チリ イースター島旅行 クチコミガイド

イースター島の旅行記(ブログ)

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  • まったりタハイ儀式村8泊、モアイさんを堪能!!by kazukazuさん

    • まったりタハイ儀式村8泊、モアイさんを堪能!!
    • モアイの大きさは最大級で最大12m、重量180t。埋めてあるので地下部分を含めると2倍の大きさになる。これはアフ・コテクリ
    • 夕日スポット。毎日訪れる。タハイ儀式村。アフ・バイ・ウリのモアイ。
    • 同行者: 一人旅旅行テーマ: 世界遺産
    • 旅行時期: 2014/12/12 - 2014/12/19(1ヶ月以内)

    午前中、散歩で近くのモアイを見に行く。海岸沿いに沢山のモアイが海を背に立っていた。大きいのは凄く大きく偉大だ。あ〜、今イースター島にいるんだの実感。長年の夢が完結した瞬間。嬉しいな。あと7日間泊まってモアイと一体?になりたいな。  もっと見る(写真32枚)

  • 念願のマチュピチュ&モアイに出会う旅(5日目)クスコ⇒イースター島by 放浪(多)さん

    • 念願のマチュピチュ&モアイに出会う旅(5日目)クスコ⇒イースター島
    • クスコ空港のラン航空チェックインカウンター。
★組を利用するときはいつも専用カウンターでスムーズなのにこのときばかりは我慢するしかない。

もっと早くエア・ベルリンのステータスマッチの情報を調べておけばよかった。
    • ゲートに表示された、これから搭乗するラン航空2002便の表示。
    • 同行者: カップル・夫婦旅行テーマ: 世界遺産
    • 旅行時期: 2014/09/11 - 2014/09/23(約3ヶ月前)

    4時前にはホテルを後にしてクスコ空港へ向かう。 十分に睡眠は取れていないが、今日は移動日のため飛行機の中でゆっくりと体を休めたい。 空港に向かうタクシーでハプニングが。 走行中、タクシーの進路に立ちはだかる浮浪者らしき人物。 どく気配がないため、タクシードライバーが下りて退くように仕向けるが、全く立ち退こうとしない。 こうなれば解決策は一つ。タクシードライバーが銭を渡して一件落着。 真っ暗な中、タクシードライバーが下りてしまったので冷や冷やだった。 9/11[NRT]17:50⇒16:40[YYZ]17... もっと見る(写真24枚)

  • 念願のマチュピチュ&モアイに出会う旅(6日目)イースター島by 放浪(多)さん

    • 念願のマチュピチュ&モアイに出会う旅(6日目)イースター島
    • ホテルの朝食は毎日ほぼ同じ内容。
丸いパンに切り目を入れてハムとチーズをはさんで食べる。
    • 自室からの景色。
    • 同行者: カップル・夫婦旅行テーマ: 世界遺産
    • 旅行時期: 2014/09/11 - 2014/09/23(約3ヶ月前)

    今日からイースター島巡りがスタートする。 当初はレンタカーやレンタサイクルなどをうまく活用し、島内を観光する予定にしていた。 朝食時、ホテルのスタッフから島内観光についての様々なアドバイスを受け、今日はいったんレンタサイクルでアフ・アキビ周辺などを観光することにした。 レンタサイクルはホテルからすぐ近くの場所にあり、マウンテンバイクをレンタルする。 今回のルート、後々レンタカー屋で知ったのだが、『アフ・アキビ』から『タハイ儀式村』へ抜けるルートはレンタカー利用はNGだったようだ。 結果論... もっと見る(写真73枚)

  • 念願のマチュピチュ&モアイに出会う旅(8日目)イースター島by 放浪(多)さん

    • 念願のマチュピチュ&モアイに出会う旅(8日目)イースター島
    • 自転車を返却してからレンタカーを借りる。
乗りなれない左ハンドル車という事でまずはホテル周辺をドライブし慣らし運転。
    • 念のため翌日のフライトのリコンファームをしに空港へ。
ホテル近くラン航空オフィスは祝日のため閉まっていた。

