カテゴリー:
観光・遊ぶ>名所・旧跡
エリア:
福島県>相馬・原町・いわき湯本>いわき市内
住所:
福島県いわき市勿来町関田地内 (地図編集
みんなの満足度:
3.53
  • 利用した際の同行者: カップル・夫婦(シニア)
アクセス:
3.00
人混みの少なさ:
4.33
見ごたえ:
3.50
バリアフリー:
4.00

このスポットのクチコミ 3

勿来関跡のクチコミ3

  • 桜の名所

    満足度: 4.0

    massiさん 写真

    massiさん
    いわき市内のクチコミ : 8件
    旅行時期 : 2012/04(約1ヶ月前)
    勿来の関のあった場所は公園として整備されていて、その下は桜の名所となっています。公園内には源義家の銅像や、散策のための文学の小路等があり、山上にあるため歩くとさすがに疲れますが、文学館の付近からは太平洋まで見渡せ、過去に関東と分ける関であった場所であることが分かります。
    史跡といっても、特に何も残っているわけではなく、文学館と庭園が整備されているくらいのものですが、一度は見てみても良いでしょう。

    拡大する(全3枚)

    同行者
    カップル・夫婦
    アクセス : 
    3.5
    人混みの少なさ : 
    4.0
    見ごたえ : 
    4.0
    バリアフリー : 
    4.0

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  • hn11さん 写真

    hn11さん
    いわき市内のクチコミ : 12件
    旅行時期 : 2012/02(約3ヶ月前)
    敷地の至る所で歌の碑を見掛ける。

    ここは、関跡と云うより和歌の登竜門的な存在の地。一度立ち寄ってじっくりと先人の和歌を吟味してみると良い。

    小倉百人一首のなかに詠われた「滝の音は 絶えて久しく なりぬれど 名こそ流れて なお聞こえけれ」 だけしか勿来関係のうたは知らないが、それでもこれだけ色んな方達が、昔からナコソを詠っているとは驚きである。

    拡大する(全5枚)

    同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    アクセス : 
    2.5
    人混みの少なさ : 
    4.0
    見ごたえ : 
    3.0
    バリアフリー : 
    評価なし

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  • tsunetaさん 写真

    tsunetaさん
    いわき市内のクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2008/06(約4年前)
    勿来関は万葉集の中でも詠まれ、その後も多くの歌人らに詠まれており、松の小枝越しに見られる太平洋は素晴らしい雰囲気です。

    例えば、源義家、和泉式部、小野小町、松尾芭蕉、斉藤茂吉等の和歌が歌碑として勿来関文学歴史館の前までに建てられていて素晴らしい雰囲気の散策路になっている。




    アクセス : 
    3.0
    人混みの少なさ : 
    5.0

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