旅行のクチコミと比較サイト フォートラベル
カトマンズ×
旅行ガイド
観光
グルメ
ショッピング
交通
ホテル
ツアー
旅行記
Q&A
Wi-Fi

カトマンズ 旅行 クチコミガイド

ピックアップ特集

カトマンズ 旅行予約

最安値を比較♪ JTB HIS 阪急交通社…他

最安値

ツアー

Wi-Fiレンタル

1日あたり1,560円〜

ツアー検索

ホテル クチコミ人気ランキング82 件

観光 クチコミ人気ランキング67 件

カトマンズ 観光

グルメ・レストラン クチコミ人気ランキング46 件

カトマンズ グルメ・レストラン

旅行記 1,004 件

  • 神秘の地★カトマンズ

    神秘の地★カトマンズ

    • 同行者:一人旅
    • 関連タグ:

      • 旅行時期:2018/04/21 - 2018/04/29(約2ヶ月前)

      ヒマラヤトレッキングにもれなく付いてくるカトマンズ滞在。カトマンズ〜ポカラ間の航空事情は天候次第なので予備日は前後に必要。カトマンズの過ごし方は全く考えていなかった。この埃っぽい空気の中でどうやって過ごそうか・・。 一つだけ見たいものを初日に来た時に見つけていた! 南米やアフリカ南部のツアーコースにある心惹きつけられていた 「ジャカランダの木」 まさかカトマンズで見れるとは!! 世界三大花木。  もっと見る(写真56枚)

    • ネパールは物価が安い

      ネパールは物価が安い

      • 関連タグ:

        • 旅行時期:2012/03/12 - 2012/03/16(約6年前)

        2012年3月12日にダッカからバングラデシュ航空でネパールの首都カトマンズに入った。これで、ネパールが82番目の訪問国となった。格安のゲストハウスに4泊の予定だが、ダッカ出発間際にウェブサイト上に空港からの無料送迎サービスありとの案内に気づき、駄目もとで無料送迎希望の旨メールで送ってみた。 実際、到着してみるとゲスハウス名の書いた出迎え看板を見つけたので、聞いてみるとお待ちしていましたとのことで、無料でゲストハウスまで送ってもらった。約600円のタクシー代のセーブに成功し、駄目もとでもやればできるものだと少し自信を得た。 ところでゲストハウスの料金は、シャワー付きシングルの一人部屋で、料金は1泊がたっ... もっと見る(写真0枚)

      • オヤジ、ネパールは雨とホコリでタジタジでした(カトマンドゥ編) No8

        オヤジ、ネパールは雨とホコリでタジタジでした(カトマンドゥ編) No8

        • 同行者:一人旅
        • 関連タグ:

          • 旅行時期:2018/04/03 - 2018/04/14(約2ヶ月前)

          4月12日(木)旅行10日目。 今日は旅行最終日なので、じつくりカトマンドゥ中心部を見物します。そして翌13日はいよいよ帰国日。今回も最後まで一人旅を楽しみたいと思います。 日 程  4月03日(火) 10:10関西空港→12:40香港空港→22:27トリブゥ゙ァン空港  4月04日(水) カトマンドゥ  4月05日(木) 09:50トリブゥ゙ァン空港発→飛行機移動→10:15ポカラ空港着  4月06日(金) ポカラ(泊)  4月07日(土) ポカラ(泊)  4月08日(日) 07:35ポカラ発→バス移動→16:00カトマンドゥ着  4月09日(月) カトマンドゥ→バクタプル→ナガルコット(泊)  4月10日(火) ナガルコット→チャング・... もっと見る(写真100枚)

        • オヤジ、ネパールは雨とホコリでタジタジでした(カトマンドゥ編) No 1

          オヤジ、ネパールは雨とホコリでタジタジでした(カトマンドゥ編) No 1

          • 関連タグ:

            • 旅行時期:2018/04/03 - 2018/04/14(約2ヶ月前)

            オヤジ、以前からネパールに興味があり一度計画を立てたんですが2015年4月の地震で一旦断念。で……今年4月で丁度3年になるので、「行くならそろそろかなぁ」と思い決行しました。 ネパールの乾期は10月から3月まで。 オヤジの出発は4月3日なので、今回の旅行で素晴らしいヒマラヤが見えるはずだったんですがね……。地元の人に言わせると「ヒマラヤを見るなら12月」とのこと。 なのでオヤジ、今回はカトマンドゥを中心にネパール市民の生活を垣間見ることに重点に置き、約2週間のネパール旅行を楽しんできました。さて、今回もどんな人との出会いがあったでしょうか。乞うご期待!。 日 程 ●4月03日(火) 10:1... もっと見る(写真83枚)

          • 特典航空券で行く弾丸カトマンズー2

            特典航空券で行く弾丸カトマンズー2

            • 同行者:一人旅
            • 関連タグ:

              • 旅行時期:2018/02/22 - 2018/02/26(約4ヶ月前)

              2/23 カトマンズに到着。 2/24は街をブラブラ。 2/25カトマンズ出発し、帰りはデリー空港でトランジット。 初のインドです、といっても空港からは出てませんが。。 もっと見る(写真75枚)

            カトマンズ 旅行記

            Q&A掲示板 38

            カトマンズについて質問してみよう!

