三沢

カテゴリー:
交通>
エリア:
青森県>八戸・三沢・下北半島>三沢
住所:
青森県三沢市 字古間木 (地図編集
みんなの満足度:
評価なし
施設の快適度:
-
バリアフリー:
-

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三沢の旅行記 11

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  • ぐるっと一筆書きの旅 【その3】十鉄乗車篇by MILE JUNKIEさん

    • ぐるっと一筆書きの旅 【その3】十鉄乗車篇
    • 三沢駅

宿からは、駅までバンで送って貰いました。

駅に着きましたら、改札口に張り紙が・・。
先ほど、宿のフロントで教えて貰った通りで、
電車は動いていないようです。
    • 三沢駅

すでに、代行バスが運行されていましたが、
電車の運転再開は、いつとも分からないとのことでした。

「輸送量の増える夕刻には動かしたいが」
という駅員さんの話を聞いた後は、
駅のベンチでしばらく待つことにしました。

昭和30〜40年代の雰囲気を残す
古めかしい駅です。

13:43発の15列車は、
代行バスで出発して行きました。
    • エリア: 三沢旅行テーマ: 鉄道・バス等
    • 旅行時期: 2012/03/13 - 2012/03/13(約2ヶ月前)投票数: 10

     3月のダイヤ改正を前に、寝台特急「日本海」の乗り納めに出掛けました。  今回は、どのような交通手段または切符を利用しようかと、色々迷いましたが、結局、周遊きっぷを利用することにしました。というのも、この3月で「山陰ゾーン」ほか多くの設定ゾーンが廃止されるという発表があったからです。  その周遊きっぷは、大津を出発駅として、東京・新青森・山科・上郡経由で鳥取からゾーンに入る往路(ゆき)、ゾーン券、伯備線から岡山経由で大津へ戻る復路(かえり)で発券しました。なお、ゾーン券とかえりの切符につ... もっと見る(写真24枚)

  • ストーブ列車と青森の夜by 旅猫さん

    • ストーブ列車と青森の夜
    • 21:40発の寝台特急『あけぼの』に乗車。
年々数を減らす夜行列車の中でも、昔ながらの姿で走るこの列車は、私の大好きな列車のひとつだ。
    • 今回は、B寝台個室ソロの下段を確保。
いつもなら、まずはビールで乾杯なのだが、このところ残業続きで疲れが溜まっていたので、すぐに寝ることにした。
    • エリア: 青森市内旅行テーマ: 鉄道・バス等
    • 旅行時期: 2012/03/09 - 2012/03/11(約2ヶ月前)投票数: 71

    ずっと前から、津軽鉄道のストーブ列車に乗ってみたいと思っていた。 しかし、ここ数年は上手く時間が取れずにいて、毎年先送りに。 でも、さすがにこれ以上はと思い、この冬、思い切って訪れてみた。 と言っても、休みは取れなかったので、金曜日の夜行列車を利用し、週末だけの旅に。 それでも、念願のストーブ列車は体験できたし、青森の夜も堪能。 青森駅の周辺は、これまで『青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸』ぐらいしか立ち寄ったことが無かったのですが、今回、新しく出来ていた『ねぶたの家 ワ・ラッセ』と『A-F... もっと見る(写真54枚)

  • petit-tetu5:惜別「十和田観光電鉄」(写真中心の簡易報告)by 国電さん

    • petit-tetu5:惜別「十和田観光電鉄」(写真中心の簡易報告)
    • ■2011.12.3
 私は鉄道好きであるが、今回は経費を優先して飛行機での往復である。往復+1泊で24,700円であったが、新幹線では不可能な値段設定であろう。最近は、長距離は飛行機で+現地で鉄道、というパターンが多い。
 まずは、朝の便で青森空港へ。津軽地方はこれまで何回も旅行経験があり、仕事でも何度も来ているため、今さらながらに行くべきところは思いつかない。とりあえず青森駅で「津軽フリーパス」を買い、各駅停車を乗り継いで五所川原へ。まだ食べたことのない「あげたい」をいただく。

@表面はさっくり、味はあっさり
(これを食べるためだけに五所川原まで来たという酔狂具合)
    •  続いては弘前へ移動し、弘南鉄道で黒石へ。黒石も観光済みであるが、街並みは落ち着いているため再び歩いてもよいと思っていた。しかし、残念ながら雨模様で、駅併設のスーパーで「いかめんち」などを買っただけで弘前へ戻った。

@こちらはまだ頑張る予定
    • エリア: 十和田市同行者: 一人旅旅行テーマ: 鉄道・バス等
    • 旅行時期: 2011/12/03 - 2011/12/04(約5ヶ月前)投票数: 12

    ■はじめに  十和田観光電鉄は、JRに接続する三沢駅から十和田市駅まで、14.7キロの短い路線を営業している。この地域は新幹線の青森開業で観光客が漸増しているようであるし、十和田湖や奥入瀬、そしてその周辺の温泉なども絶えず人気がある。しかし、大都市圏からの人の流れには沿っていないため、利用者は地元の人(それも高齢者や学生)がほとんどである。近年は自治体からの補助金でなんとか賄ってきたが、その補助が絶えることとなり、平成24年3月限りでの廃止が決定的となった。  御多分に漏れず、廃止直前になると「ご専門... もっと見る(写真10枚)

  • ひさびさの青森 青森館でほっこり 青森八食センターでウマウマ♪  まずは三沢でしばし鉄子になってみる編by いぬいぬさん

    • ひさびさの青森 青森館でほっこり 青森八食センターでウマウマ♪  まずは三沢でしばし鉄子になってみる編
    • 三沢(八戸)へGO!
雪マークです。。。
寒そう〜
    • あっという間にマニアック三沢空港。
ほっき丼、やけにアピール。
    • エリア: 三沢同行者: 友人旅行テーマ: 温泉・サウナ
    • 旅行時期: 2010/02/13 - 2010/02/14(約2年前)投票数: 6

    またまた行きましたJAL温泉ツアー 温泉とご飯もついてて、いいんですか?なお値段です。 電車から見えるしJRでもよく名前を聞いてた「青森館」さんへ。 「八食センター」では前回おいしかったご飯をいただきまーす! まずは羽田からあっという間に三沢空港から青森館さんにチェックイン! そこから八食センターに行くためにてくてく三沢駅へ。 青森は駅も電車もめっちゃ新鮮。 しばし鉄子になっちゃうのでした。。。 もっと見る(写真35枚)

  • 幻想的な浮湯に・・・。by 喜多家の長女さん

    • 幻想的な浮湯に・・・。
    • はやて7号に乗ります。
    • 八食センターへいく100円バスです。
こうしたシールが窓に貼ってあります。
なかなかユニークです。
    • エリア: 三沢同行者: 家族旅行旅行テーマ: 温泉・サウナ
    • 旅行時期: 2010/03/02 - 2010/03/03(約2年前)投票数: 10

    一泊二日、アルカリの温泉に浸かってみたくて、「はやて」に乗り、八戸に向かいました。 当日の東京の朝は冷え込んで寒く、行先はおそらくもっと寒いかと心配していました。途中まではすごい雪景色でさすがに北の国、と思いましたが、なんと、八戸は雪がない・・・。太平洋側のこのあたりは雪が少ないそうなのです。 都内の「びゅう」ですごい宣伝をしている八食センターへ、100円バスに乗って出かけました。 海鮮ものの試食をしながら、お買いもの。翌日、水曜日はこの市場棟がお休みなので、お土産は今日買っておくしかない、の... もっと見る(写真26枚)

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