何の問題もなく、翌日の航空券が発券された。
    • 同行者: カップル・夫婦旅行テーマ: 世界遺産
    • 旅行時期: 2014/09/11 - 2014/09/23(約3ヶ月前)

    イースター島3日目。 昨日まで2日間お世話になった自転車を返却し、今日からはレンタカーで島内を巡る。 1.5日でいいのでとレンタカー屋にて交渉を行うも値引いてくれたのはわずかだけだった。 イースター島のレンタカーは24時間単位での貸し出しのため値引きが難しいのはやむを得ない。 昨日までとは違い今日からはレンタカーで島内をくまなく周りたい。 9/11[NRT]17:50⇒16:40[YYZ]17:40⇒00:30[LIM] 空港野宿         AC2便       AC80便 9/12[LIM]5:00⇒6:20[CUZ] クスコ市内観光      ... もっと見る(写真99枚)

  • 念願のマチュピチュ&モアイに出会う旅(9日目)イースター島by 放浪(多)さん

    •  念願のマチュピチュ&モアイに出会う旅(9日目)イースター島
    • イースター島最終日。
この時点では晴れていたが、雲行きがかなり怪しかった。

今日のメインはまだ見ぬ場所を訪れることとショッピングだ。
    • まず最初に訪れたのが『アフ・タウティラ』
ホテルの方の話ではこのあたりはウミガメを見ることができる場所のようだ。
    • 同行者: カップル・夫婦旅行テーマ: 世界遺産
    • 旅行時期: 2014/09/11 - 2014/09/23(約3ヶ月前)

    イースター島最終日の朝の天候はあまり思わしくはなかった。 今日もレンタカーで島内を巡る。 今日は観光をしつつもメインはイースター島のお土産購入だ。 1日目、2日目は自転車、3日目、4日目はレンタカーという判断が功を奏し、天候の影響を受けるということがほとんどなかった。 9/11[NRT]17:50⇒16:40[YYZ]17:40⇒00:30[LIM] 空港野宿         AC2便       AC80便 9/12[LIM]5:00⇒6:20[CUZ] クスコ市内観光        LA20245便 9/13[ポロイ]6:40→9:52[マチュピチュ] マチュピチュ観光... もっと見る(写真64枚)

  • 念願のマチュピチュ&モアイに出会う旅(7日目)イースター島by 放浪(多)さん

    • 念願のマチュピチュ&モアイに出会う旅(7日目)イースター島
    • イースター島2日目の第一モアイを発見。
ホテルを出て自転車で30分ほどの場所にある名もなき一体のモアイ。
    • 一人ぽつんっとたたずむこのモアイが何とも哀愁たっぷり。
    • 同行者: カップル・夫婦旅行テーマ: 世界遺産
    • 旅行時期: 2014/09/11 - 2014/09/23(約3ヶ月前)

    イースター島2日目。 今日も勢いだけでレンタルした自転車で島を巡る。 全くのノープラン、『アフ・トンガリキ』や『ラノララク』まで行けるなら行ってみたいと思ってホテルをあとにする。 9/11[NRT]17:50⇒16:40[YYZ]17:40⇒00:30[LIM] 空港野宿         AC2便       AC80便 9/12[LIM]5:00⇒6:20[CUZ] クスコ市内観光        LA20245便 9/13[ポロイ]6:40→9:52[マチュピチュ] マチュピチュ観光 9/14ワイナピチュ登山 [マチュピチュ]17:23→20:50[ポロイ] 9/15[CUZ]5:50⇒7:15[L... もっと見る(写真78枚)

