはバラダ氏、53歳、3人の娘の父親だ。日本円の5円がお気に入りで、11個ためてブレスレッドにしたいと言う。財布に一個入っていたので進呈した。
    • 旅行テーマ: 自然探訪
    • 旅行時期: 2014/02/05 - 2014/02/05(約2ヶ月前)投票数: 13

    ホワイト・ランは、TV映像で繰り返し見てきたボリビアのウユニ塩湖のような風景だった。白い大地が果てしなく彼方まで続いていた。・・・シンプルであるが故に圧倒的な美しさに心動かされた。 □経過=デリー(1/14.15.16)→ボーパール(1/17.18.19)→マンドゥ(1/20.21)→アーメダバード(1/22.23.24.25.26)→ジュナーガル(1/27.28.29.30)→ジャムナガル(1/31)→ブージ(2/1.2.3.4.5.6)→パタン(2/7........)→ 以下に軌道修正、しかしあくまでも計画・・ジャイサル・メール→ジョードプル→ジャイプール→シェカワティ地方→ジャイプール→ブーンデ... もっと見る(写真41枚)

  • ジュナーガル1【デリーの西、ムンバイの北8】by スタリモストさん

    • ジュナーガル1【デリーの西、ムンバイの北8】
    • □14日目(1/27) 今日はジュナーガルに鉄道(8:20発11464 JBP Somnath Exp.)で移動する。3日前にチケットを購入したが、ウェイティングリスト(WL)扱いであったので、乗車名簿に私達の名があるか心配していた。検索機で確かめると、あったあった!。車両は離れているものの席はちゃんと2つ確保されていた。ホームには沢山の人たちが待っていたので、最悪の場合離れて座ることも覚悟していた。ところが・・A/C3の私達の車両はガラガラで10人に満たない乗客数だ。これでWL4だった。SleeperクラスはWL43だったが、この車両も人が少ない。こうした状態でどうしてWLだったのか全くわからない。この列車はニューテリー始発の夜行列車だったようで、アーメダバードで多くの乗客が下車していた。コンピユーターシステムが、乗客の乗降を反映しないためにWLとなるのだろうか。ホームで待っていた大勢の人たちは、予約が必要のない2等座席の車両に流れたとしたらそっちは満席だったろう。インドの鉄道料金はクラスによって恐ろしく違うので、やはり安い車両に人々は殺到するのか。
停車中にチャイ屋が回ってきたので飲んでみたが(10)、容器は小っちゃいしぬるかった。飲み直しに、売店でチャイ(7)を買い直した。熱いミルクにリプトンのティーバックが入っているタイプ、こちらの方が格段に熱くそして量も多いのでお勧め。予定時間を20分ほど遅れて列車は動きだした。
鉄道の旅はとても快適だ。まして一区画独占しているので、したい放題。スタリモストは風邪気味でずっと横になり、私はパソコンでインド映画を観て楽しんだ。
    • 朝にベジランチ(50)を注文していたが10時に持ってきたので熱い内に食べることにした。まずまずの味。振り返ってみると「駅弁」を食べるのは久しぶりだなあ。食後に活躍したのは、あのコイル式湯沸かし器。ここの電圧は110Vだったので、時間はかかったものの、見事沸騰した。熱いドリップ式ブラックコーヒーーはとても美味しかった。(一つコップで沸かし、もう一つのコップに注いでシェアして飲む(^^)/。)
    • 旅行テーマ: 遺跡・史跡・歴史
    • 旅行時期: 2014/01/27 - 2014/01/29(約2ヶ月前)投票数: 10

    ジュナガールの街は芸術の域に達する歴史的建造物にあふれていた。 強い日差しは、厳寒の日本から来た私達にとって、とても心地良いものだった。 □経過=デリー(1/14.15.16)→ボーパール(1/17.18.19)→マンドゥ(1/20.21)→アーメダバード(1/22.23.24.25.26)→ジュナーガル(1/27.28.29.30)・・→この後は以下の予定、ジャムナガル→ブージ→パタン→ ウダイブル→マウント・アーブ→ジャイサル・メール→ジョードプル→プシュカル→ジャイプル→ブーンディ→デリー・・・帰国(3/7)  もっと見る(写真53枚)

  • 階段井戸(Step well)【デリーの西、ムンバイの北/番外編】by スタリモストさん

    • 階段井戸(Step well)【デリーの西、ムンバイの北/番外編】
    • 1GANDHK・KI・BAOLI (メラウリ考古学公園近く/デリー) 

クトゥブ・ミーナール駅で下車し、「リホン・キ・バオリ」に行こうとしたが、現地の人たちに誘われてたどり着いたのがココ。ゴミが散乱し規模も小さかったかったものの、初めて対面した階段井戸だったので感激。
    • 2リホン・キ・バオリ(メラウリ考古学公園内/デリー)

