角田・丸森の新着旅行記
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百合沢不動尊、弁財天- by さくらampanさん
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災害ボランティア0泊2日@宮城県山元町- by makotto544さん
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斎理屋敷 時代のタイムスリップ- by さくらampanさん
角田・丸森の旅行記 11件
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災害ボランティア0泊2日@宮城県山元町by makotto544さん
- エリア: 角田・丸森|同行者: 友人|旅行テーマ: ボランティア
- 旅行時期: 2011/10/21 - 2011/10/22(約7ヶ月前)|投票数: 3票
ボランティアツアーに友人と応募し、被災地に行ってまいりました。 ツアーバスで0泊2日の強行軍。あまり眠れず。 現地では、大雨の中、3時間弱、津波で流されてきた土砂をひたすら土嚢に詰める作業をしました。 表紙の写真は、ツアー43名での作業後の写真。(民家を背景にしていたけど、大丈夫なんだろうか…) もっと見る(写真11枚)
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亘理町災害ボランティアby takeさん
- エリア: 角田・丸森|旅行テーマ: ボランティア
- 旅行時期: 2011/04/23 - 2011/04/24(約1年前)|投票数: 6票
今週末は亘理町に行ってきました。 週末天気が大荒れ予報でしたので、土曜は断念(結果的に作業は中止)、日曜も迷ったのですが、HP上でやるとの情報でしたので行ってきました。 石巻はボランティア渋滞があるので、東京から行くのは少し時間的に厳しかったので・・・ 亘理は、町の規模が小さいものの、海岸線が長いため被害が大きく、まだまだやるべきことはあります。 もっと見る(写真5枚)
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駒場瀧不動尊 丸森は修験の町by さくらampanさん
- エリア: 角田・丸森|旅行テーマ: 寺社・札所めぐり
- 旅行時期: 2010/03/05 - 2010/03/05(約2年前)|投票数: 2票
丸森不動尊公園内にあります 駒場瀧不動尊は約1100年前、天台座主の慈覚大師が 奥州鎮護霊山寺を創建され、鬼門の守りとして浄地を選び、 世の平和と人々の幸福を念じて激流岩をかこむ駒場ヶ瀧において自ら不動尊像を刻み滝上の岩窟の中に祀られました。 爾来、参詣者が絶えず、 行者や山伏の修行の道場として栄えました。 源平時代 平泉の藤原氏をたよって留まっていた源義経主従が 参詣の折り 主君の武運を祈って、 弁慶が騎馬のまま滝を跳び越えたと伝えられる 駒の蹄跡があります。 もっと見る(写真52枚)
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百合沢不動尊、弁財天by さくらampanさん
- エリア: 角田・丸森|旅行テーマ: 寺社・札所めぐり
- 旅行時期: 2010/03/05 - 2010/03/05(約2年前)|投票数: 3票
丸森の町内に入る、阿武隈川にかかる橋を右折すると 百合沢不動尊、弁財天があります くわしいことは ネットで探してもありませんので 看板も撮影してまいりましたから ご覧ください もっと見る(写真16枚)
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斎理屋敷 時代のタイムスリップby さくらampanさん
- エリア: 角田・丸森|旅行テーマ: 歴史・文化・芸術
- 旅行時期: 2010/03/05 - 2010/03/05(約2年前)|投票数: 6票
齋理屋敷は、江戸時代から昭和にかけて七代続いた豪商、齋藤家の屋敷です。代々の当主が齋藤理助を名乗ったことから齋理と呼ばれるようになりました。呉服・太物の商いから、養蚕、味噌醤油の醸造など幅広い商売を手がけて栄えましたが、第二次大戦後に店を閉じました 七代当主のあと、直接の血筋が途絶えてしまったためです 昭和61年、屋敷と蔵が収蔵品を含めてそっくり町に寄贈されたことから、膨大な収蔵品を調査・整備して、昭和63年、蔵の郷土館として開館しました もっと見る(写真63枚)
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角田のお諏訪さんby さくらampanさん
- エリア: 角田・丸森|旅行テーマ: 寺社・札所めぐり
- 旅行時期: 2010/03/05 - 2010/03/05(約2年前)|投票数: 4票
