カテゴリー:
観光・遊ぶ>美術館・博物館
エリア:
青森県>弘前・津軽半島・深浦>津軽半島
住所:
青森県五所川原市金木町朝日山412-1 (地図編集
みんなの満足度:
3.76
  • 利用した際の同行者: カップル・夫婦
アクセス:
3.38
コストパフォーマンス:
3.75
人混みの少なさ:
3.62
展示内容:
4.33
バリアフリー:
4.50

このスポットのクチコミ 5

※施設情報については、時間の経過による変化などにより、必ずしも正確でない情報が当サイトに掲載されている可能性もあります。

太宰治記念館「斜陽館」のクチコミ 5

  • ともこさん 写真

    ともこさん
    津軽半島のクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2012/05(1ヶ月以内)
    津軽鉄道の沿線、金木(旧金木町、現五所川原市金木)。 太宰治生誕の地。 街を歩けばあちこちにゆかりの場所があります。 1番有名なのが斜陽館ですが、他にもいろいろと。各場所には説明...もっと見る
  • sambalさん 写真

    sambalさん
    津軽半島のクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2011/08(約10ヶ月前)
    太宰治の生家である津島家を復元した 太宰治記念館「斜陽館」 入り口入って、右側に映像コーナーがあるので そこで斜陽館の復元作業についてだとか 太宰治についてちょっと勉強してか...もっと見る
    同行者
    カップル・夫婦
  • 夏ミカンさん 写真

    夏ミカンさん
    津軽半島のクチコミ : 4件
    旅行時期 : 2010/04(約2年前)
    津軽鉄道の「走れメロス号」で金木へ行き、斜陽館を訪れました。 小説家太宰治はこの家で生まれました。 「走れメロス」「津軽」「人間失格」をはじめ数々の名作を残した作家です。 ...もっと見る
    同行者
    一人旅
  • DiveMasterさん 写真

    DiveMasterさん
    津軽半島のクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2009/05(約3年前)
    太宰治のいろいろな資料を集めた記念館です。文章だけでなく生まれ育った家や当時の様子なども伺いしることができてファンの方は必見です。家の造りも厳かで感嘆すること間違いなし。向かい...もっと見る
    同行者
    カップル・夫婦
  • SUR SHANGHAIさん 写真

    SUR SHANGHAIさん
    津軽半島のクチコミ : 3件
    旅行時期 : 2008/05(約4年前)
    言わずと知れた太宰治の生家。太宰治の父、津島源右衛門が明治40年6月に建てた入母屋造りの邸宅はそれだけでも見応えありでした。 階下11室、2階は8室で、米倉にまでヒバ材を使って...もっと見る

津軽半島 太宰治記念館「斜陽館」 みんなのクチコミ 5件

太宰治記念館「斜陽館」の旅行記 2

※ここに掲載されている旅行記は、旅タグ(β)によって関連している旅行記を掲載しています。 旅タグとは?

  • 夏の終わりの津軽路へ【2】〜津軽鉄道の旅〜by 旅猫さん

    • 夏の終わりの津軽路へ【2】〜津軽鉄道の旅〜
    • 7時に起きて、宿を7時50分に出た。
五所川原駅の前で空を見上げると、青い空が眩しいくらいだった。
    • 今日は、津軽鉄道の津軽五所川原駅から。
最近の凝ったデザインややたらに立派な駅舎よりも、ずっと暖か味のある佇まいが旅情を誘う。
    • エリア: 五所川原同行者: 一人旅旅行テーマ: 鉄道・バス等
    • 旅行時期: 2010/09/12 - 2010/09/12(約2年前)投票数: 43

    旅の二日目は、前日の雨が嘘のような良い天気。 この日は、一度乗ってみたかった津軽鉄道を初体験。 津軽五所川原駅から金木駅まで乗り、太宰治記念館「斜陽館」のある金木の町を散策しながら芦野公園駅まで歩き、そこから再び津軽鉄道に揺られて終点の津軽中里駅へ向かうという旅程だ。 真冬のストーブ列車が有名な津軽鉄道だが、秋は鈴虫列車が活躍。 車内では、奥津軽トレインアテンダントが沿線情報や車窓の案内をしてくれて、いただいた地図のおかげで金木散策もばっちり。 最北の私鉄は、思ったよりも元気だった。 もっと見る(写真33枚)

  • 日本の旅 みちのく文学を辿る【10】 太宰治の「斜陽館」と弘前、秋田by さすらいおじさんさん

    • 日本の旅 みちのく文学を辿る【10】 太宰治の「斜陽館」と弘前、秋田
    • 弘前城跡の光景。
    • 弘前駅前の光景。
    • エリア: 弘前・津軽半島・深浦同行者: 一人旅旅行テーマ: 歴史・文化・芸術
    • 旅行時期: 1993/05/22 - 1993/06/03(約19年前)投票数: 3

    秋田市は千秋公園(久保田城跡)に咲くつつじがきれいだった。また琵琶湖に次ぐ広さだった八郎潟が干拓され一面の水田になっている光景も見ることができた。 秋田出身の作家では横手市で幼児期をおくった石川達三(1905−1985年)が1968年に「毎日新聞」に連載し、人間の欲望と挫折を描いた「青春の蹉跌」が思い浮かぶ。その当時は連載の展開を知りたくて毎日、新聞を読むのが楽しみだった。「青春の蹉跌」は人気を集め1974年には萩原健一 、桃井かおり、檀ふみらのキャストで映画化もされた。  太宰治(1909−... もっと見る(写真17枚)

太宰治記念館「斜陽館」の旅行記をもっと見る 2件

太宰治記念館「斜陽館」 施設情報

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施設情報

施設名:
太宰治記念館「斜陽館」
住所:
青森県五所川原市金木町朝日山412-1 (地図
URL:
http://www.kanagi-gc.net/dazai/index.html

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