インド その他の都市旅行 クチコミガイド

その他の都市の旅行記(ブログ)

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  • 2015GWラダック旅行記 ヌブラ渓谷 5by ヒロポンさん

    • 2015GWラダック旅行記 ヌブラ渓谷 5
    • ホームステイ先の朝食。
ラダッキパン。
今シーズン最初の客ということで、おばちゃんも気合を入れてくれました。
    • ちなみにこれがキッチン。
TVがアナログでなつかしい。
    • 同行者: 一人旅旅行テーマ: 自然探訪
    • 旅行時期: 2015/04/28 - 2015/05/09(約3ヶ月前)

    ヌブラ渓谷は2日で回るはずだったが、 まさかの1日目で全部回ってしまったので、 本日はフンダルでのんびり滞在し、レーへ帰るだけ の は ず だったのだが、 なかなか未体験ゾーン突入しました。 標高5600mに4時間滞在。 いやー、 日が暮れるギリギリ前にカルドゥンラを超えることができて 本当に助かった。  もっと見る(写真61枚)

  • 南西インド紀行9☆街を歩けば旧跡にあたるビジャープルby Halonさん

    • 南西インド紀行9☆街を歩けば旧跡にあたるビジャープル
    • 寝台車内にて、子供は朝から全開。
    • 7時50分、定刻30分遅れで終点のソラプルに到着。ここでビジャープル行きに乗継。
    • 同行者: 一人旅旅行テーマ: 遺跡・史跡・歴史
    • 旅行時期: 2015/03/16 - 2015/03/16(約4ヶ月前)

    人気のハンピやバーダーミに比べるとややマイナーなビジャープル。インド人観光客はそこそこ来ているが外国人はほとんど見かけない。市内には数ヵ所の見所があり、歩いて行けるのがうれしい。半日でかなり観光できた。それに単なる寺院とかじゃなくて、ここにしか無さそうな見所だったこともポイント。バーダーミからは列車で3時間の距離。ついでに寄るにはお薦めです。 【交通】 3/15 Pune Jn 22:50 ⇒ Solapur Jn 7:20 普通寝台 Rs149(288円,ClearTripで予約) 3/16 Solapur Jn 8:45 ⇒ Bijapur 11:25 特急2等席Rs50 【宿泊】ビ... もっと見る(写真74枚)

  • 15年春節〜インド南部の旅◇10 フブリby ahirutさん

    • 15年春節〜インド南部の旅◇10 フブリ
    • 夜行列車の窓から見た夜明けの風景
山の上の方のグラデーションがとてもキレイでした(^ ^)

朝8時ころにフブリ・ジャンクションHubli Junction駅に到着。
フブリは観光地でもないけど、そんなところで滞在するのもおもしろいかと思い、ここで1泊してから、次の日ゴアGoaに向かうことにしました。
    • 駅前に小さな繁華街があり、小さな宿がいくつか並んでいました。
その中ではわりとキレイそうに見えたKamat Lodgeへ。フロントの奥に大きな価格表があり、シングルは300ルピー。
ここも24時間制ですので、朝でもチェックインできます。
    • 同行者: 一人旅旅行テーマ: 街歩き
    • 旅行時期: 2015/02/17 - 2015/02/18(約5ヶ月前)

    春節休みを利用して実現した初のインド旅。 南インドを中心に、ティルバナンタプーラムからスタートして、ケーララ州をじっくり回ったあと少しずつ北上、ゴア、ムンバイに寄り、最後はデリーから帰る、という行程を組みました。 旅の中盤では、ケーララ州最後の滞在地コチを離れ、標高2千メートルを超える高原の町ウーティを経て、マイソール王国の宮殿が残るマイソールへと向かいます。 その10はマイソールからゴアへ向かう途中で中継点として訪れたフブリという町。 マイソールからゴアまでは直通の列車がなく、列車で行... もっと見る(写真21枚)