  • イースター島・ウユニ塩湖 三日目 イースタ島上陸by パイ食わねえか?さん

    • イースター島・ウユニ塩湖 三日目 イースタ島上陸
    • イースター島唯一の島、ハンガロア村のはずれのモアイ群です。
夕陽と一緒に見られるため、大勢の観光客がサンセットを待ち受けていました。
    • 日中は半袖OKですが、日没後は上着がほしくなるほど冷え込んできます。
    • 同行者: 一人旅旅行テーマ: 世界遺産
    • 旅行時期: 2014/06/07 - 2014/06/18(約6ヶ月前)

    チリ本土から約3000KM,飛行機でも約5時間の絶海の孤島、イースター島に上陸しました。 サンディアゴより赤道に近いためか20度超ており過ごしやすい気候です。 出迎えのガイドさんにデイゴの花のレイを掛けてもらいホテルへ。 滞在したホテルは日本人 最上夫妻の経営する、「タハタイホテル」に宿泊です。 私の他にも数人の日本の方をお見受けしました。 もっと見る(写真5枚)

  • イースター島・ウユニ塩湖 四日目 イースタ島内観光by パイ食わねえか?さん

    • イースター島・ウユニ塩湖 四日目 イースタ島内観光
    • 島の東部アフ・ピナブ遺跡。
この遺跡では、インカの文明にもにた精緻な石組みが見られます。それは島でもここだけです。
はるか3000Kmを南米から技術者が渡ってきたのか・・・ロマンを感じます。
    • かつてモアイ倒し戦争の果てか・・・埋没しています・・
    • 同行者: 一人旅旅行テーマ: 世界遺産
    • 旅行時期: 2014/06/07 - 2014/06/18(約6ヶ月前)

    イースター島滞在二日目。 今日は生憎の曇り時々霧雨です。風も平な島のためか強くやや肌寒い。長袖は必須でした。 数カ所のモアイ群を見学です。 ガイドしてくれる方はホテルオーナの最上さん。 もっと見る(写真5枚)

  • イースター島・ウユニ塩湖 1日目by パイ食わねえか?さん

    • イースター島・ウユニ塩湖 1日目
    • 同行者: 一人旅旅行テーマ: 世界遺産
    • 旅行時期: 2014/06/07 - 2014/06/18(約6ヶ月前)

    AAにて、成田→ダラス→サンディエゴ(チリ)、乗り換え待機時間を含めれば24時間の移動。 サンディエゴは午前8時頃に到着です。 もっと見る(写真3枚)

  • イースター島・ウユニ塩湖 2日目by パイ食わねえか?さん

    • イースター島・ウユニ塩湖 2日目
    • 車輪は持っていた文明です・・大型の家畜がいなかったので大型の車輪はなかったらしいですが・・
    • 同行者: 一人旅旅行テーマ: 街歩き
    • 旅行時期: 2014/06/07 - 2014/06/18(約6ヶ月前)

    サンディアゴに午前9時頃到着、ホテルで小休止のあと、市内観光です。 まずは「プレコロンビア芸術博物館 」を訪れました。 もっと見る(写真5枚)

  • イースター島・ウユニ塩湖 2日目 チリ首都サンディアゴby パイ食わねえか?さん

    • イースター島・ウユニ塩湖 2日目 チリ首都サンディアゴ
    • バフンウニがメインのようです。
    • 旅行テーマ: 街歩き
    • 旅行時期: 2014/06/07 - 2014/06/18(約6ヶ月前)

    博物館のあとは魚市場です。 日本とチリは地球の反対同士ですが、海産物は同じようなものを食べるようです。 なんとウニ、フジツボも食べるようです。日本人とわかると「ウニ!ウニ!」と声をかけられます。 ウニてんこ盛りで約1500円。わさび・醤油が自動でつきます! もっと見る(写真4枚)

  • ★南米、時にはバイクで −(48)イースター・サンデーの夕日を見に行った。by SUR SHANGHAIさん

    • ★南米、時にはバイクで −(48)イースター・サンデーの夕日を見に行った。
    • イースター島到着後、手配したいのは島を巡る足。
前編でもご紹介しましたが、この編でも繰り返しておこうと思います。

イースター島の周囲は約58kmで、見所は島の各地に点在しています。
もちろんツアーに参加するのもいいですが、島の中心となるハンガ・ロア村には、自転車、バイク、車を貸し出しているお店がたくさん。
自分が泊まるホテルで紹介してもらっては?

