カテゴリー:
観光・遊ぶ>名所・旧跡
エリア:
岐阜県>大垣・養老>大垣
住所:
岐阜県大垣市船町 (地図編集
みんなの満足度:
3.34
  • 利用した際の同行者: 友人
アクセス:
3.38
人混みの少なさ:
3.50
見ごたえ:
3.50
バリアフリー:
3.00

このスポットのクチコミ 2

奥の細道むすびの地と住吉燈台のクチコミ2

  • たびたびさん 写真

    たびたびさん
    大垣のクチコミ : 8件
    旅行時期 : 2011/12(約6ヶ月前)
    大垣駅から「奥の細道結びの地」までは歩いて30分弱。途中から、お堀のような川沿いの道を歩きます。奥の細道むすびの地記念館も過ぎて、少し行った場所にあるのが、写真の住吉灯台船町港跡と住吉燈台。芭蕉の銅像もあって、この辺りが「結びの地」。芭蕉は、江戸深川を出発し、約2400kmを旅して、この地に到着します。この頃の大垣は、揖斐川・水門川・杭瀬川などの河川を利用した舟運が盛んなところ。この辺りの水門川は、大垣に集散する物資の主要経路。奥の細道の旅を大垣で終えた芭蕉は、ここから曾良らを伴い、舟で伊勢へ下ったということです。


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    同行者
    一人旅
    アクセス : 
    3.5
    人混みの少なさ : 
    4.0
    見ごたえ : 
    3.5
    バリアフリー : 
    3.0

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  • dreamhunterさん 写真

    dreamhunterさん
    大垣のクチコミ : 2件
    旅行時期 : 2011/04(約1年前)
    ここ大垣は、云わずと知れた
    松尾芭蕉「奥の細道」結びの地であります!

    1689年に松尾芭蕉が46歳の時、江戸深川から150日をかけて
    東北・北陸・東海を巡り綴った俳句集が「奥の細道」で
    大垣は、その旅の結びの地となってます!

    大垣の川湊に建てられた、住吉燈台付近が
    渡船場だったみたいで、住吉燈台の対岸には
    芭蕉の銅像も建ってます!

    この辺りは、4月になると桜並木も見事なので
    一度訪れる価値は有りと思います!

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    同行者
    友人
    アクセス : 
    3.5
    人混みの少なさ : 
    3.0
    見ごたえ : 
    3.5
    バリアフリー : 
    評価なし

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