  • 一週間でネパール・インド世界遺産8ヶ所巡り / ダージリンヒマラヤ鉄道by tak_610さん

    • 一週間でネパール・インド世界遺産8ヶ所巡り / ダージリンヒマラヤ鉄道
    • デリーからバグドグラまで飛行機で2時間、そこからは車で一気に山を登ります。ダージリンヒマラヤ鉄道が全線開通していないので、これしか行き方はありません。開通したとしても、7−8時間かかるらしいので、時間的な余裕がないと厳しいです。車では3時間ぐらいで到着しました。
一気に2000mぐらい登る。見ての通りの山道なので、鉄道の登山区間も推して知るべしです。
    • 現在の終着駅クルシャン。かなり山を登ってきてますが、まだまだ登ります。
    • 同行者: 一人旅旅行テーマ: 世界遺産
    • 旅行時期: 2015/02/16 - 2015/02/18(約5ヶ月前)

    その3はインドの山岳鉄道群として世界遺産になっている、ダージリンヒマラヤ鉄道に乗りに行ってきました。動いている世界遺産は、こことスイス。オーストリアの鉄道だけではないでしょうか。 残念ながら、2010年の地滑りで一部区間の線路も流されてしまい、現在はダージリン・クルシャン間のみの運行です。復旧工事は行われており、今年中には麓のニュー・ジャルパーイーグリーまで全線開通するかもしれないとのことでした。全線の所要時間は6−7時間かかるとのことです。 インドの高原リゾート、紅茶の名産地でもあるダージリンの雰... もっと見る(写真70枚)

  • インド再訪2015 ジャバルプールby ロータスさん

    • インド再訪2015 ジャバルプール
    • 2/15
ティルス瞑想センター。

一日、3食付きで1000ルピーです。
    • ご飯、美味しかったです。
    • 同行者: 友人旅行テーマ: カルチャー体験
    • 旅行時期: 2015/02/15 - 2015/02/19(約5ヶ月前)

    二つの瞑想センターに滞在して、のんびりしました。 ボーパールとジャバルプールの間にあります。  もっと見る(写真20枚)

  • 2015年インド、毎日が驚きの連続5 「ボパール」編by 雨山苦斎さん

    • 2015年インド、毎日が驚きの連続5 「ボパール」編
    • 2月6日、金曜日。
6時45分朝食。
7時20分ホテル発、
7時35分にアグラ駅に到着。
    • ホームには西洋人の観光客が多い。
同じボパール行きの急行列車に乗るようだ。
ボパールは観光客に人気の場所だったのだ。

列車は定刻より若干遅れて到着した。
ガイドと待っていた場所が、乗車の
号車から離れた場所だったので、急いで
乗車の号車に向かった。写真を撮ることは
できなかった。
8時6分発が、4分遅れて発車。これはほぼ定刻。
    • 同行者: カップル・夫婦旅行テーマ: 遺跡・史跡・歴史
    • 旅行時期: 2015/01/31 - 2015/02/11(約6ヶ月前)

    インドに来て7日目。 アグラから特急列車に乗って、ボパールに移動した。 旅行中、一度インドの列車に乗ってみたかった。 ここでの目的はサンチーの仏塔の見学である。 翌日は時間があるのでビーマベトカの遺跡の見物。 どちらも通常の観光ルートからは外れているが、 サンチーの遺跡は見ておきたかった。  もっと見る(写真72枚)

  • 南から北までインド3週間の旅  38時間南インドから北インドまでの寝台の旅by saeさん

    • 南から北までインド3週間の旅  38時間南インドから北インドまでの寝台の旅
    • これは、Dewalokam からの帰りのタクシーですね。
Dewalokam 専属のタクシー運転手は、携帯で電話もしないし、時折インドの説明もしてくれるし、車もトヨタで立派だし、行きのタクシーよりも良かったです。

そして、これは車のダッシュボードの上に置かれていたマリア様です。
私「なんで置いているの?」と聞くと 運転手「キリスト教徒だから」と。
他のタクシーでもそうだったのですが、インドの人は自分の信仰している宗教の物を車に置いていることが多いです。ヒンドゥー教だったらガネーシャだとか。

