カテゴリー:
観光・遊ぶ>美術館・博物館
エリア:
京都府>宇治・長岡京・木津>八幡・城陽
住所:
京都府乙訓郡大山崎町大山崎銭原5-3 (地図編集
みんなの満足度:
3.64
  • 利用した際の同行者: 友人
アクセス:
2.88
コストパフォーマンス:
3.50
人混みの少なさ:
3.62
展示内容:
4.00
バリアフリー:
3.00

このスポットのクチコミ 5

アサヒビール大山崎山荘美術館のクチコミ5

  • りーこさん 写真

    りーこさん
    八幡・城陽のクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2011/10(約8ヶ月前)
    年に2回、大阪の「無茶空茶館」という中国茶館が主催する、
    中国茶のお茶会が、こちらの美術館内で行われます。

    美術館入場料700円+中国茶会参加費が1000円(おみやげ付き)です。
    自宅から、茶杯(またはおちょこのような小さな器)を持ってきて、
    受付後、美術館敷地内に点在する、お茶席を回り、
    お茶を楽しみます。

    日本茶のようなお作法はなく、カジュアルな服で、
    工夫の凝らされた雰囲気の中、おいしい中国茶が味わえます。

    4〜5席茶席があるので、まず全て回ってから、
    気に入った席にまた行く…なんてこともできます。

    静かな美術館内での特別なお楽しみの1つです。
    アクセス : 
    3.0
    コストパフォーマンス : 
    3.0
    人混みの少なさ : 
    4.0
    展示内容 : 
    4.0
    バリアフリー : 
    評価なし

    利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。問題のある投稿を連絡する

  • 大目付さん 写真

    大目付さん
    八幡・城陽のクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2010/11(約2年前)
    ☆昨年の秋に紅葉を楽しむために出掛けました。車だと美術館前までは行けないので、駅前に町営の駐車場があります。台数が余り多く止められないのが少し不満です。行った時、車が止められて良かったです。

    ★駅の踏切を渡り、山手の方へ15分くらい坂道を歩きます。アプローチの辺りから真っ赤に染まった紅葉の木が沢山あり、写真撮影にも良いです。

    ◇美術館2階にはアサヒビールが経営する喫茶室があり、軽食と飲み物が頂けるようになっています。季節が良いときにはテラス席でお茶も出来るので景色が楽しめます。

    美術館の新館は安藤忠雄設計によるもので、地中に展示室があり、自然光を天井から取り込むようになっています。車椅子見学者用の専用エレベーターもありました。

    庭園には小川が流れ、四季それぞれの草花が楽しめるようになっていました。

    拡大する(全10枚)

    同行者
    友人
    アクセス : 
    3.0
    コストパフォーマンス : 
    4.0
    人混みの少なさ : 
    3.5
    展示内容 : 
    4.0
    バリアフリー : 
    3.0

    利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。問題のある投稿を連絡する

  • 大山崎山荘

    満足度: 4.0

    nomonomoさん 写真

    nomonomoさん
    八幡・城陽のクチコミ : 3件
    旅行時期 : 2009/11(約3年前)
    旧館(登録有形文化財)は、大正から昭和初期にかけて加賀正太郎の設計。
    新館は、安藤忠雄設計。(1995年)
    比較が面白い。

    利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。問題のある投稿を連絡する

  • pockyさん 写真

    pockyさん
    八幡・城陽のクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2009/09(約3年前)
    天王山の中腹に位置し、自然豊かな緑に囲まれた山荘美術館
    「アサヒビール大山崎山荘美術館」です。
    美術館の庭園も素晴らしいですが、紅葉の時期は、周りの木々もとても素晴らしいです。美術館は、本館と新館からなり、本館は実業家加賀正太郎氏が自分の山荘をということで設計し大正時代に木造で建てられた。
    平成の時代になり、アサヒビールが管理し、美術館として誕生。
    新館は、建築家の安藤忠雄氏の設計です。
    本館の喫茶室はケーキや飲み物を提供されており、アサヒビールも置いてます。
    テラス席でゆったりとした時間を過ごす贅沢 ぜひどうぞ。
    モダンな造りの新館にはモネの睡蓮があります。
    又四季の庭園も美術館そのもの。自然の美しさをお楽しみください。

    拡大する(全2枚)

    同行者
    一人旅
    アクセス : 
    2.5
    コストパフォーマンス : 
    3.0
    人混みの少なさ : 
    4.0
    展示内容 : 
    4.0
    バリアフリー : 
    評価なし

    利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。問題のある投稿を連絡する

  • JOECOOLさん 写真

    JOECOOLさん
    八幡・城陽のクチコミ : 35件
    旅行時期 : 2009/08(約3年前)
    「天下分け目の...」という慣用句にもなっている天王山。
    その中腹に、1917年に加賀正太郎氏が別荘として建てたという洋館造りの建物「アサヒビール大山崎山荘美術館」があります。

    入館料は大人@700円で、山荘本館内部と新館の見学ができますが、内部は全て撮影禁止です。
    新館にはモネの「睡蓮」などが展示されています。

    詳しくは旅行記をご覧下さい
    2002年11月の旅行記(この時は内部も撮影できました)→http://4travel.jp/traveler/joecool/album/10178514/
    2009年8月の旅行記→http://4travel.jp/traveler/joecool/album/10374544/
    アクセス : 
    3.0
    コストパフォーマンス : 
    4.0
    人混みの少なさ : 
    3.0

    利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。問題のある投稿を連絡する

旅行特集 4Tマガジン

国内旅行のおすすめツアー

by Opendoor

その他の特集一覧