            行ったことのある皆さんに、一斉に質問することができます。

            …他

            • VISAの有効期限と写真早めに!

              投稿:2018/03/16 回答:6

              ネパールのカトマンズに行く予定をしています。 事前に日本で15日間滞在可のビザを申請するのですが、ビザの有効期限は発行された日から何日間でしょうか? また、申請に必要な写真は駅やショッピングモール等にあるセルフの証明写真で問題ないのか、カ… (もっと見る) by LUCK さん

              勘違いしていたため回答済みの内容を訂正します。私は今年も日本で事前にVISA取得してカトマンズ旅行するつもりで、質問者と同じことを以前調べました。既に他の方が回答されてますが、発行日から6ヶ月有効だと思います。ネパール大使館のHPにit must be use… (もっと見る) by chai さん

              締切済

            • 生き神クマリが役目を終えた後の人生…

              4.0旅行時期:2018/01 (約5ヶ月前)

              ウェンディ

              ウェンディさん(女性)

              クマリの館のクチコミ

              クマリの館

              カトマンズのダルバール広場の南にある煉瓦と豪華な木像彫刻の建物と言えば、クマリの館。

              クマリとは生き神クマリとも呼ばれる聖なる巫女で、王制の頃には政治の方向性にも関わる予言をしていた少女の事で、僧侶の家族から選ばれた少女は初潮を迎えるまでを生き神クマリとしてこの館で生活をするそうです(現在は地震による修復中なので、別の場所で生活しているらしいです)。

              クマリの予言や宣託は王だけに対してではなく一般庶民にも行われるため、王制が廃止された現在でもクマリは存在し代替わりを続けている。とのことでした。

              クマリの館の装飾はネワール文明の最高の装飾ともいわれるほど豪華絢爛で、こんな素敵な館で生活できるクマリは幸せ…なのだろうと普通は考えると思いますが、本当にそうかな?と疑問符も浮かんできます。

              カースト僧侶の家庭から選ばれた穢れなき少女は両親からも引き離され、クマリの館に閉じ込められ神としての振る舞い方を教育され、生き神クマリとなります。
              神は全能であるためクマリに指名された幼い少女はその役割を終えるまで(初潮を迎えるまで)は学校へも行かせてもらえないし、勉強・一般常識も教えてもらえないとのこと。

              クマリとしての役割を終える時の彼女達の年齢は12歳から14歳。
              幼児の頃に親元から離され、その後、初等教育も受けることもできていない彼女らの人生は、いったいどうなってしまうのか…。

              考えだすと、ちょっと辛いかもしれません。

            • ネパール王家の数奇な運命を考えると複雑な気分

              3.5旅行時期:2018/01 (約5ヶ月前)

              ウェンディ

              ウェンディさん(女性)

              ナサルチョークのクチコミ

              ナサルチョーク

              ナサルチョークはダルバール広場の中心部にあるハヌマンドカの更に中心広場で、ネパールの国家行事が行われる場所です。
              様々な王朝が政権をとり、王朝が変わるごとにその時代の建物を増築して言った場所で、カトマンズの歴史を示す場所でもあります。

              2001年の王族殺害事件を機に廃止が決定された王制度。
              複雑で近年の悲しい歴史を伝える場所(殺害事件の場所はナラヤンヒティ王宮)ですが、なんとなく物悲しい気分になる場所です。

              (ナサルチョークの周囲の建物は2018年1月時点では、まだ修復工事の最中でした)

            • ラナ王家の趣味って最悪

              3.0旅行時期:2018/01 (約5ヶ月前)

              ウェンディ

              ウェンディさん(女性)

              ハヌマンドカ (旧王宮)のクチコミ

              ハヌマンドカ (旧王宮)

              ダルバール広場の中央にある旧王宮(ハヌマン・ドカ)は、16世紀から19世紀に建てられた王家の家で、ネワール建築の煉瓦+木造を用いた美しい王宮と、西欧風のバルコニーを持つ白い建物から建築されています。

              二つの異なる建築様式の建物が合体している理由は簡単に言えば支配政権を握った王朝の趣味が異なったからなのですが、せっかくの美しいネワール建築の均衡をそいでいるのはラナ王朝の西洋かぶれのせい。
              ラナ王朝の王様は西洋文化が大好きで、王宮を西洋風に改築してしまったとのこと。

              その時代の知識人が王様に進言なんて無理な話だったとは思いますが、ラナ王朝時代の白亜のファザードはネワール文化の建築の美しさを台無しにするのは、建築前から予期出来ていたことなのに…。

              とはいえ、現代においてネワール建築の良さがハッキリわかるのもラナ家の白い西洋建築が引き立て役となっているから。
              コレも有りなのかもしれません。

            • それでも入場券を買わないですか?