角田市にある、諏訪神社 延元元年(1336)に鎮守府将軍北畠顕家が、 義良親王を奉じて陸奥に下向した際、 信州諏訪大社から諏訪大神の分霊を勧請あい、 古くからあった佐久良(佐倉)神社に合祀されています 伊達政宗が、総目遠征の際当社に戦勝を祈願し、 その凱旋のときに金幣帛や烏帽子・日色鈴を奉納して、 天正18年(1590)に社殿は、 本殿が享和3年(1803)、拝殿は文化4年(1807)に、村民の寄進によって建造されたものです もっと見る(写真30枚)
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柴田町出張旅行2-角田・丸森by SUOMITAさん
- エリア: 角田・丸森|旅行テーマ: 特になし・その他
- 旅行時期: 2009/05/31 - 2009/05/31(約3年前)|投票数: 4票
5/31船岡城址の見学の後,1015発435Mで槻木,阿武隈急行1038発924M で角田1052着,タクシーを借りて,角田市郷土博物館を見てから丸森町へ,斎理屋敷を見学,阿武隈川を少しドライブし1305に丸森駅前のラーメン屋.ビールを飲んで1時間,1357発福島行き934Mで福島へ.わずか2時間であったため,2か所しか見学できなかったが,かつての地主制度のすざましさ,仙台にも聞こえた豪商が従業員をとても大切にしていたこと(なにしろ米の飯食べ放題,食べている間は仕事免除!)など戦前の穀倉地帯の文化を考える良い見学だった.しかしその... もっと見る(写真68枚)
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二度目の宮城 阿武隈川ラインくだり+齋理屋敷by しゅいぐーさん
- エリア: 角田・丸森|旅行テーマ: 特になし・その他
- 旅行時期: 2009/01/16 - 2009/01/18(約3年前)|投票数: 3票
いよいよ二日目、一日目はJALシティー仙台で宿泊し、朝食後レンタカーで、阿武隈川ラインくだりに直行しました。 9時出発で、途中若干混んでいたので、齋理屋敷に立ち寄ってからラインくだりを、楽しみました。今回のメインイベントです。阿武隈川を火燵船で下りながら、食事は”しし鍋”お酒の持ち込み可で、同船者もなしで貸切でした。その上、晴天にめぐまれ暖かかったです。 もっと見る(写真27枚)
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阿武隈急行線で行く、四季を感じる鉄道旅行!by 旅工房さん
- エリア: 角田・丸森|旅行テーマ: 飛行機・ヘリ
- 旅行時期: 2008/04/07 - 2008/04/07(約4年前)|投票数: 1票
阿武隈急行線で行く、四季を感じる鉄道旅行を紹介します! 福島県福島駅〜宮城県槻木駅までの区間54.9kmを走行する阿武隈急行電鉄。 旧国鉄が運営し、JRへ民営化されたときに第3セクターとなった路線だ。 今現在は沿線住民の通勤・通学の足として「あぶきゅう」の名で親しまれている。 福島駅を出発して卸町、福島学院前、瀬上と停車していく。 終点槻木駅までの間に「やながわ希望の森公園前」という駅があり 開業当時は日本一長い駅名を誇っていた。 また、阿武隈急行の各駅にはキャッチコピーが付けられており 「瀬上駅... もっと見る(写真4枚)
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830年前by しぃーさん
- エリア: 角田・丸森|旅行テーマ: 寺社・札所めぐり
- 旅行時期: 2007/10/ - 2007/10/(約5年前)|投票数: 6票
角田市の高蔵寺へ行ってきました 自宅から車で15分 ここの阿弥陀堂が一般公開されるというので行って見ました 時間は10時から12時の2時間だけです もっと見る(写真5枚)
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探したんだけど、開いて無くて・・・。by るぅさん
- エリア: 角田・丸森|同行者: 友人|旅行テーマ: グルメ
- 旅行時期: 2005/01/ - 2005/12/(約8年前)|投票数: 0票
角田に地元の『肉』を使ったソーセージ屋が有ると聞き、早速探索に。 第三セクターだとか、何とか? そんな情報しかない時は、観光センターや、人が集まりそうな所を目指す。 駅まで行ったが、誰に聞いても何だかよく解らない。 でも、有るらしい。 聞き込みの結果、ついた先に探していたお店らしき・・・って、営業していない。 不発に終わってしまったので、ロケットの下まで行った。 その後もそのお店に何度か行ってみたのだが、潰れただの、季節限定オープンだの何だのって、開店している時には行った事がない。 ... もっと見る(写真0枚)
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