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旅行記 676 件

  • 2013年 神秘のエジプト・ルクソール西岸

    2013年 神秘のエジプト・ルクソール西岸

    • 同行者:一人旅
    • 関連タグ:

      • 旅行時期: - (約5年前)

      昨日の観光予定だったルクソール西岸観光です。 まず早朝の混まないうちに王家の谷へと。 次にハトシェプスト女王葬祭殿、メムノンの巨像の観光です。 観光後クルーズ船に戻り昼食・夕食、エスナ水門を通過します。 もっと見る(写真75枚)

    • 埃及遠征記その2 古都テーベにて

      埃及遠征記その2 古都テーベにて

      • 同行者:一人旅
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        • 旅行時期:2015/01/01 - 2015/01/02(約3年前)

        埃及遠征記テーベ(ルクソール)編。 もっと見る(写真34枚)

      • □エジプト #3 ルクソール

        □エジプト #3 ルクソール

        • 関連タグ:

          • 旅行時期:2017/03/22 - 2017/03/22(約8ヶ月前)

          夜、ルクソール神殿を回って、美味しいごはんを食べました、感動 もっと見る(写真36枚)

        • □エジプト #4 ルクソール

          □エジプト #4 ルクソール

          • 関連タグ:

            • 旅行時期:2017/03/23 - 2017/03/23(約8ヶ月前)

            テーベの足跡を辿る旅 いろんな出会いやいざこざが……… もっと見る(写真51枚)

          • エジプト1

            エジプト1

            • 関連タグ:

              • 旅行時期:2008/12/17 - 2008/12/24(約9年前)

               アブシンベルへ観光バスが南下する時、前方に護衛がつきました。後方にも護衛がついてほしいと緊張しました。    紀元前1250年頃にラムセス2世により造られたアブシンベル神殿では、夜のライトアップが幻想的でした。  帰りの夜道にサソリが尾っぽを上げて歩いて,ギョッとしました!懐中電灯が役立ちました。 もっと見る(写真2枚)

            ルクソール 旅行記

            Q&A掲示板 19

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            • ルクソールからカイロへの鉄道いつでも

              投稿:2017/06/23 回答:3

              ルクソールからカイロ間の移動を鉄道で考えています。 数日前に、外国人向けの列車を予約する必要があるということですが、年末年始に、駅の窓口で購入が可能でしょうか? また、鉄道旅行の楽しみやトラブル、注意事項があれば教えてください。 ち… (もっと見る) by うさ さん

              たまたま、同じルートを考えていて、探していたらHPで予約出来そうですよ。 (もっと見る) by freelancer さん

              締切済

            • ルクソール神殿

              3.0旅行時期:2017/10 (約1ヶ月前)

              ミル

              ミルさん(男性)

              ルクソール神殿のクチコミ

              ルクソール神殿

              +6

              ルクソールとは「複数の宮殿」という意味で、エジプト新王朝時代には数多くの宮殿が建っていたそうです。ルクソール神殿は主神ラーを祀る古代の宗教遺跡でカルナック神殿とは約3kmにも及ぶスフィンクスの参道で繋がっています。第一塔門前に建つ25mの巨大な「オベリスク」は、ルクソール神殿のシンボルですが、現存するのは左側の1本だけですが、かつては対になるように右側にも立っていました。もう片方はどこに行ったかと言うと、パリのコンコルド広場で「クレオパトラの針」と呼ばれているオベリスク、そのものです。ナポレオンが時計台と交換でフランスへ持ち帰ってしまいました。ナポレオンが残していった時計は、カイロのモハメド・アリモスクに今も、あります。ビクとも動かないシロモノと化しているあたり、いかにもナポレオンの置き土産といった感じで、妙に納得いきます。日が暮れると遺跡はライトアップされ、幻想さは、さらにアップします。

            • メムノンの巨像

              3.0旅行時期:2017/10 (約1ヶ月前)

              ミル

              ミルさん(男性)