そしてさらに聞いたところ、このケーララ州では、信仰している宗教の多い順に.リスト教▲劵鵐疋ァ雫記イスラム教 だそうです。インドと言えば、ヒンドゥーだと思っていたので意外でした。
    • そしてエルナクラム駅の近くにあるポールソンパークホテルに泊まりました。シングルルーム空いてないって言われてダブルルームにしました。約700Rs。シングルルーム空いてないって言われたけど、うそ臭かった。その後3000Rsくらいするスイートルーム進められたけど、予算オーバーだって言って断った。
写真ではキレイに見えるけど、今まで泊まったことないくらいひどかったです。汚くはないのかもしれないけど、昭和30年代みたいな古い感じ。しかも部屋は変な臭いした。Wifiも勿論使えなかったです。歩き方に書いてあるホテルですが、この値段出すんならもっといいホテルはエルナクラムにあります。
    • 同行者: 一人旅旅行テーマ: 街歩き
    • 旅行時期: 2015/01/28 - 2015/01/31(約6ヶ月前)

    コーチン観光とDewalokamHomestayで自然体験をして、南インドを楽しんだ私。今回の旅行記では、その後コーチンの中心部エルナクラムで1泊し、寝台列車に乗って2日間かけて、ニューデリーに向かいます。 治安のあまり良くないインドで女一人で2日間寝台列車に乗るのは、今回の旅行で一番不安なことでした。ただ反面、インドの寝台列車に乗るのはとても楽しみでもあり、悩んだ結果、乗ることにしました。 AC1等は個室で知らない人と一緒になるため、あえてのAC2等にしました。AC2等はカーテンで自分のスペースが仕切ら... もっと見る(写真42枚)

  • インド再訪2015 ベルール、ハレービードby ロータスさん

    • インド再訪2015 ベルール、ハレービード
    • 1/19
マイソールからハッサンへ、約3時間程で到着しました。

ハッサンに泊まり、翌日ベルール、ハレービードに行くつもりでいましたが、
ハッサンのバスターミナルが移転していて、
ターミナル近辺にあるはずのホテルなど皆無で、
ベルールに移動しました。
    • 何とかベルールに移動して、ホテルも決まり、
昼食です。

Sankar Loge 500ルピー。お湯が出たので助かります。

ホテルの1階でミールスを食べました。50ルピー。
    • 同行者: カップル・夫婦旅行テーマ: 遺跡・史跡・歴史
    • 旅行時期: 2015/01/19 - 2015/01/20(約6ヶ月前)

    マイソールからバスでベルールに移動。 マイソールからハッサン、ハッサンからベルールへローカルバスを乗り継ぎました。  もっと見る(写真20枚)

  • ネパール〜インド・スノウリ国境越えby tomoppaさん

    • ネパール〜インド・スノウリ国境越え
    • ネパールはルンビニー観光を終え、朝7時に明るくなったらすぐにBuddha Bhoomi Hotelを出発。チェックアウト時に食事分220NPRを500NPR札で清算しようと思ったら、お釣りがないとのことだった。ネパールでお釣りがないことがあまり経験しなかったので、油断してた。ごめんよ。
結局、レセプション担当のお兄ちゃんのポケットマネーでお釣りを貰うことに。
自分「520ならあるよ」
レセ「お釣り200しかないや」
自分「100はチップでいいよ」※宿泊費が1000NPRだったので
ということで、無駄に20NPR払ってしまったが、迷惑掛けたからいいか〜。

