カテゴリー:
観光・遊ぶ>美術館・博物館
エリア:
岐阜県>多治見・恵那・中津川>多治見
住所:
岐阜県多治見市旭ヶ丘10-6-67 (地図編集
みんなの満足度:
3.14
  • 利用した際の同行者: 一人旅
アクセス:
3.00
コストパフォーマンス:
3.50
人混みの少なさ:
4.00
展示内容:
3.50
バリアフリー:
4.50

このスポットのクチコミ 1

こども陶器博物館のクチコミ1

  • ouiouiさん 写真

    ouiouiさん
    多治見のクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2011/09(約9ヶ月前)
    企画展のディック・ブルーナ展を観にいきました。

    JR多治見駅北口からは桜ヶ丘ハイツ行きバス、南口からは可児駅前行きのバス(緑ヶ丘線、桜ヶ丘ハイツ行きより若干遠回り)に乗り15〜20分くらいの美濃焼団地前で下車。

    バスは本数が少ないので、東濃バスのHP( http://www.tohtetsu.co.jp/rosen/index.html)で時刻を調べておいた方が無駄がないです。
    また、北口からの桜ヶ丘ハイツ行きバスは片道300円ですが、南口からの可児駅前行きは片道400円です。(私は時間の都合上、帰りは南口行きにしました)。


    バスを降りて進行方向に向かって少し歩くと右手に横断歩道があるのでそれを渡り、美濃焼団地を奥まで進み、つきあたりを右へ。
    しばらく歩くと左手にこども陶器博物館があります(案内表示がところどころにあるので分かりやすいです)。

    常設展の入場料は300円。企画展込みの入場料は500円でした。小学生以下は入場無料です。

    2階の常設展では、大正時代から現代までの子ども茶碗約800点が展示されています。

    アニメなどのキャラクターを描いたお茶碗が、年代別に並べられており、大人から子どもまで楽しめます。

    ディック・ブルーナ展は毎年夏の恒例企画展のようです。

    ミュージアムショップでは、かわいいキャラクターの食器や、博物館オリジナルの食器などを購入できます。

    地下には陶磁器の絵付けができる工房もあります(土日祝、春・夏休み、GWは予約不要。それ以外の平日は要予約)。

    キッズスペースもあり、小学生以下は無料なので、お子さん連れには特におすすめ。

    近くに行く機会があれば、ぜひ立ち寄ってみてほしいスポットです。

    こども陶器博物館HP http://museum.kanesho.co.jp/

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    同行者
    一人旅
    アクセス : 
    3.0
    コストパフォーマンス : 
    3.5
    人混みの少なさ : 
    4.0
    展示内容 : 
    3.5
    バリアフリー : 
    4.5

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