SUR SHANGHAIたちは、INSULARと言うこのお店を紹介されました。
所在地は、他のお店やレストランも並んでいるハンガ・ロア村のATAMU TEKENA S/N。市場のお向かい辺りにあります。

車種はそれぞれ色々揃っています。
イースター島では、主要な観光スポットへ行く道以外は未舗装なので、自分が行きたい場所に合わせて決めましょう。
車種やお値段などは、下記のINSULARのサイトでどうぞ。
http://www.rentainsular.cl/sitio/car-fleet/ (英語版)
SUR SHANGHAIたちが決めたのは、この画像の青い250ccモトクロス。
当然ですが、手続き時にはチリで有効な免許証の提示を求められました。

ガソリンスタンドは、気付いた限りではマタベリ空港前の道HATU MATUAにしかなかったので、お出かけ前の給油はお忘れなく。
2014年4月下旬現在、#93のガソリンがリットル842ペソでした。
    • ここはタハイ儀式村の北側の入口。

ハンガ・ロア村のすぐ北にある昔の儀式村の遺跡で、夕日が最高に美しい場所。
島の西岸にあるため、モアイ像の向こうの南太平洋に沈む夕日が見られます。

ハンガ・ロア村からは徒歩でも10数分程度。この画像左奥に見えるのがハンガ・ロア村。
タハイ儀式村は入場無料です。
お天気のいい日には是非どうぞ。
4月下旬のお天気のいい日には、7時頃から日が傾き始め、7時40分頃落日、8時ちょっと過ぎまで空が赤く燃えていました。
    • 同行者: カップル・夫婦旅行テーマ: 遺跡・史跡・歴史
    • 旅行時期: 2014/04/20 - 2014/04/20(約8ヶ月前)

    サンチャゴからラン航空でイースター島入りしたのがイースター・サンデーだったSUR SHANGHAIとその旦那。 これは狙ってそうしたわけではなく、手配が全部済んでから「あ、そういえば、この頃ってイースターだよね。」と確認してみたらドンピシャリ。 え〜、これって凄い偶然! Σ(・ω・ノ)ノ イースター(復活祭)に関しては、下記のウィキペディアのページで見てみるといいですよ。 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BE%A9%E6%B4%BB%E7%A5%AD 1722年の復活祭の日(イースター)に発見された事からイースター島と命名された... もっと見る(写真28枚)

  • 2014GW oneworld世界一周 vol.3 イースター島&サンティアゴ編by MARIELさん

    • 2014GW oneworld世界一周 vol.3 イースター島&サンティアゴ編
    • 4月29日(火) 旅5日目

2:05発タヒチ発イースター島行きLA(ラン航空)。
いやー、かなりいいシートだね♪
もちろんフルフラットで、180°倒すと、お隣とのパーティションが高くてプライベート感があるタイプ。

そもそも週一しか飛んでないこのフライトのYに予約が入んないから、今回の旅はビジネスという贅沢をするハメになったのよ。
    • アメニティはしょぼい(>_<)
次からは受け取り拒否だな。

隣の席が28歳のフランス人パッカーで、シドニー在住、スペインやハノイにも住んだことがある人で話が盛り上がる。
    • 同行者: 一人旅旅行テーマ: 世界一周
    • 旅行時期: 2014/04/25 - 2014/05/07(約7ヶ月前)