一応、路線バス乗り場をホテルの人に確認して向った。
ポカラ行きのツーリストバスが止まっていて、
車掌さんらしき男「どこいくんだ?」
自分「バイラワに行って、明日、スノウリに向うんだ」
車掌さんらしき男「これに乗れ」
自分「え、いいの?いくらなの?」
車掌さんらしき男「(無言でこれに乗れという仕草)」
いくらなのか何度尋ねても答えない。何か怪しいけど、バス停で待っていて集られるのもやだから、ツーリストバスに乗り込む。前日にお寺で見掛けたメンツもちらほら。
バイラワのバスパークで降ろされる。
車掌さんらしき男「VIPバスだから100ルピーだ」
自分「えー、高すぎるよ。VIPバスでもカトマンズから来た時は、バイラワとルンビニ間は50ルピーだったよ」※長距離だったからというのもあるが、事実。
車掌らしき男「いや、100ルピーだ」
自分「本当にお金ないんだもん。50ルピーと日本のお土産をあげるからさ」
すると、車掌らしき男、日本の電車柄の飴を5,6個受け取りにっこり意外と嬉しそうだった。ちょうど近くにいた人にも、1個ずつあげたら、「娘にあげるよ。ありがとう。」と嬉しそう。
    • バイラワのバスパーク付近の幹線道路。無駄に広いんだが…。
ともかく、「地球の歩き方」にあった、Hotel Mt. Everestに向った。
なぜか、このホテルだけVISAカードが使えると表示されていたが、確認したところ、スタッフの英語能力はいまひとつで、査証のVISAと勘違いしているスタッフがいて、とんちんかんな回答をした模様。クレジットカードは使えません!
しかも、婚約式が入っているとかで、普通のシングルルームは800NPRなのだが、500NPRのおんぼろ部屋しか空いてないか、またはバックパッカーには貸したくない雰囲気。面倒だから泊まったけど、500NRPでも泊まりたくない部屋だった。
Wi−Fiは1階のレセプション付近のみ。レストランの中も電波届かず。
    • 同行者: 一人旅旅行テーマ: バックパッカー
    • 旅行時期: 2015/01/18 - 2015/01/20(約6ヶ月前)

    何年か前まで、ネパール側に外国人旅行者を狙った強盗がいたという国境のスノウリ。 強盗が捕まり、今は平穏とのことなので、スノウリ経由でインド・バナーラスへ。 もっと見る(写真38枚)

  • インド1周の旅 (22) アレッピーからコーラムby Dwind_999さん

    • インド1周の旅 (22) アレッピーからコーラム
    • 1月15日(木)8時過ぎ、部屋前のテーブルで朝食。
40歳前後のオーナーと少し会話。
    • 宿を9時半にチェックアウトすると、歩いて5、6分のところにある船乗り場にやってきました。
ちゃんと船が出るのか、チケットが買えるのかとちょっと心配していましたが、ノープロブレムでした。

チケット売り場は別になくて、船に乗ってから船賃を払うということでした。
    • 同行者: 一人旅旅行テーマ: 街歩き
    • 旅行時期: 2015/01/15 - 2015/01/16(約6ヶ月前)

    アレッピーからコーラム(クイロン)まで、約8時間かけて運河や湖をゆったりと進んで行くバックウォータークルーズの観光ボートに乗りました。 鉄道やバスでの移動とはまた一味違う、のんびりムードのちょっとした船旅を楽しんできましょう。 ※インドルピーのレート換算。   Rs1=\2 もっと見る(写真34枚)

  • インドのアーユルベーダ薬局にフランキンセンス コナラを買いにby namikaさん

    • インドのアーユルベーダ薬局にフランキンセンス コナラを買いに
    • インドのアーユルベーダ薬局は地元に根付いていて、とても繁盛していました。

アーユルベーダとは、インド大陸の伝統的医学でもあります。

その名は、寿命、生気、生命を意味するサンスクリット語の「アーユス」

と知識、学を意味する「ヴェーダ」から成っています。


医学のみならず、生命学、哲学の概念を含み、病を治療するだけでなく

よりよい生命・健康維持・若返り、さらには幸福な人生をも追及すると言われています。

アーユルべーダ薬局にはいわゆる、漢方に近いイメージのハーブや薬草などの植物や木などからできたお薬が売られています。
    • フランキンセンス コナラが薬局には少量しかなかったので、ある場所に案内されました。

