青森へ避暑逃亡 その2、恐山
17位
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- 旅行時期 :
-
- 2010/08/28 - 2010/08/28
- (約2年前・1日間)
- エリア :
- 青森県>八戸・三沢・下北半島>下北半島
- テーマ :
- 特になし・その他
- 投稿日 :
- 2010/09/07(約2年前)
- 写真 :
- 42枚
- コメント :
- 0件
- 交通手段 :
-
- 現地移動 : 高速・路線バス / JALグループ / JRローカル
- 同行者 :
- 一人旅
- 手配内容 :
- 個別手配
-
青森駅発、快速しもきたです。
天井で扇風機が廻っている気動車です。 ホテルでは夜間、冷房を止めてもOKですが、昼間は暑い! 東京と1〜2℃の気温差しかありません。(汗)
大湊駅まで行く快速なので、冷房車だったらなぁ、、、。(トイレあり)
因みに、復路の列車、津軽線のローカル列車も、冷房車と扇風機車が、半々でした。 -
三途の川を渡れるか、予習です。(汗)
手前が俗界(むつ市側)、渡れば恐山(極楽または地獄)のエリアへ入れます。
この橋があるのは、バス終点の手前なので、5分ほど歩いて戻らなければなりません。 バス停もあるので途中下車出来たのかも知れませんが、誰も下車しなかった。 皆さん、三途の川を渡れる自信が有ったのでしょう。 -
下北駅に着くと大湊駅行の列車と接続していたので、本州最北端の駅まで行って見ました。 こういう時はフリー切符はいちいち切符を買わなくてよいので、楽です。
到着すると「鉄ちゃん」らしい人が多く見受けられる。 -
同じ列車が折り返して野辺地まで行きます。
駅内部には黄色のラインが引いてあり、整列して改札の順番を待つようになっています。 鉄ちゃん整理用?
並んでいた人は改札が始まると、走って列車に乗車し、進行方向右側の窓側席に陣取っています。 時刻からして、陸奥湾に沈む夕の写真でも撮るのでしょうか、分かりませんが、、、。
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