カテゴリー:
観光・遊ぶ>美術館・博物館
エリア:
青森>弘前・津軽半島・白神山地>五所川原
住所:
青森県五所川原市金木町朝日山412-1 (地図編集
みんなの満足度:
4.14
  • 利用した際の同行者: 一人旅
アクセス:
3.31
コストパフォーマンス:
3.42
人混みの少なさ:
3.27
展示内容:
4.12
バリアフリー:
2.93

このスポットのクチコミ 15

※施設情報については、時間の経過による変化などにより、必ずしも正確でない情報が当サイトに掲載されている可能性もあります。

太宰治記念館「斜陽館」のクチコミ 15

満足度の高いクチコミ(4点〜)13

豪華すぎる斜陽館

  • 4.0
  • 訪問時期:2012/10 (約8ヶ月前)

1人中、1人の方が、「参考になった」と投票しています。

9時に到着したところ、8時半からの営業しているせいか
すでに10人ぐらいのお客さんがいました。

入るとスタッフが丁寧に館内を案内してくれます。
もう斜陽館があまりにも贅沢に作られた建物なので、
へぇーという言葉しか出ません。

教えてもらったのに、覚えているのが今のお金で言うと
数億円もの金額で作られていること!!!
洋間があり、螺旋階段ぽいのがあったり。
太宰治の生家は凄いです。

蔵には調度... (もっと読む

hanamarupyonさん

hanamarupyonさん
(五所川原 クチコミ 1件)

満足度普通〜低いクチコミ(〜3点)1

金木の歩き方

  • 2.0
  • 訪問時期:2012/06 (約1年前)

0人中、0人の方が、「参考になった」と投票しています。

500円はないようにしてはやや高いくらいですが、なるべく安い価格では入れるように、三味線博物館との共通券で900円ではいる。またリゾートしらがみで乗車証を車内でとっておけば400円で入れます。ちなみに疎開の家も白川さんの説明でいいですよ。 (もっと読む

永遠の旅人さん

永遠の旅人さん
(五所川原 クチコミ 3件)

太宰治記念館「斜陽館」のクチコミ 15

太宰治記念館「斜陽館」の旅行記 4

※ここに掲載されている旅行記は、旅タグ(β)によって関連している旅行記を掲載しています。 旅タグとは?

  • 樹氷の中を滑るby やまぼうずさん

    • 樹氷の中を滑る
    • お世話になった宿 八甲田リゾートホテル正面玄関
    • 屋根の雪が落ち玄関が塞がれる
    • エリア: 八甲田・酸ヶ湯温泉同行者: 友人旅行テーマ: スキー・スノーボード
    • 旅行時期: 2013/01/31 - 2013/02/04(約3ヶ月前)投票数: 22

    今回は県営名古屋小牧空港から青森にFDA(フジドリームエヤーライン)で行きました。 31日 ロープウエーで1か月券(14000)を購入。2回乗りカチカチの一般コースダイレクトを恐々降りる。  1日 快晴樹氷が美しい。案内人と共に樹氷の中へ また斜度のある開けた誰も踏んでいないパウダーを滑る。  2日 強風の為ロープウエー運休 五所川原市にたちひねぶたを見に行く。立佞武多の館で毎年8/4〜8/8に開催され    るねぶた祭りに使用された実物が展示されている。太宰治記念館「斜陽館」を見学。  3日 強風の為... もっと見る(写真51枚)

  • 2009 青森の旅 No7 津軽鉄道沿線 (3日目)by naoさん

    • 2009 青森の旅 No7 津軽鉄道沿線 (3日目)
    • 津軽鉄道芦野公園駅の古い駅舎を改装したカフェ「駅舎」に着きました。
店名はそのものズバリです。
    • 「お客さん、よく来たね〜」とでも言わんばかりに・・・
    • エリア: 津軽半島旅行テーマ: 鉄道・バス等
    • 旅行時期: 2009/12/18 - 2009/12/21(約3年前)投票数: 1

    十三湖の厳しさに圧倒されたので、芦野公園駅にある「駅舎」で暖まって行くことにします。 ここは、津軽鉄道芦野公園駅の古い駅舎を改装したカフェで、駅舎として使われていた当時の小道具類がそのまま残されているので、鉄道ファンならずともちょっと覗きたくなる所です。 駅としての機能はあるので、列車が来ないかな〜と、プラットホームから線路の先を見ていると、何という巡りあわせか、ストーブ列車が雪を蹴立てて入ってくるのが見えるではありませんか。 でっ、「カシャッ!」、「カシャッ!」とシャッター音を鳴り響か... もっと見る(写真20枚)

  • 夏の終わりの津軽路へ【2】〜津軽鉄道の旅〜by 旅猫さん

    • 夏の終わりの津軽路へ【2】〜津軽鉄道の旅〜
    • 7時に起きて、宿を7時50分に出た。
五所川原駅の前で空を見上げると、青い空が眩しいくらいだった。
    • 今日は、津軽鉄道の津軽五所川原駅から。
最近の凝ったデザインややたらに立派な駅舎よりも、ずっと暖か味のある佇まいが旅情を誘う。
    • エリア: 五所川原同行者: 一人旅旅行テーマ: 鉄道・バス等
    • 旅行時期: 2010/09/12 - 2010/09/12(約3年前)投票数: 48

    旅の二日目は、前日の雨が嘘のような良い天気。 この日は、一度乗ってみたかった津軽鉄道を初体験。 津軽五所川原駅から金木駅まで乗り、太宰治記念館「斜陽館」のある金木の町を散策しながら芦野公園駅まで歩き、そこから再び津軽鉄道に揺られて終点の津軽中里駅へ向かうという旅程だ。 真冬のストーブ列車が有名な津軽鉄道だが、秋は鈴虫列車が活躍。 車内では、奥津軽トレインアテンダントが沿線情報や車窓の案内をしてくれて、いただいた地図のおかげで金木散策もばっちり。 最北の私鉄は、思ったよりも元気だった。 もっと見る(写真33枚)

  • 日本の旅 みちのく文学を辿る【10】 太宰治の「斜陽館」と弘前、秋田by さすらいおじさんさん

    • 日本の旅 みちのく文学を辿る【10】 太宰治の「斜陽館」と弘前、秋田
    • 弘前城跡の光景。
    • 弘前駅前の光景。
    • エリア: 弘前・津軽半島・白神山地同行者: 一人旅旅行テーマ: 歴史・文化・芸術
    • 旅行時期: 1993/05/22 - 1993/06/03(約20年前)投票数: 5

    秋田市は千秋公園(久保田城跡)に咲くつつじがきれいだった。また琵琶湖に次ぐ広さだった八郎潟が干拓され一面の水田になっている光景も見ることができた。 秋田出身の作家では横手市で幼児期をおくった石川達三(1905−1985年)が1968年に「毎日新聞」に連載し、人間の欲望と挫折を描いた「青春の蹉跌」が思い浮かぶ。その当時は連載の展開を知りたくて毎日、新聞を読むのが楽しみだった。「青春の蹉跌」は人気を集め1974年には萩原健一 、桃井かおり、檀ふみらのキャストで映画化もされた。  太宰治(1909−... もっと見る(写真17枚)

太宰治記念館「斜陽館」の旅行記をもっと見る 4件

太宰治記念館「斜陽館」 施設情報

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施設情報

施設名:
太宰治記念館「斜陽館」
住所:
青森県五所川原市金木町朝日山412-1 (地図
URL:
http://www.kanagi-gc.net/dazai/index.html

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