              メムノンの巨像のクチコミ

              メムノンの巨像

              高さ18mに及ぶアメンホテプ3世像が2体、並んでいますが、左側は巨大な一枚岩を掘り上げたものですが、右側の像は下半身は一枚岩ですが、上半身はパーツとなる岩を積み上げて造られています。紀元前27年の地震でパーツの間に隙間が生じ、夜明けになると、隙間を抜ける空気が、ささやくような音を発したそうで、当時の人々は、この音を神の声として捉えていたそうです。巨像の声を聴くため、方々から人が詰めかけ、そのもの中にはローマ皇帝までもが含まれていたと言われています。

            • 王家の谷

              3.0旅行時期:2017/10 (約1ヶ月前)

              ミル

              ミルさん(男性)

              王家の谷のクチコミ

              王家の谷

              +1

              古代エジプトのファラオたちの墓が集中する岩窟墓群で、現在、64の墓が発見されており、今も尚、発掘が続けられています。盗掘が相次いだことから、墓の存在を隠す目的で、ピラミッドではなく、あえて谷の地中に墓を作ったものの、やはり盗掘の被害は無くならず、1922年に発掘されたツタンカーメン王の墓が唯一、盗掘を免れたものでした。黄金のマスクを始め、数々の財宝が完全な形で発見されたのが、まさにここでした。王家の谷の中で、ツタンカーメンの墓だけは入場料に含まれておらず、入る為には、別途100エジプトポンドが必要です。王家の谷の墓内部は全て写真撮影が禁止されています。エントランスから墓までは無料のトロッコ風ミニバスで向かいます。

            • カルナック神殿

              3.0旅行時期:2017/10 (約1ヶ月前)

              ミル

              ミルさん(男性)

              カルナック神殿のクチコミ

              カルナック神殿

              +7

              ルクソールは古代の首都でテーベと呼ばれていました。カルナック神殿は首都に相応しい神殿として、紀元前?1550から?、約500年間に渡って、歴代の王たちによって寄進され、増改築と拡張を重ねた結果、想像を絶する程の巨大な複合神殿となりました。神殿の核となるのは最深部にあるアメン神に捧げられたアメン大神殿です。

            • 今回は初めてのアフリカ旅行で、悠久のナイル川と神秘の古代遺跡に代表される歴史の国、エジプト探訪への旅行でナイル川沿いのルクソール西岸や東岸にある神殿や墓地遺跡などを見学しました。

              クルーズ船から降りてから見学できるので、太陽の眩しい炎天下の下での観光もしやすかったです。
              ナイル川西岸は「死者の都」と呼ばれ、死者が埋葬された場所です。
              今回は「死者の都」の、王家の谷、ハトシェプスト女王葬祭殿などの見学を行いました。

              この町はナイル川中流域に位置し、川を挟んで東岸と西岸に分かれており、太陽神が崇拝されていた古代エジプトでは、太陽は生と死、そして再生復活の象徴と考えられ、太陽が昇る東岸は「生者の都」、太陽が沈む西岸は「死者の都」とされ、東岸には神々を祀る神殿、西岸には墳墓が造られました。
              1979年に世界遺産に登録された「古代都市テーベとその墓地遺跡」です。

            ルクソール のクチコミ一覧(459)

            基本情報

            どんなとこ?

            風光明媚なエジプトの冬のリゾート地。かつてはテーベ(THEBES)と呼ばれ、中王国、新王国時代の首都。当時はナイル川両岸にわたり開けていたが、現在は東岸のごく一部にすぎない。

            日本からのアクセス日本からの直行便は運航していないので、ドバイ、アブダビ、イスタンブールで乗り継ぎカイロから入り、国内線に乗り継ぐ。
            時差日本との時差は-7時間。エジプトの方が遅れている。サマータイムはない。
            空港から市内へのアクセスルクソール空港(LUXOR AIRPORT:LXR)から約7KM。
            市内電話料金公衆電話はほとんどカード式。
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