お目当てのこの井戸は、「クトゥブ・ミーナール」横のメラウリ考古学公園内にあった。
飾り窓やレリーフが全体に装飾性を加え見応えのある建造物となっていた。横には寺院も建ち、神聖な雰囲気も漂よっていた。
    • 旅行テーマ: 遺跡・史跡・歴史
    • 旅行時期: 2014/01/17 - 2014/03/07(約3ヶ月前)投票数: 9

    今回のインド旅行では、グジャラート州並びにラジャスターン州で、たくさんの階段井戸(Step well)をめぐった。デリーの西、ムンバイの北の番外編として訪れた「階段井戸」を集めてみた。 一般的に「井戸」は、円筒形に真下に掘られ、つるべで水をくみ上げるスタイルだが、「階段井戸」は貯水面まで階段が伸びているのが大きな特徴だ。近くに寺院を擁したり、寺院と一体のものもあるので、その用途は水の確保にとどまらず、宗教的儀礼の場でもあったようだ。そして水はいつもあがめられる対象でもある。 階段井戸の形状には擁壁を支え... もっと見る(写真65枚)

  • インド中部 オルチャ Friends of Orchhaのホームステイby XXMASAさん

    • インド中部 オルチャ Friends of Orchhaのホームステイ
    • 農家のキッチンでチャパティー作り
    • ホームステイ先の女の子。とっても可愛くて、人懐っこくて素敵な子たちでした
    • 同行者: カップル・夫婦旅行テーマ: カルチャー体験
    • 旅行時期: 2014/01/08 - 2014/01/10(約3ヶ月前)投票数: 16

    インド中部のオルチャ。昔の王国の都があった村ですが、そのオルチャの郊外の農村でホームステイしてきました。ロンリープラネットに載っているFriends of Orchhaのプログラムですが、普通の農家に泊まり、一緒にご飯を作って一緒に食べて、一緒に水汲みとかもして、夜もファミリーと楽しめる、素敵なホームステイです。ガンジーはインドの真髄は農村にあり、と言いましたが、その真髄が楽しめます。 もっと見る(写真18枚)

  • ボーパールにて2(人類博物館)【デリーの西、ムンバイの北3】by スタリモストさん

    • ボーパールにて2(人類博物館)【デリーの西、ムンバイの北3】
    • 10時過ぎにホテルを出たのだけど、ホテルの近くから発せられる大音響に吸引されて、近づいたら、結婚式のパレードが始まる直前だった。「ジャパニ」がいることで一時騒然となり、ソニーのビデオカメラはこちらに向けられるし、一緒に歩いてくださいと求められたので少しだけ、(嬉しく)お供してあげた。
    • 旅行テーマ: 芸術・美術館・博物館
    • 旅行時期: 2014/01/19 - 2014/01/19(約2ヶ月前)投票数: 7

    今日は、人類博物館・・ラーシュトリヤ・マーナヴ・サングラーハラヤ博物館(Rashtriya Manav Sangrahalaya)に出かけた。蔵前仁一氏の「わけいっても、わけいっても、インド」を読んでいたので、ボーパールに来たからには、絶対外せないと思っていた。(ちなみに旅行人「グジャラート特集」を携行しているので、今後の道筋をしっかり照らしてくれるだろう。)  もっと見る(写真46枚)

  • インド、寺院めぐり一人旅 3〜ニムラナ(城砦ホテル)by ラムロールちゃんさん

    • インド、寺院めぐり一人旅 3〜ニムラナ(城砦ホテル)
    • 約束どおり、モーニングコールが鳴った。 
腕時計を見ると、5時半。
6時半って言ったのに・・・これだからインド人は・・・

と思うものの、なんだか周囲が明るい。 
念のため、携帯を見てみたら、6時半! 
私が、疲れきっていて、時計合わせを間違えたようだ。 
…ごめんなさい。 
インドの人は間違ってませんでした!

今朝は、カレーの朝食をお休み。
お昼にご馳走を食べに行く予定なので、かる〜くしておく。
    • というわけで、ニムラナへ出発。
渋滞に引っかからないように日曜日を選んだが、吉と出るか凶と出るか?

チャーターした車のドライバーさんがホテルまで来てくれて、ドライブ開始。
英語のできる人なので、こちらは片言の英語で、なんとなくあれこれ話した。

インドのトラック。
絵がなかなかキュート♪
    • 同行者: 一人旅旅行テーマ: 遺跡・史跡・歴史
    • 旅行時期: 2014/01/10 - 2014/01/18(約3ヶ月前)投票数: 12

    JALのマイレージが貯まったので、期間限定ディスカウントマイレージで行こう!ということで、帰国してから5ヶ月ほどで、再び、インドへ。 今回は、連れもガイドさんも無しの全くの一人旅。 以下の行程で、ゆるっと行って来ました。 とにかく、ひたすら自分の趣味に走り、寺院、寺院、寺院で寺院。 でもまだまだ、お腹いっぱいにはならないわぁ〜♪ 3は、車をチャーターして、ニムラナフォートパレスへ。 この旅で唯一、寺院へ行かない&リッチな一日です。 1日目 JAL直行便でデリーへ 2日目 現地服を調達して、チャタル... もっと見る(写真26枚)

