三陸路・絆-10 宮古市魚菜市場で買物し盛岡へ ☆復興への連帯感を!!
59位
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- 交通手段 :
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- 現地移動 : 観光バス / 新幹線
- 一人あたりの費用 :
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- 旅行費総額 : 3万円 - 5万円
- 同行者 :
- 一人旅
- 手配内容 :
- ツアー(添乗員同行あり)
日本有数の漁場である三陸沖から水揚げされる魚介類と、地元農家が愛情をこめて育てた野菜がずらりと並びます。
36店が軒を連ね、何でも揃う活気のある市場です。宮古市民の台所で、お土産選びにもってこいの場所です。
『春』には栄養豊かな海で育ち冷たい海水が鍛えた日本一おいしいワカメ・マツモ・フノリなどの海藻、ホッキ・シュウリなどの貝類、マス、キチジなどが、『夏』には三陸のコンブを主食にしたおいしいウニ、ホヤ(海の珍味)、イカ、アジ、サバ、カツオなどが、『秋』には脂がのったサンマ、マグロ、カツオ、サケ、サバなどが、そして『冬』にはアワビやカキ、タラ、ドンコ、毛ガニ、イクラが…。 いつでも新鮮、いつ食べてもおいしい物が、手頃な値段で盛りだくさん! ●所 在 地 宮古市五月町1-1
鮮魚・海産物店16店 青果6店 他13店 農家産直売場
(http://www.city.miyako.iwate.jp/cb/hpc/Article-521-1311.html
より引用)
宮古市魚菜市場については・・
http://www.ginga.or.jp/~gyosai/
宮古市は、岩手県の三陸海岸に面する市。「本州最東端のまち」を掲げ、三陸沖の豊かな資源と、陸中海岸国立公園・浄土ヶ浜や早池峰国定公園を代表とする海・山・川の豊かな自然環境を背景に、漁業と観光に力を入れている。
(フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用)
【東北復興応援ツアー】港町に再び鳴り響く…鉄道の音、船の汽笛、朝の喧騒 「絆」でつなぐ三陸路2日間
■震災前の活気を取り戻した「八戸朝市」
■手旗信号で運転を再開した「三陸鉄道」の「災害復興支援列車」乗車
■奇跡的に津波から免れた1隻で「浄土ヶ浜遊覧」
2 八戸【新鮮な地魚が並ぶ八戸名物の活気あふれる「朝市」見物】--宮古【新鮮な海鮮丼の昼食】--浄土ヶ浜【〜震災後、津波の影響を受けずに1艘だけ残った船で宮古湾遊覧。震災を体験したガイドが海上から被災地を説明】--宮古--≪手旗信号で一部区間の運行を再開した「三陸鉄道」≫--小本駅--宮古【新鮮な魚介類の買い物】--盛岡駅-【新幹線】 --東京駅(20:30着)
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