              5.0旅行時期:2018/01 (約5ヶ月前)

              ウェンディ

              ウェンディさん(女性)

              ダルバール広場のクチコミ

              ダルバール広場

              +1

              カトマンズの旧王宮広場であるダルバール広場は、外国人観光客1000ルピーの入場券が必要ですが、地元民は無料の広場です。
              広場にはネワール建築の建物が多くあり(2018年1月時点、ネパール地震による崩壊して瓦礫状態のお寺、ようやく建っている状態のお寺、修復作業が入っているお寺が混在)、カトマンズの見所の一つとなっています。

              広場にはチケット販売ブースがあり、チケットチェックのお兄さんがいますが、大通りの何処からでも入れてしまえる構造の為、チケットを買わずにダルバール広場へと潜り込むことも可能な造りとなっていて、素知らぬ顔をして広場を観光している旅人も多くいるようです。

              外国人1000ルピーの入場チケット(1000円弱)はネパールの物価からしたらかなり高価なチケットだと私も思います。
              それに今は地震による倒壊で、地震前のような美しさを残している建物は少なく、ソレに対して1000円は勿体ないという旅人の気持ちも理解できます。

              でも、ダルバール広場の入場券から得られる収入は地震被害の修復費用として役立てられていて、その金額は復興予算の少ない国家予算の中で大きな割合を占めているそうです。
              ネパールへと旅をするお金の余裕があるならば、ネパール旅を楽しませてもらったお礼として、復興資金として1000ルピーを払っても良いのではないかな…と私は思います。

            • 事故率の高さではかなり上位/カトマンズ空港

              3.5旅行時期:2018/01 (約5ヶ月前)

              ウェンディ

              ウェンディさん(女性)

              トリブバン国際空港 (KTM)のクチコミ

              トリブバン国際空港 (KTM)

              カトマンズ国際空港(トリブバン国際空港)はなにかと航空機事故の多い空港としてその名を知られています。

              しかし、日本から国際線でネパールに入る場合には必ずココは経由しなければならない空港で避けて通ることはできません。
              私も利用するに当たり、事故率が高いのはいやだな…と思っていましたが、よく調べてみると事故率が高いのは国際線ではなくネパール国内線の飛行機で、国際線での利用の場合は巻き込まれない限り大きな心配はなさそうです。

              一方、国内線での利用ですが、こちらはカトマンズ空港だけではなく、他の空港でもちょこちょことした事故は起きています。
              そして、私が利用したポカラ→カトマンズの航空機移動でも、もしかしたら危なかったのではないかな…と思われる飛行機の着陸事例がありました。
              ネパールの国内線に乗る場合は、それなりの覚悟が必要なのかもしれません。

            カトマンズ のクチコミ一覧(1,506)

            基本情報

            どんなとこ?

            ネパールの首都で政治と経済の中心地。標高1300mに位置し、周囲をエベレストを含む東ヒマラヤの山々に囲まれている。数えきれない程のヒンズー教と仏教の寺院が平和的に共存している歴史ある町。

            日本からのアクセス日本からの直行便は運航していないので、香港やバンコクなどのアジア主要都市で乗り継ぐ。
            時差日本との時差は-3時間15分。ネパールの方が遅れている。サマータイムはない。
            空港から市内へのアクセストリブバン国際空港(TRIBHUVAN INT'L AIRPORT:KTM)から約4KM。
            投稿&閲覧に! 旅行記アプリ

            カトマンズ 地図

            カトマンズトラベラーランキング

            投稿数が多いトラベラー

            クチコミの多いトラベラー

            旅行記の多いトラベラー

            1 hn11さん
            hn11さん
            2 noriさん
            noriさん

            もっと見る

            Q&A回答の多いトラベラー

            旅行会社に相談する

            カトマンズのことならおまかせください!

            旅行会社一覧

            4Tポイントを貯めよう

            チャンスは一日一回。
            エリアに隠された宝箱を探せ!お題はTOPページにて発表! 本日のお題はこちら!

            4Tポイントとは?