カテゴリー:
観光・遊ぶ>社寺・仏閣
エリア:
大阪府>大阪市内>本町・阿波座・淀屋橋
住所:
大阪府大阪市中央区久太郎町4-1-11 (地図編集
みんなの満足度:
3.53
  • 利用した際の同行者: カップル・夫婦
アクセス:
4.00
人混みの少なさ:
4.00
見ごたえ:
3.25
バリアフリー:
-

このスポットのクチコミ 3

※施設情報については、時間の経過による変化などにより、必ずしも正確でない情報が当サイトに掲載されている可能性もあります。

真宗大谷派難波別院 (南御堂)のクチコミ 3

満足度の高いクチコミ(4点〜)2

ビジネス街に突如あらわる憩いの空間!南御堂

  • 4.0
  • 訪問時期:2012/04 (約2ヶ月前)

0人中、0人の方が、「参考になった」と投票しています。

ビジネス街でもある本町の御堂筋沿いを歩いていると突如あらわる憩いの空間が!
その一角だけが都会の中とは思えない静寂感に包まれていて厳かな雰囲気に和の心を感じ、思わずほっと癒されました。

交通アクセスも地下鉄・本町駅から近く大変便利な場所にあります。周辺には、少し歩けば北御堂や難波神社にも行けますよ♪ (もっと読む

にゃーろんちゃんさん

にゃーろんちゃんさん
(本町・阿波座・淀屋橋 クチコミ 40件)

満足度普通〜低いクチコミ(〜3点)1

御堂筋の名前の由来!

  • 3.0
  • 訪問時期:2012/03 (約3ヶ月前)

0人中、0人の方が、「参考になった」と投票しています。

御堂筋沿いに南御堂と北御堂のお寺があります。
両方のお寺を結ぶ道路という事で御堂筋の名前が
つけられたそうです。
本堂には時間内であれば誰でも入ることが出来ます。
かなり広いので何があるのか不明でしたが別名御堂会館
とも言われているように会議場などの部屋が借りれる
会館でした。 (もっと読む

ryokさん

ryokさん
(本町・阿波座・淀屋橋 クチコミ 16件)

真宗大谷派難波別院 (南御堂)のクチコミ 3

本町・阿波座・淀屋橋 真宗大谷派難波別院 (南御堂) みんなのクチコミ 3件

真宗大谷派難波別院 (南御堂)の旅行記 4

※ここに掲載されている旅行記は、旅タグ(β)によって関連している旅行記を掲載しています。 旅タグとは?

  • 日本の旅 関西を歩く 大阪、新春の御堂筋by さすらいおじさんさん

    • 日本の旅 関西を歩く 大阪、新春の御堂筋
    • 御堂筋沿いにある難波神社。
    • バルタサール・ロボ作「髪をとく娘」。
    • エリア: 本町・阿波座・淀屋橋旅行テーマ: 歴史・文化・芸術
    • 旅行時期: 2008/01/10 - 2008/01/10(約4年前)投票数: 1

    なんばから梅田まで御堂筋を歩いてみた。御堂筋沿いには難波神社、南御堂、北御堂などの社寺があり、1月10日はまだ新春の装いだったが参拝者はまばらで普段の静けさを取り戻していた。 昨年11月末には黄色に色づいて美しかった御堂筋のいちょう並木は葉がすっかり落ちて、歩道に沿って飾られている彫刻も冬枯れの並木を背にして少し寂しげに見えた。 (写真は桑原巨守・くわばらひろもり作「大空に」)  もっと見る(写真21枚)

  • 日本の旅 関西を歩く 大阪の住吉大社by さすらいおじさんさん

    • 日本の旅 関西を歩く 大阪の住吉大社
    • 住吉大社前の路面電車。
    • 住吉大社の碑。
    • エリア: 住吉・平野旅行テーマ: 寺社・札所めぐり
    • 旅行時期: 2007/06/12 - 2007/06/12(約5年前)投票数: 4

