カテゴリー:
観光・遊ぶ>社寺・仏閣
エリア:
大分県>国東・住吉浜・宇佐・中津>宇佐・豊後高田
住所:
大分県豊後高田市平野2579 (地図編集
みんなの満足度:
4.02
  • 利用した際の同行者: 一人旅
アクセス:
2.38
人混みの少なさ:
3.64
見ごたえ:
4.60
バリアフリー:
1.00

このスポットのクチコミ 9

熊野磨崖仏のクチコミ9

  • よれよれで熊野磨崖仏

    満足度: 3.0

    itiさん 写真

    itiさん
    宇佐・豊後高田のクチコミ : 2件
    旅行時期 : 2012/03(約2ヶ月前)
    熊野磨崖仏へよれよれになりながら上ってきました。受付の人に高校生にも進めるぐらいだから杖を持っていった方がいいよといわれ素直に持っていきました。登り初めて直ぐは、左が側には昔水田であったろう跡地が川沿いにありそんなに大変でなかったんですが、やはり最後の登りは厳しい。疲れて写真をとって、下山。何気なくいわれをを読むと、何か子供の頃に見たアニメ「日本昔話」の鬼が作った階段・・・・と話が書いてあり、この階段がそれかと・・・・

    拡大する(全1枚)

    同行者
    一人旅
    アクセス : 
    1.0
    人混みの少なさ : 
    4.0
    見ごたえ : 
    4.0
    バリアフリー : 
    1.0

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  • たま さん 写真

    たま さん
    宇佐・豊後高田のクチコミ : 2件
    旅行時期 : 2011/12(約5ヶ月前)
    まず駐車場から15分ほど長い山道の階段を登っていかなければなりません。手すりは一応ありましたが足腰に自信がない方はこれだけで疲れてしまうかもしれません。
    大日入来の磨涯仏は彫れないこともないと思うのですが・・・
    不動明王の方は高さもあるためどのように彫ったのか少し疑問が残りました。
    何か土台を作り彫ったのでしょうか???

    拡大する(全2枚)

    同行者
    一人旅
    アクセス : 
    3.5
    人混みの少なさ : 
    4.0
    見ごたえ : 
    4.0
    バリアフリー : 
    評価なし
    15分ほど山道の階段を上る必要あり

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  • nomonomoさん 写真

    nomonomoさん
    宇佐・豊後高田のクチコミ : 4件
    旅行時期 : 2011/06(約1年前)
    熊野磨崖仏は大きな像としては、左に不動明王。そして、右に大日如来。不動明王は明王だけあって、ふつうは怖いお顔をしているのですが、ここの明王は優しいお顔か、どちらかというと、ユーモラスな雰囲気を持っています。一方、大日如来さまは、如来さまですので、近付き難い感じです。いずれにせよ、立派な仏様を彫ったものです。
    アクセス : 
    評価なし
    人混みの少なさ : 
    評価なし
    見ごたえ : 
    評価なし
    バリアフリー : 
    評価なし

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  • ナオさん 写真

    ナオさん
    宇佐・豊後高田のクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2010/04(約2年前)
     国指定史跡重要文化財の熊野磨崖仏に会うには、胎蔵寺下の駐車場の所にある拝観受付で200円の拝観料を支払い、鬼が築いたという九十九段の石段を登らなければなりません。
    岩壁に刻まれた熊野磨崖仏は、日本一雄大荘厳といわれているのも納得できる大きさで、向かって右手の大日如来像が6.8m、左手の不動明王像が約8mあります。
    熊野磨崖仏は平安時代の末、藤原末期に造られたと推定されているのだそうです。
    熊野磨崖仏は上りも大変ですが、鬼が一晩で築いたという自然石の石段は、登りよりも下りのほうがもっと大変です。

    拡大する(全3枚)

    同行者
    友人
    アクセス : 
    3.0
    人混みの少なさ : 
    3.0
    見ごたえ : 
    5.0
    バリアフリー : 
    評価なし

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  • 熊野磨崖仏

    満足度: 4.5

    leslyさん 写真

    leslyさん
    宇佐・豊後高田のクチコミ : 3件
    旅行時期 : 2010/02(約2年前)
    鬼が一夜で積んだという急な石段を登っていきます。息をきらしながら登っていくと突如開けた空間に巨大な磨崖仏が姿を現します。苦労して登ってきた者だけがこの感激を味わえるのです。絶壁の左側に不動明王、右側に大日如来。しばし見とれてしまいすす。不動明王は高さ約8メートル。不動様は一般的に憤怒の形相をしているのですがここの不動様はちょっとユニークな親しみやすいお顔をしています。。右側に鎮座する大日如来は約6メートル。腹部以下は見られない。当初、薬師如来とされていたのですが、頭上部の梵字(ぼんじ)から大日如来と判断されました。また、ここは10年ごとに行われる峰入りの出発点にもなっています。

    拡大する(全2枚)

    同行者
    一人旅
    アクセス : 
    1.5
    車がないと難しいです
    人混みの少なさ : 
    評価なし
    すいています
    見ごたえ : 
    5.0
    とても大きな磨崖仏。圧倒されます。
    バリアフリー : 
    1.0

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