    地球5周目!!(ただし1周目はテロで未遂) 今年のGWは11連休だったので、一度はやろうと思っていたoneworldでの世界一周をしてきました。(夜出発・早朝帰りのため、日付としては13日間) 贅沢にもビジネスクラスです。 OW世界一周航空券のお約束・イースター島に加え、タヒチ&モルディブというパッカー一人旅には無縁の2大ハネムーン・デスティネーションを旅程に組み込み、ちょっと遊んでみました♪ 連泊ナシ、最後の方は宿泊もナシという強行軍の上、陸に降りればいつも通りの貧乏旅です(笑)。 スケジュール   ※「... もっと見る(写真60枚)

  • ★南米、時にはバイクで −(52)内陸部と西海岸沿いの遺跡巡りby SUR SHANGHAIさん

    • ★南米、時にはバイクで −(52)内陸部と西海岸沿いの遺跡巡り
    • 前編の最後に行ったアナ・カイ・タンガタの洞窟からバイクで10分ほど。

ここはイースター島の内陸部(と言っても、地図で見るとハンガ・ロア村の近郊ですが)にあるプナ・パウと言う遺跡。

ここには何があるのかと申しますと、モアイの頭に乗せるプカオと言うパーツを切り出していた場所。
今でも石切り場や、多数の造りかけのプカオが敷地内に残っています。
凝灰岩のモアイ本体がラノ・ララクで切り出しと作製作製がされていたのに対して、赤色凝灰岩のプカオはプナ・パウで造られていたそうです。

ここではラパ・ヌイ国立公園のチケットはチェックされませんでしたが、あるのは駐車場だけで売店やトイレなどはありませんでした。
行く前の準備は怠りなく。
    • プカオは、比較的新しい時期に造られたモアイの頭を飾っていたパーツ。
前日行ったアナケナ・ビーチのアフ・ナウナウの画像でご紹介します。

一見すると、赤い帽子をかぶっているように見えますが、これは頭の上に結い上げていた髷を表わしているという説が有力なんだそう。
1700年頃始まったと言う部族間抗争で多数のモアイが倒された時にはプカオも一緒に転げ落ち、今でもそのままになっていたりします。
この画像のアフ・ナウナウのモアイは、砂に埋もれていたため保存状態がよかったということで、今見る姿は1978年に復元されたもの。
    • 同行者: カップル・夫婦旅行テーマ: 遺跡・史跡・歴史
    • 旅行時期: 2014/04/22 - 2014/04/22(約8ヶ月前)

    昨日に続いて、またイースター島の遺跡と自然景観をバイクで見て回った1日。 中盤からは天候がちょっと崩れてヒヤリ。 バイクはその土地の空気も景色も直に感じられるのがいいけれど、一旦天候が崩れると悲惨なのよね。。゚(゚´ω`゚)゚。ピー これまでにもバイク旅の途中でそんな場面に出遭って来たし。 それでもザアザア降りにはならなかったのは幸い。 島の内陸部にあるプナ・パウ(モアイの頭に乗せるプカオを切り出して加工していた場所)やアフ・アキビ(海を見つめて立7体のモアイ)、アナ・テ・パフ(洞窟に作られた隠れ家... もっと見る(写真36枚)

  • ★南米、時には空路で −(54)イースター島を去る朝 そしてサンチャゴへby SUR SHANGHAIさん

    • ★南米、時には空路で −(54)イースター島を去る朝 そしてサンチャゴへ
    • イースター島を出る朝は、ピコ港あたりを最後の散策。

ピコ港は、マタベリ空港の西端近くにある小さな港。

そのピコ港には、アフ・リアタのモアイが守り神のように立っていた。
    • ピコ港は、港って言うよりは、船着場って規模よね。

ハンガ・ロア村にある観光案内所そばの船着場よりは大きいかな。

でも、イースター島に物資を運んできた貨物船は沖に停めて、はしけで行ったり来たりするほか無いみたい。
    • 同行者: カップル・夫婦旅行テーマ: 街歩き
    • 旅行時期: 2014/04/23 - 2014/04/23(約8ヶ月前)