なにやら怪しいビルの2階へ…

ここに何があるのか!?
    • 旅行テーマ: ショッピング
    • 旅行時期: 2014/12/16 - 2014/12/27(約7ヶ月前)

    インドには、アーユルヴェーダの薬局があります 今回の旅のケララ州の Payyannur(ペイヤンアー)で インドのフランキンセンスを手に入れようと アーユルヴェーダ薬局にやってきました フランキンセンスとは樹の樹脂でインドのフランキンセンス コナラは インディアンフランキンセンスとも呼ばれています  もっと見る(写真9枚)

  • インドの結婚式(国際結婚) 〜なみか母さんケララへ〜by namikaさん

    • インドの結婚式(国際結婚) 〜なみか母さんケララへ〜
    • 挙式前に新婦に施されたインドの伝統的なメヘンディ(ヘナタトゥー)
    • 挙式当日の新婦の着付け
    • 同行者: 友人旅行テーマ: ウェディング・ハネムーン
    • 旅行時期: 2014/12/16 - 2014/12/27(約7ヶ月前)

    お友達の結婚式にケララに行ってきました。 ケララでは2つの結婚式に参加 1つ目は なみか母さんの親友のお二人の結婚式 新郎がインド人、新婦が日本人の国際結婚 身内だけのこじんまりした結婚式だから…とインド人の友人(新郎)に聞かされていましたが 出席者は140人もいました インドの挙式は新郎新婦が舞台に上がるといきなり始まり ジャスミンのレイの交換をし、指輪を交換 そして頭にお米を乗せて肩を触る儀式 身内がこれをするらしく、かなりの時間を費やしました そして親族の記念撮影 食事はバイキング... もっと見る(写真3枚)

  • インドの結婚式 1800分の3の日本人 〜なみか母さんケララへ〜by namikaさん

    • インドの結婚式 1800分の3の日本人 〜なみか母さんケララへ〜
    • 新郎新婦、舞台がかなり大きいです
    • 色とりどりの花に囲まれた会場。美しかったです
    • 旅行テーマ: ウェディング・ハネムーン
    • 旅行時期: 2014/12/16 - 2014/12/27(約7ヶ月前)

    2014年12月24日に1800人参加のインドの結婚式に参加してきました 20日に親友の国際結婚に参加し その後、新郎の姪っ子さんの結婚式が間近に控えていたため ご招待いただきました インド人同士の結婚式 あまりの人の多さにびっくり!! まるで学校の講堂のような広い場所で 花々に飾られた舞台の上で結婚式は繰り広げられました 舞台の上では生演奏 親族が順番に儀式を行っていき その後、記念撮影 建物の下には食事をする場所があり 式に参加した人々はそこで順番にご飯を食べて帰っていきます バナナの葉... もっと見る(写真4枚)

  • ついに…ガンガー…(トラベルとらぶる編)by mimikoさん

    • ついに…ガンガー…(トラベルとらぶる編)
    • ビザが面倒だということで、なかなかいけない原因の一つでもありました。で、旅行会社に頼むつもりだったのですが、どうせビザに記入することと同じことを記入して送らないといけないことに気づき、やはり自分で取ることにしました。調べてみると、書き方を丁寧に教えてくれるサイトが沢山ありました。自分のわかりやすいのを選んで慎重にやっていけばオッケー。私は一度紙に書いてチェックしていきました。どこのサイトにもあるように、大使館側からのルールが変わりやすいようで、より新しい情報を仕入れていくことが大事でした。郵送する場合、西日本は大阪管轄で良いのですが、少し前までは、西日本地区でも東京に送るとなっていたので、見事間違えました。そして、送り返されるのではなく、電話がかかってきて、申請書だけもう一度送れば良かったです。暇な時期だったのか?皆んなそうしてくれてるのかは不明。土日や祝日もあったりして、半月以上かかったような。でも、取れます!頑張れp(^_^)q
    • 福岡発着でしたが、福岡ですでにディレイ。元々乗り継ぎが1時間20分しかなかったのに、たったの20分だけ。福岡のカウンターでは、大丈夫でしょう。機内では他の客が降りるまで自席で待っていてくれ。係員が対応する。とのこと。20%の不安と80%の航空会社が言うんだからと信じたいキモチで香港へ。結果、人がいなくなった機内では、走った方がいいかも。と言われ、一気に不安度高まり、自分の名前を書いたプラカードを持った係員があった瞬間、間に合いませんから!はっ?MAX!
    • 旅行テーマ: 特になし・その他
    • 旅行時期: 2014/11/19 - 2014/11/25(約8ヶ月前)