    住吉大社(すみよしたいしゃ)は、日本全国の住吉神社の総本社で海の神である住吉三神・底筒男命(そこつつのおのみこと)、中筒男命(なかつつのおのみこと)、表筒男命(うわつつのおのみこと)と息長足姫命(おきながたらしひめのみこと)=神功皇后(じんぐうこうごう)を祀っている。 西暦200年、神功皇后が三韓征伐より七道の浜に帰還した時、神功皇后への神託により豪族の田裳見宿禰(たもみのすくね)が、住吉三神を祀ったことが創建と言われているが史実を裏付けるものは無い。 江戸時代までは境内馬場(現在の住吉公園)は... もっと見る(写真26枚)

  • 日本の旅 関西を歩く 大阪・御堂筋周辺の史跡by さすらいおじさんさん

    • 日本の旅 関西を歩く 大阪・御堂筋周辺の史跡
    • 曽根崎心中、お初・徳兵衛ゆかりのお初天神の門。
    • 曽根崎心中、お初・徳兵衛ゆかりのお初天神。
    • エリア: キタ(大阪駅・梅田周辺)旅行テーマ: 歴史・文化・芸術
    • 旅行時期: 2007/04/29 - 2007/04/29(約5年前)投票数: 1

    御堂筋(みどうすじ)は、大阪市の梅田(キタ)と難波(ミナミ)を結ぶ全長約4km、幅約44mの「なにわのメインストリート」と呼ばれる大通り。北御堂・浄土真宗本願寺派(西本願寺派)津村別院と南御堂・真宗大谷派(東本願寺派)難波別院が沿道にあることから御堂筋と呼ばれるようになったそうだ。 梅田の御堂筋沿いにはお初天神の名で知られる露天神社(つゆのてんじんじゃ)がある。祭神は少彦名大神と菅原道真。創建は700年頃とされ、「難波八十島祭」旧跡の一社。 露天神社の由来は、菅原道真が太宰府へ左遷される途中、こ... もっと見る(写真19枚)

  • 日本の旅 関西を歩く 松尾芭蕉の終焉の地、大阪市・南御堂周辺と土佐堀川by さすらいおじさんさん

    • 日本の旅 関西を歩く 松尾芭蕉の終焉の地、大阪市・南御堂周辺と土佐堀川
    • 南御堂の芭蕉句碑。
    • 淀屋橋から見る土佐堀川。
芭蕉の遺体は近江の義仲寺までこの川を舟で上って運ばれた。
    • エリア: 本町・阿波座・淀屋橋旅行テーマ: 歴史・文化・芸術
    • 旅行時期: 2007/04/29 - 2007/04/29(約5年前)投票数: 1

    伊賀上野出身の旅の俳人、松尾芭蕉(1644−1694年)は1694年10月12日南御堂前の花屋仁右衛門の裏座敷で51歳で客死している。1694年の5月に江戸を発ち大津、京都、故郷伊賀上野奈良、生駒を経て2度目の大阪の地を踏んだのだが、病には勝てなかったようだ。死ぬまで旅を続けた芭蕉だが、たった2度しか訪問していない大阪で亡くなったのは井原西鶴(1642−1693年)や近松門左衛門(1653−1725年)を輩出した文人の街、大阪と縁があったのかも知れない。1598年に建立された南御堂・真宗大谷派(... もっと見る(写真19枚)

真宗大谷派難波別院 (南御堂)の旅行記をもっと見る 4件

真宗大谷派難波別院 (南御堂) 施設情報

※施設情報については、時間の経過による変化などにより、必ずしも正確でない情報が当サイトに掲載されている可能性もあります。

施設情報

施設名:
真宗大谷派難波別院 (南御堂)
住所:
大阪府大阪市中央区久太郎町4-1-11 (地図
URL:
http://minamimido.jp/
アクセス:
地下鉄本町駅から徒歩5分

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