    3連泊したイースター島も、今日はもうサンチャゴへ戻る日。 滅多に来られる場所じゃないんだから、できたらもう一泊してもう少しあちこち回りたかったなあ。 でも、見尽くしてしまって去るよりも、未練があるくらいで去るのが一番いいかもね。 …などと旦那と言い合いながら、ピコ港のあたりを最後の散策。 バイクを返したあとはお宿に戻って、お次はサンチャゴ行きの飛行機に乗るばかり。 で、ふと思い出したのは、これまでの旅で空港へ向かった時の交通手段。 一番多いのは、タクシーとか、ホテルや自前のものも含めた誰... もっと見る(写真40枚)

  • ★南米、時にはバイクで −(47)イースター島南端のラノ・カウ火口湖へby SUR SHANGHAIさん

    • ★南米、時にはバイクで −(47)イースター島南端のラノ・カウ火口湖へ
    • サンチャゴから5時間半ほどでイースター島のマタベリ空港に到着。
ラン航空の皆さん、お疲れさま!

着いてみてまず驚いたのは、想像していたよりずっと緑が多かったこと。
巨木が茂る森は無くとも、島全体が草や低木に覆われているといった感じで、目に柔かい風景だったのが意外。

イースター島は周囲58kmほどの小島。
太平洋の只中にある孤島と言う言葉から、もっとゴツゴツと岩場の多い荒れた風景を勝手に脳裡に描いていたのが覆された。

そうそう、チリ本土とイースター島とは2時間の時差があります。
チリ本土が正午の時、イースター島では同日の午前10時。
時計やカメラなどの時差調整をお忘れなく。
    • 爽やかに晴れ渡ったイースター島のマタベリ空港。

タラップから降りた時の雰囲気は、絶海のミステリー・アイランドに来たと言うよりも、みんなリゾート・アイランドに来たようなウキウキ感満載で、
「あれ? (・・? 想像していた神秘的イースター島とはちょっと何かが違う…。」
    • 同行者: カップル・夫婦旅行テーマ: ドライブ・ツーリング
    • 旅行時期: 2014/04/20 - 2014/04/20(約8ヶ月前)

    サンチャゴから乗って来たラン航空機内では、出発前にトラブルがあったものの、その後は順調にイースター島へとまっしぐら。 すぐ後ろの席に座っていたトラブル・メーカーの謎の人物も、飛行中はさすがに鳴りを潜めてくれて一安心。 この人物とはどういう縁があったものやら、サンチャゴのサン・クリストバルの丘でも迷惑行為の被害に遭っていたから驚いたよね〜。 無事にイースター島に着いたし、もうその人物には二度と会いませんように。(-人-) 南無南無・・ そんなモヤモヤした気持ちも、イースター島に降り立ったあとは雲... もっと見る(写真33枚)

  • ★南米、時にはバイクで −(51)オロンゴ儀式村とアナ・カイ・タンガタへby SUR SHANGHAIさん

    • ★南米、時にはバイクで −(51)オロンゴ儀式村とアナ・カイ・タンガタへ
    • 鳥人儀礼が行われていたというオロンゴ儀式村があるのは、イースター島の南端。
ラノ・カウ火山の縁が太平洋に落ち込む崖の上にあります。

今日は道の途中にあるゲートも既に開いていたので、難なく到着。
ハンガ・ロア村からだとバイクで直行すれば20分もかかりません。

で、これはオロンゴ儀式村の資料館。
入口には、鳥人儀礼のお話に出て来るマヌタラ(セグロアジサシ)のモチーフがモザイクになって出てました。

そうそう、オロンゴ儀式村見学の前には、マタベリ空港に着いた時に買ったラパ・ヌイ国立公園のチケットをチェックされました。
忘れずに持って行きましょう。
    • 上掲の画像のオロンゴ儀式村の資料館。
規模は小さいですが、鳥人儀礼に関する由来、かつてはこの村にあったホア・ハカナナイアと言うモアイについての簡単な展示もありました。