    インド、行く前、途中、行ってからのトラブルについて、思いつくままに残しておきたいと思いました。何しろ私には手強かったので、同じ思いでなかなか踏み出せない方もいらっしゃるかな?そんな方達にエールです。トラブル中なので、その時の映像は無理です。イメージ映像としています。悪しからず! もっと見る(写真16枚)

  • パドゥムからレー 賢者と出会うby East of Edenさん

    • パドゥムからレー 賢者と出会う
    • 朝6時にパドゥムの街の中心に行き、カルギル行きのタクシーを探す。1台いたが予約でいっぱい。前日のタクシーの運転手は、人数が集まらないので、今日はカルギルには行かない、という。

他にも待っている人が2人いたので声をかける。

一人はフランスから来ている物理学者でレーに行くということ、もう一人は僧侶でこれからレーそしてダラムサラに行くという。

タクシーは運転手はカルギルまで13000ルピーだ、と言い張ったが、結局9000ルピーに負けさせて、3人で分ける。一人3000ルピー。

途中スル・バレーで一泊とも考えたが、どっちみち滞在時間は短いだろうし、タクシー見つけるのも大変なので、カルギルまで直接行くことに。
    • 絶景を見ながら物理学者と僧侶と話が盛り上がる。

物理学者と僧侶に、自分が昨日プトゥカル・ゴンパから戻ってきたこと、ゴンパの学校で光の早さとビッグバンの話をしたことを話した。

すると。。。。物理学者は。。。。「ビッグバン理論はBS(牛の糞)だ。あれは、相対性理論と量子論の妥協の産物であり、ビッグバン理論を正しいというのは、信仰と同じである」と言う。。。。こんな人と会って話をしたかったのです。
    • 旅行テーマ: 山・高原
    • 旅行時期: 2014/09/29 - 2014/10/01(約10ヶ月前)

    プクタル・ゴンパからパドゥムに戻り、また長い道のりをレーまで戻る。 パドゥムからカルギルまで10時間プラスそしてレーまで6時間プラスの道のり、サンズカールとスルの絶景を見ながら、タクシーで一緒になった物理学者とチベット僧と、科学と宗教の話で盛り上がる。 レーでは前回の旅行で忘れられない思い出だったティクセ・ゴンパの朝のプージャに行った。静寂と音の洪水、光と陰、のコントラストがすばらしい。 今回の旅の課題、仏陀の悟りとはなんだったのか、の答えが出たような気がする。 物理学者とチベット僧と会って話... もっと見る(写真62枚)

  • プトゥカル・ゴンパでの3日間 ついに教師デビューby East of Edenさん

    • プトゥカル・ゴンパでの3日間 ついに教師デビュー
    • タクシーで朝7時15分にパドゥムの街を出発

パドゥムから行けるところまで行く。かなり厳しい道。

マナリまで開通するのは2年後くらいだと。
    • 運転手ソンナムさん

とっても親切・丁寧な運転。音楽をかけるときも邪魔にならないか?と聞かれた。インドで初めて。
    • 旅行テーマ: 山・高原
    • 旅行時期: 2014/09/26 - 2014/09/28(約10ヶ月前)

