カテゴリー:
観光・遊ぶ>美術館・博物館
エリア:
福岡県>福岡(博多・天神・中洲)>博多駅・キャナルシティ
住所:
福岡県福岡市博多区冷泉町6-10 (地図編集
みんなの満足度:
3.51
  • 利用した際の同行者: 一人旅
アクセス:
4.00
コストパフォーマンス:
4.00
人混みの少なさ:
3.00
展示内容:
3.50
バリアフリー:
-

このスポットのクチコミ 2

「博多町家」ふるさと館のクチコミ2

  • 夏ミカンさん 写真

    夏ミカンさん
    博多駅・キャナルシティのクチコミ : 16件
    旅行時期 : 2011/03(約1年前)
     
    「博多町家」ふるさと館は、明治から大正時代の博多の暮らしを紹介する施設です。

    櫛田神社の鳥居からすぐ見える位置にあります。

    町家棟は、博多織元の住居兼織り場として建てられた町家を移築復元したもので、福岡市の指定文化財になっています。

    展示棟には博多祇園山笠映像ルームもありますよ。

    分かりやすく、昔の暮らしぶりを知ることができます。

     

    拡大する(全2枚)

    同行者
    一人旅
    アクセス : 
    3.0
    コストパフォーマンス : 
    3.0
    人混みの少なさ : 
    3.0
    展示内容 : 
    3.5
    バリアフリー : 
    評価なし

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  • ユーキさん 写真

    ユーキさん
    博多駅・キャナルシティのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2010/07(約2年前)
    博多総鎮守 櫛田神社へ参拝した後、隣に昔の佇まいをのこした「博多町家」ふるさと館があったので、少し立ち寄ってみた。ここは、明治大正の博多の暮らしや文化を紹介している観光施設で、明治時代に立てられた町家を移築復元している施設を中心に、資料館とおみやげ屋で構成されている。博多と言えば、山笠、明太、どんたく、ラーメン、そんなイメージを持っているが、ここに来ると、もっと博多のディープな面を知ることができた。まず、地名について。博多という名前が先行し、博多市というイメージを持っている方もたくさんいるだろう。しかし、実際は福岡市博多区。では、なぜ「博多」という名前が全国的に知名度があり、そのイメージが強いのだろう?JRの駅名も、福岡駅ではなく博多駅。その謎がここへ来てわかった。また、全国的に有名な「博多祇園山笠」。約20分間のビデオが上映されていて、山笠行事の殆どを網羅している。山笠のことが良くわかる。そして、伝統工芸の実演や体験もできる。博多織は職人が手織りの実演をおこなっていて、体験もできる。これは毎日実施しているらしい。ここには描ききれないくらい博多のことがよくわかる施設だった。福岡は福岡。博多は博多。皆さん、この違いわかりますか?博多に立ち寄った際には、必ずいってもらいたい施設。
    アクセス : 
    5.0
    コストパフォーマンス : 
    5.0
    人混みの少なさ : 
    3.0

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