背中一面に鳥人の模様を入れたホア・ハカナナイアは、目下は大英博物館所蔵。
1886年にビクトリア女王への贈り物としてイギリスへ運ばれたのだそう。
大英博物館には、このほか、モアイ・ハヴァと言うモアイも収蔵されているそうです。

鳥人儀礼の由来についてはこの旅行記で後述します。
    • 同行者: カップル・夫婦旅行テーマ: 遺跡・史跡・歴史
    • 旅行時期: 2014/04/22 - 2014/04/22(約8ヶ月前)

    イースター島は周囲58kmの絶海の孤島(&小島)。 そこには、無数とも言えるモアイたちのほか、ラノ・カウ火口湖近くには一年交代の王タンガタ・マヌ(鳥人)を選出する鳥人儀礼が行われていたオロンゴ儀式村があったり、さらには儀式としての食人が行われていたと言うアナ・カイ・タンガタと言う洞窟もあって、イースター島はさらにミステリアス。 ラノ・カウ火口湖はハンガ・ロア村からも近いからイースター島入りした日に見に行ったのに、オロンゴ儀式村やアナ・カイ・タンガタはまだ見ていなかった。 この日の出だしは、... もっと見る(写真35枚)

  • ★南米、時にはスローに −(53)ハンガ・ロア村を歩いてみるby SUR SHANGHAIさん

    • ★南米、時にはスローに −(53)ハンガ・ロア村を歩いてみる
    • イースター島の玄関のマタベリ空港は、ハンガ・ロア村に隣接。
空港に一番近い宿泊施設だと徒歩数分ですが、イースター島に乗り入れる便自体が少なくて騒音はほとんど無いのが不思議な位。

マタベリ空港ビル自体は可愛いサイズの木造平屋建て。
ただし、この空港の滑走路はスペースシャトルでも着陸出来るよう、全長3kmあるんだそう。
この看板に出ているDirección General de Aeronáutica Civilは、日本語だと民間航空管理局くらいの意味? 

イースター島入りした時の旅行記でも紹介しましたが、個人で到着した方は空港内のカウンターでラパ・ヌイ国立公園のチケットを購入するのをお忘れなく。
22014年4月下旬現在は60米ドル/人で、買ったあとも遺跡巡りの時には携帯すると憂い無し。
    • イースター島入りした時の旅行記でもハンガ・ロア村の雰囲気は紹介済みですが、復習のために画像をまとめてアップ。

ハンガ・ロア村はイースター島の要になっている村ですが、とても素朴でのどかな雰囲気。
SUR SHANGHAIたちが泊まったマラエ・カバーニャス・プレミアム(左上)も、村への道(右上)も、イースター島の持つミステリアスなイメージとは全然違ってひたすら穏やか。

車やバイクを貸し出しているお店の中でも大きい方のINSULAR(左下)や、島で一番大きいと言うか、ただ一軒の(?)スーパー(右下)の様子を見れば、その他の村の施設もどんな雰囲気か想像出来るのでは?

ただ、観光客向けのホテルやレストランは、「え?」と驚くほどモダンな造りの所もあって、これからはハンガ・ロア村自体も徐々に変わって行くのかも。
    • 同行者: カップル・夫婦旅行テーマ: 街歩き
    • 旅行時期: 2014/04/22 - 2014/04/22(約8ヶ月前)

    これまでずっとイースター島の見所ばかりをご紹介してきたので、この編ではイースター島の要になってるハンガ・ロア村の様子もちょっとまとめておこうと思います。 ハンガ・ロア村は、イースター島の南西にある村で人口は4千人ほど。 平屋や2階建ての民家やお店が並ぶ村自体は鄙びた風情で、東南アジアのどこかの田舎町に来たような雰囲気。 それでもこの村が島一番の繁華な場所になっていて、観光客が必要とする施設が集中しています。 村のすぐそばにあるマタベリ空港が島の玄関口。 大型高層ホテルはさすがに無かったも... もっと見る(写真35枚)