    プトゥカル・ゴンパは、陸の孤島ザンスカールのさらに奥にある寺院。今回の旅行のハイライト。 車道がないため、パドゥムからタクシーをチャーターして行けるところまで行き、そこから歩いていくしかない。 このためにマットレス、寝袋、非常食とかサバイバルグッズを用意したが、行ってみるとそれほど大変ではなかった。 プトゥカル・ゴンパでの2泊3日は忘れられない思い出。昔ながらのお寺の生活、子供たちとの楽しい時間、そして、お寺の学校で教師デビュー。 帰りはチャー村でおもてなしを受け、充実の3日間だった。 もっと見る(写真105枚)

  • ザンスカール王国の秋  ゴンパ巡りと国王訪問by East of Edenさん

    • ザンスカール王国の秋  ゴンパ巡りと国王訪問
    • 前日の夕方にパドゥムのタクシーユニオンのドライバーと話して、カルシャ・ゴンパ、ザンラ、ゾンクルの往復のタクシーを手配する。

XXMASAさんのお勧めルート。

パドゥムのタクシーユニオンはパドゥムのタクシー市場を独占しており、カルギルとか他の街から来たタクシーは営業できない。カルギルも同じ。価格は独占価格でかなり高い。この日は合計で約1万円かかった。
    • カルシャゴンパの朝のプージャに間に合わせるために7時に出発

Piptingからパドゥムを望む
    • 旅行テーマ: 山・高原
    • 旅行時期: 2014/09/25 - 2014/09/26(約10ヶ月前)

    陸の孤島ザンスカール王国 今なぜザンスカールかという理由は、この数年以内にマナリやレーを結ぶ道路ができるそうなので、街や人々の生活が大きく変わるだろう、変わる前に見ておきたかったから。 ラダックのレーからまる2日かけて、ザンスカールの街パドゥムに着いた。 パドゥムは標高3650メートル 最終目的地はプトゥカル(3900メートルから4000メートル)なので、高度順応のためここでもう一泊することに。 今日は、このパドゥムからタクシーをチャーターして、ゴンパを巡り、そして、ザンスカール国王を訪問。 国王とは、日... もっと見る(写真52枚)

  • 念願のザンスカールへ レー、カルギル、パドゥムby East of Edenさん

    • 念願のザンスカールへ レー、カルギル、パドゥム
    • 早朝の飛行機でデリからレーへ

レーに近づくと美しい山々が

アメリカから来たキリスト教ミッションのグループが乗っていた。イスラム教徒をどうやってキリスト教に改宗するかを打ち合わせていた。

イスラム教徒の宗教への依存レベルは高いので難しいのでは?麻薬常習者にタバコを薦めるようなもんではなかろうか。エホバとかサイエントロジーとかカルト系で社会から切り離して集団生活させればできるかな?
    • レーバス停

チャパティとオムレツを食べる

レーは高度が高いので一泊せず、直接カルギルへ。

午後14:00のカルギル行きのバスまで時間があるのでレーの街を散策
    • 旅行テーマ: 山・高原
    • 旅行時期: 2014/09/23 - 2014/09/26(約10ヶ月前)

    念願のザンスカールへ ラダックのザンスカールは陸の孤島 遠い。。。。 当初デリからシュリナガールへ飛び、シュリナガール一泊、そしてバスでカルギルに入る予定だったが、 シュリナガールの洪水で、病気の心配もあったし、シュリナガールの洪水からの交通手段の不安もあったりと、いうことで、出発直前にレー行きに変更。 あとで出会ったザンスカールで出会った物理学者はシュリナガールを経由して来たが全く問題なかった、ハウスボートが言い値で泊まれてよかった、と言っていた。 ザンスカールは標高は最低でも3600メートル... もっと見る(写真65枚)

  • Markha Valley Trekby boomさん

    • Markha Valley Trek
    • 最初の峠付近 ゼーハーゼーハー!
    • 旅行テーマ: 山・高原
    • 旅行時期: 2014/09/19 - 2014/09/23(約10ヶ月前)

