蕪栗沼でバードウォッチング(2)
8位
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蕪栗沼(かぶくりぬま)です。
前回、来た時は探鳥会のバスツアーでしたので、個人で訪れるのは今回が初めてでした。
天然記念物マガンの国内最大級の越冬地で、平成17年には、国際的に重要な渡り鳥の生息地を保護する「ラムサール条約」の登録地に指定されています。
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蕪栗沼
かつて400haの湖面を含むおよそ1000haの氾濫湿地がありましたが,20世紀に入って 干拓が進み,現在は100haの湖沼が残りました。
現在の湖面に隣接する干拓地50haが,最近,沼に戻すことが決まり,150haの面積を有することになりました。
(ガンカモネットワーク蕪栗沼HP参照) -
こちらは、トビ(鳶)です。
留鳥
タカ目タカ科トビ属
分布:ユーラシア大陸からアフリカ大陸、オーストラリアにかけて広く分布しているが、寒冷地のものは冬には暖地に移動する。生息地は高山から都市部までほとんど場所を選ばず、漁港の周辺などは特に生息数が多い。(Wikipedia参照)
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