  • イースター島へby とらさん

    • イースター島へ
    • 7:50のフライトで、サンティアゴからイースター島へ。

6時前、前日、ホテルのおじさんに頼んでおいたタクシーで空港に向けて出発。バスにしようかとも思ったけど、タクシーにしておいて良かった。早めに出ても、結局、ギリギリ間に合うという感じになった。

搭乗間際に、空港で朝食。アボガド入りのサンドイッチ。
    • 5時間くらいで、イースター島に到着。

サンティアゴは寒くて、天候も曇り(大気汚染もあるかも)だったけど、スッキリ晴れていた。

風が気持ちよく、日陰であれば、暑くも寒くもない気温。昼間は、歩くと、少し暑い。し、日差しの強さは半端ない。
    • 同行者: 一人旅旅行テーマ: 世界遺産
    • 旅行時期: 2014/04/28 - 2014/05/01(約7ヶ月前)

    ゴールデンウィークを利用して、イースター島とイグアスの滝へ。 いよいよ、イースター島。 島はのんびりしていて、モアイも良い雰囲気出してました。 見渡す限りの水平線に沈み行く夕陽や、本当にミルキー・ウェイだ!と思うほどの星空は感動的。 マンゴーとツナ(マグロ)が美味しかった。 バスや電車などの公共交通がないので、レンタカーやバイク、4輪バギー等を利用しないと、気軽にモアイ・ポイントを回りにくい。タクシーを使うよりも、時間的にも、お値段的にもお得かと。自分はできなかったけれど、休みを取って国際免許... もっと見る(写真95枚)

  • ★南米、時にはバイクで −(50)無数のモアイたちに会って来たby SUR SHANGHAIさん

    • ★南米、時にはバイクで −(50)無数のモアイたちに会って来た
    • 前編の最後に行った南海岸のアフ・アカハンガの遺跡からバイクで15分ほど。
ラノ・ララクが見えて来た。
この画像では、そこここに立っているモアイが黒い石碑のよう。

ラノ・ララクは、直径が550mの噴火口跡で、モアイの材料になった凝灰岩の切り出し場兼モアイ製造場所。

あれ? もっと岩がゴツゴツとむき出しになった岩山かと思っていたら、全体が短い草で覆われている景色。

これは、1888年にイースター島がチリ領になってから島全体が牧羊場とされた結果、古来からの自生植物が姿を消したからと言われています。
そのほか、現在のイースター島に大きな樹木が見られないのは、昔、モアイ搬送のために使われた木材切り出しによって土壌の侵食が進んだからとも言われているようです。
    • この日の前半見て回った南海岸沿いの遺跡には、売店やトイレなどの設備はありませんでしたが、ラノ・ララクは観光客が必ず訪れる場所になっているため、簡単ながら売店やカフェ、お土産店、トイレなどを備えた休憩所がありました。

まずはここでちょっと一休みしてからラノ・ララクを歩き始めるといいですよ。
    • 同行者: カップル・夫婦旅行テーマ: 遺跡・史跡・歴史
    • 旅行時期: 2014/04/21 - 2014/04/21(約8ヶ月前)

    今日の前半は、イースター島南岸沿いに点在するマイナーな遺跡を巡って来たので、後半はいよいよイースター島観光のハイライトと言っていいラノ・ララク(モアイを製造していた岩山)やアフ・トンガリキ(15体のモアイが海岸沿いに並んでいる場所)へ。 その名までは知らなくても、造りかけのモアイが野の中に点在する様子や、海岸沿いに巨大なモアイが横一列に並んだ姿の画像は、どこかで見たという方は多いんじゃないでしょうか。 SUR SHANGHAIとその旦那も、今回イースター島に行けて、これまでインプットされていたモアイの... もっと見る(写真47枚)

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