カテゴリー:
観光・遊ぶ>名所・旧跡
エリア:
岩手県>久慈・宮古・釜石>宮古
住所:
岩手県宮古市重茂第26地割鵜磯 (地図編集
みんなの満足度:
3.19
  • 利用した際の同行者: その他
アクセス:
2.50
人混みの少なさ:
5.00
見ごたえ:
4.50
バリアフリー:
2.50

このスポットのクチコミ 1

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月山展望台のクチコミ 1

宮古 月山展望台 みんなのクチコミ 1件

月山展望台の旅行記 1

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  • ★車で重茂半島に行ってみる(1) −月山展望台から見た宮古市by SUR SHANGHAIさん

    • ★車で重茂半島に行ってみる(1) −月山展望台から見た宮古市
    • 宮古市の重茂半島(おもえ・はんとう)へ行くと言っても、一般にはあまり知られていない場所だと思うので、まずはちょっとご紹介。
市内から見ると、V字型に切れ込んだ宮古湾の向こうに見えるのが重茂半島の一部で、その頂は標高455.9mの月山(がっさん)。別名は御殿山(ごてんやま)。
半島の太平洋側には本州最東端のトドヶ崎がある、と言えばご存知の方もいらっしゃるかも。
宮古市全体の地図は、この旅行記の表紙にYAHOOの物が表示されていると思うので、そちらをご参照下さい。

この画像は、2011年の5月に撮ったもので、市内鍬ヶ崎(くわがさき)の漁港から見た重茂半島と月山。
この漁港周辺も津波で大きな被害を受けていましたが、難を免れた漁船が岸壁に繋がれていました。
震災後は、この港周辺の地盤も50cmほど落ち込んだと言うことで、岸壁に立っていてもずいぶん水面が高く見えます。
    • この日の移動はレンタカー。同行者は、宮古周辺に詳しくて色々教えてくれるAさんのほか、宮古は初心者のBさん。

宮古市から車で重茂半島(トドヶ崎への上り口や、姉吉の集落を含む)方面へ行く時には、まず国道45号線を釜石方向へ南下。
宮古湾の一番奥にある津軽石(つがるいし)から岩手県道41号重茂半島線へと入って行きます。
この画像の場所がその分岐点。画像をクリックして元画像で見てみると、標識の文字も読み取れます。

姉吉へは岩手県北バスの≪宮古駅前⇔重茂⇔石浜⇔川代≫線でも行けるんですが、本数が極端に少ないのが難。下記のサイトで最新情報をお確かめ下さい。
岩手県北バスのサイト: http://www.iwate-kenpokubus.co.jp/ 
上記サイト内の宮古周辺時刻表: http://www.iwate-kenpokubus.co.jp/pdf/7.30miyako.b.pdf
●注: この旅行記を書くにあたって確認した時点での時刻表は、平成23年7月30日改正のものでした。

●バスで行ってみたい方は、下記の旅行記をご参照下さい。バスの最新時刻表の確認はお忘れなく。
『★本州最東端のトドヶ崎灯台へバスと徒歩で行ってみる』
http://4travel.jp/traveler/casa/album/10473833/
    • エリア: 宮古同行者: その他旅行テーマ: ドライブ・ツーリング
    • 旅行時期: 2011/10/03 - 2011/10/03(約7ヶ月前)投票数: 15

    2011年の5月に続いて、東日本大震災のお見舞いで訪れた宮城・岩手の沿岸地方。 その合間のこの日は、岩手県宮古市の重茂半島(おもえ・はんとう)へ、二人の同行者と共にレンタカーで行ってみようと思います。 2010年には、重茂半島にある本州最東端のトドヶ崎を訪れていたSUR SHANGHAI。 その途中、姉吉(あねよし)の集落の外れで目にした≪此処より下に家を建てるな≫と彫られた津波記念碑が、2011年3月に発生した東日本大震災の津波の後で大きく取り上げられたり、その周辺に押し寄せた津波の遡上高が史上最大の... もっと見る(写真34枚)

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月山展望台 施設情報

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施設情報

施設名:
月山展望台
住所:
岩手県宮古市重茂第26地割鵜磯 (地図
アクセス:
JR山田線宮古駅からタクシーで50分

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