    ラダックフェスティバルがスリナガルの洪水の為か?メインストリートの改修工事のためかは分かりませんが中止でした。 今回は嫁と二人でマルハ谷のトレッキングに行ってまいりました。自炊、テント泊 途中の村やテントで宿泊と食事は出来るようなので(高いです)軽装で行く事も可能です。 Day 1 Lehからバスとタクシーで Shang Sumdo →Shang Sumdoの先 約2km 標高3,800m位 Day 2 →Gongmaru La 5,260m→Nimaing→池の辺り4,300m位  流石に嫁にはきつい峠だった Day 3 →Markha→Saraの先3,500m位 ほとんど下りです。 Day ... もっと見る(写真10枚)

  • スピティ渓谷の旅by meiduoさん

    • スピティ渓谷の旅
    • スピティのメインの街、カザに入るには、デリー⇒シムラ⇒リコンピオ経由の南ルートか、デリー⇒マナリ経由の北ルートがあります。事前にネットで見ると、シムラ⇒リコンピオ⇒カザ⇒マナリというルートがどうやらメジャーらしく、当初はその予定を考えていました。デリーに深夜到着し、翌朝出発するシムラまで朝食付きの夜行列車で優雅に入る、とかチャンディーガルも寄ってコルビジェ建築を楽しむ、とか楽しそうだな〜と。。。

しかし、国際便で手配していた中国国際航空の金曜午後発の便がCXL。それにより土曜の午後出発となり、デリー着は日曜。南→北ルートはそれだけで1週間はかかるし、時間も足りないので、スピティへの玄関口となるマナリに近いクル空港との国内便をインドの旅行会社(Cleartrip)で予約しました。が、それも数日後にキャンセルのメールが。(しかもRefundするためにはにカウンターでスタンプをもらい、それをムンバイにある旅行会社に郵送しなければならないという超面倒な手続きまで発生。)

南ルートでは(中国国境付近を通るため)途中で許可証を取得する必要があるのですが、許可証は2名からしか申請できず(ちょうど他の旅行者がいれば一緒に申請できるかも)、しかもモンスーンの時期でスピティ以外の地域は大雨で土砂崩れの可能性もあり、途中でstackされて帰れなくなると困るので、マナリをバスで陸路往復することにしました。とはいえマナリ発⇒カザ行のバスは早朝出発、カザでジープするチャーターがすぐ見つかる保障もないので、マナリにいる知り合いの知り合いに頼んで、マナリ到着後、すぐにカザに向けて出発するJEEPを手配してもらうことにし、デリーの最初のホテルだけ手配して出発しました。
    • <デリー>
空港到着時、夜中だったこともありデリー在住の友人が迎えに来てくれました。5度目のインド、昔と比べてプリペイドタクシーが整然と並んでいました。空港から一度、宿泊ホテルへ。友人のお店が入っている日本人向けのホテルに宿泊。日本語の表示もあり、お湯もたっぷりでて、朝食は日本食。(←私は最初現地人だと思って、日本語メニューが出されなかったけど^^;)びっくり。
    • 同行者: 一人旅旅行テーマ: 遺跡・史跡・歴史
    • 旅行時期: 2014/08/16 - 2014/08/24(約11ヶ月前)

    インド・ヒマーチャルプラデーシュ州、チベット自治区との国境寄りに位置し、 広大な渓谷が広がる地、スピティに行ってきました。 9日間のお休みでは時間的に厳しい行き先な上、 国内便CXLにより14時間の夜行バス往復+10時間のジープ移動往復と 移動時間が多く、マナリ往復による高山病の心配もありましたが、本当に行ってよかった。 隠れたチベット文化圏のこの地を4日間で駆け抜けました ※時間が限られていた関係で、マナリからカザ往復はジープチャーター。 時間があればバス移動も可能。 8/16(土)成田→北京乗り換え→... もっと見る(写真36枚)

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