  • ジュナーガル2【デリーの西、ムンバイの北9】by スタリモストさん

    • ジュナーガル2【デリーの西、ムンバイの北9】
    • □17日目(1/30) 
サッカーバーグ動物園に出かけた(リキシャ50)。たくさんの子供たちが来ていた。開園の9時まで時間があったので、引率の先生たちとしばし交流。
    • 旅行テーマ: 街歩き
    • 旅行時期: 2014/01/30 - 2014/01/30(約2ヶ月前)投票数: 9

    ジュナーガル最後の日の今日、インドの中でも3番目に古いという、サッカーバーグ動物園に出かけた。サファリーパークツアーも楽しみ・・・。 □経過=デリー(1/14.15.16)→ボーパール(1/17.18.19)→マンドゥ(1/20.21)→アーメダバード(1/22.23.24.25.26)→ジュナーガル(1/27.28.29.30)→ジャムナガル(1/31)→ブージ(2/1......)→パタン→ ウダイブル→マウント・アーブ→ジャイサル・メール→ジョードプル→プシュカル→ジャイプル→ブーンディ→デリー・・・帰国(3/7) ※動物園入口前にて もっと見る(写真48枚)

  • ジャムナガル【デリーの西、ムンバイの北10】by スタリモストさん

    • ジャムナガル【デリーの西、ムンバイの北10】
    • □18日目(1/31) 
朝バスターミナルで「ジャムナガル」行きの公共バスを探していたら、若者が「プライベートバスが安くて速いですよ。」と勧めてくれて、ターミナル前のオフィスまで案内してくれた。8時にバス(100)はスタート。やはりバスはオンボロだけど許容範囲。何度も乗客を乗せそして降ろし、11時20分にジャムナガルのバスターミナルに到着した。行動する前に、明日の「ブージ」行きのチケット(195)を求めておいた。
ターミナル近くの「ホテルGANESH」にチェックイン。栄えある初日本人宿泊者だったようで、記念に折り鶴を進呈しておいた。

※ジャムナガルバスステーション
    • リキシャ(20)で、ヒンドゥー教寺院「バラ・ ハヌマン寺」に出かけた。ここでは延々と神への讃歌が謳い繋がれていて途切れることがなくギネスブック更新中と言う。看板には、「1964年8月1日スタート。今日で18080日目」の表示が見えた。ちょうど50年目に入る年なのだけど、昼夜徹して途切れることがないというのは凄いことだ。演奏している子供が、手招きするので近くに座った。子供に鶴の折り方を教えていると、周囲にも柔和な気配が満ちてきた。シンバルの小さなものを渡してくれて、一緒にどうかと勧めてくれたので、手に持ってリズムを一緒に刻み、ギネスブック更新の一端に加わることになった。1時間ほどいたけれど、中心の歌い手が若者にチェンジし、うまくバトンタッチしていく。成り行き任せでなくて時間を決めて分担をしておかないと、途切れてしまうだろう。おそらく保存会があり組織的な運営が実施されているものと思われる。
    • 旅行テーマ: 遺跡・史跡・歴史
    • 旅行時期: 2014/01/31 - 2014/01/31(約2ヶ月前)投票数: 4

    ジュナーガルからブージに直接行く選択肢もあったが、長時間のバス乗車を軽減するために、「ジャムナガル」に立ち寄ることに決めた。半日しか滞在しなかったが、この街の人たちの温かい歓迎にあって、とても思い出深い街となった。・・そして「ギネス記録」更新に一役かった。 □経過=デリー(1/14.15.16)→ボーパール(1/17.18.19)→マンドゥ(1/20.21)→アーメダバード(1/22.23.24.25.26)→ジュナーガル(1/27.28.29.30)→ジャムナガル(1/31)→ブージ(2/1.2.3.4.5.6)→パタン(2/7.8.9)→ジャイサルメール(2/10.......)→ジョードプル→... もっと見る(写真44枚)

  • 下ラダック トレッキング(2/3)by まるちさん

    • 下ラダック トレッキング(2/3)
    • 11/10 Yangthang-(PobeLa Pass 3730m)-Hemis Shukpachan

宿を出発
ショートカットできる道があるよ、とオーナーさんが教えてくれた。
    • 旅行テーマ: ハイキング・登山
    • 旅行時期: 2013/11/06 - 2013/11/18(約5ヶ月前)投票数: 7

    ほかのコースは積雪がありそうだったので、標高の低い下ラダックを歩くことにしました。 Sham Trek 11/08 Leh-Likir ※タクシー 11/09 Likir-(CharatseLa Pass 3580m)-Yangthang 11/10 Yangthang-(PobeLa Pass 3730m)-Hemis Shukpachan 11/11 Hemis Shukpachan-(MebtakLa Pass 3830m)-(LagoLa Pass 3830m)-Tingmosgang 11/12 Tingmosgang-(BongBongLa Pass 3630m)-Khaltse 11/13 Khaltse-Lamayuru ※バス 11/14 Lamayuru-Leh ※乗合ジープ もっと見る(写真67枚)

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