カテゴリー:
観光・遊ぶ>名所・旧跡
エリア:
静岡県>掛川・袋井・磐田・御前崎>掛川
住所:
静岡県掛川市掛川1138-24 編集
みんなの満足度:
3.29
  • 利用した際の同行者: 友人
アクセス:
4.00
人混みの少なさ:
4.00
見ごたえ:
4.00
バリアフリー:
-

このスポットのクチコミ 1

※施設情報については、時間の経過による変化などにより、必ずしも正確でない情報が当サイトに掲載されている可能性もあります。

太鼓櫓のクチコミ 1

掛川 太鼓櫓 みんなのクチコミ 1件

太鼓櫓の旅行記 1

※ここに掲載されている旅行記は、旅タグ(β)によって関連している旅行記を掲載しています。 旅タグとは?

  • 掛川城by ドクターキムルさん

    • 掛川城
    • 太鼓櫓。かつて掛川には1ヶ月ほど出張していたことがあり、当時は東海道新幹線駅はなかったが、この太鼓櫓と二の丸御殿が現存していた。
    • 掛川城復元天守閣と太鼓櫓。天正18年(1590年)に山内一豊が5万1千石(のち5万9千石)で入り、天守閣などを整え、近世城郭とした。以降は、松平(久松)家1万石、安藤家2万8000石、松平(久松)家 3万石、朝倉家(徳川忠長附家老)、青山家2万6000石後3万3000石、松平(桜井)家4万石、本多家7万石、松平(藤井))家2万5000石、北条家3万石、井伊家3万5000石、松平(桜井)家4万石、小笠原家6万石、太田家(延享3年(1746年)9月〜慶応4年(1868年)9月)5万石。何と城主の交代と石高の変動の多いこと。
    • エリア: 掛川旅行テーマ: 歴史・文化・芸術
    • 旅行時期: 2007/03/ - 2007/03/(約5年前)投票数: 3

     昭和の時代は鉄筋コンクリートで再建される天守閣が多かったが、平成になると木造で再建された天守閣も目に付く。平成になると小峰白河城御三階櫓(天守閣)の木造での復元に続いて、掛川城天守閣が木造で復興され、平成の木造での天守閣再建ブーム(、最近では本丸御殿の復興がブームのようであるようだが)、のはしりに建てられた城でもある。いうまでもなく、日本の伝統建築は木造であり、近世の建築物を木造で再建復興すればその良さを実感することができよう。  掛川城には二の丸御殿が現存しているが、木造の三層天守閣が復... もっと見る(写真6枚)

太鼓櫓の旅行記をもっと見る 1件

太鼓櫓 施設情報

※施設情報については、時間の経過による変化などにより、必ずしも正確でない情報が当サイトに掲載されている可能性もあります。

施設情報

施設名:
太鼓櫓
住所:
静岡県掛川市掛川1138-24 

この施設情報を編集するこの施設情報の訂正・追記を行います

太鼓櫓 周辺のホテル

旅行特集 4Tマガジン

旅行特集 4Tマガジン

4Tマガジン 特集一覧

国内旅行のおすすめツアー

by Opendoor

その他の特集一覧