カテゴリー:
観光・遊ぶ>社寺・仏閣
エリア:
京都府>京都市内>伏見
住所:
京都府京都市伏見区醍醐東大路町22 (地図編集
みんなの満足度:
3.62
  • 利用した際の同行者: 一人旅
アクセス:
3.00
人混みの少なさ:
2.00
見ごたえ:
5.00
バリアフリー:
-

このスポットのクチコミ 3

※施設情報については、時間の経過による変化などにより、必ずしも正確でない情報が当サイトに掲載されている可能性もあります。

醍醐寺三宝院のクチコミ 3

満足度の高いクチコミ(4点〜)2

シダレ桜が圧巻

  • 5.0
  • 訪問時期:2011/04 (約1年前)

0人中、0人の方が、「参考になった」と投票しています。

「花の醍醐」といわれるように醍醐寺は桜の花で有名です。
特に三宝院のシダレ桜は素晴らしくて、見惚れます。

三宝院の建造物の大半は重文に指定されています。
中でも表書院は寝殿造りの様式を伝える桃山時代を代表する建造物で、国宝に指定されています。
庭園は豊臣秀吉が自ら基本設計をした庭で、桃山時代の華やかな雰囲気を伝えています。

 (もっと読む

夏ミカンさん

夏ミカンさん
(伏見 クチコミ 11件)

満足度普通〜低いクチコミ(〜3点)1

○ 豊臣秀吉の醍醐の花見で有名 「三宝院」

  • 3.0
  • 訪問時期:2008/07 (約4年前)

0人中、0人の方が、「参考になった」と投票しています。

現在の三宝院は1598年に豊臣秀吉が再建したもので、表書院が国宝に、その他の建物も大半が重要文化財に指定されています。

1598年に秀吉が「醍醐の花見」に際し築庭させた三宝院庭園は、桃山時代を代表する回遊式庭園で、太閤秀吉の栄華を偲ばせる。

★本堂内は写真撮影が禁止です。
中に入ると、しつこいほど「撮影禁止」の張り紙が貼ってあります・・。

拝観料は600円、醍醐寺伽藍の拝観料も600円で、... (もっと読む

みにくまさん

みにくまさん
(伏見 クチコミ 8件)

醍醐寺三宝院のクチコミ 3

伏見 醍醐寺三宝院 みんなのクチコミ 3件

醍醐寺三宝院の旅行記 5

※ここに掲載されている旅行記は、旅タグ(β)によって関連している旅行記を掲載しています。 旅タグとは?

  • 醍醐寺の桜by na1430さん

    • 醍醐寺の桜
    • 三宝院の枝垂れ桜
太閤秀吉が醍醐の花見を行ったおり醍醐寺に桜を寄贈したとも云われている。
霊宝館の枝垂れ桜と比べれば幹、枝など、若いようにも思える。
三宝院の枝垂れ桜として有名である。
日本画の巨匠奥村土牛の代表作の1つと言われている作品「醍醐」はこの桜を写生したものである。
    • 三宝院の枝垂れ桜
枝垂れ桜の左側に白壁の土塀があり、左側二屈折している。
この屈折の線によって、奥村土牛の作品「醍醐」がこの枝垂れ桜の右側から描かれていることが分かる。
    • エリア: 伏見旅行テーマ: 花見(桜)
    • 旅行時期: 2012/04/08 - 2012/04/10(約1ヶ月前)投票数: 21

     醍醐寺は真言宗醍醐寺派の総本山である。 歴史的には醍醐天皇を始め歴代の天皇皇族が、また太閤秀吉の醍醐の花見などを思い起こすことができ、また由緒のある古刹である。 パンフによれば醍醐寺は弘法大師孫弟子、理源大師・聖宝が、創建し、山岳信仰の霊山笠取山(醍醐山)に登り、〜(中略)准胝・如意輪の両観音を刻み、山上に祀った。とある。  真言宗の中でも、山岳信仰を行う異色の宗派である。  醍醐寺に興味を持ったのは、2001年現役リタイヤ前であったか、後であったか、この年東京国立博物館で開催された「国宝・醍... もっと見る(写真32枚)

  • 京都名庭100選(55) 泣きたくなるほど美しい「桂離宮」by Bachさん

    • 京都名庭100選(55) 泣きたくなるほど美しい「桂離宮」
    • 「桂離宮」参観入り口
    • 「桂離宮」参観入り口
    • エリア: 京都市内旅行テーマ: 寺社・札所めぐり
    • 旅行時期: 2009/12/22 - 2009/12/22(約2年前)投票数: 11

    京都の名庭園といわれる100寺院の写真集です。 「京都名庭100選」の一覧リストはコチラをご覧下さい。  →http://shokyoto-kyoto.seesaa.net/ 「桂離宮」(かつらりきゅう)は、江戸初期に半世紀にわたって作られた八条宮家(後に桂宮家)の別荘です。(写真は松琴亭(しょうきんてい) 京都御所や仙洞御所、修学院離宮と共に宮内庁管理になっており、また建築家や庭園愛好家には特に人気が高いので、なかなか入るのは難しいですが、幸運にも「泣きたくなるほど美しい」(ブルーノ・タウト)経験を味わうことが出来ました。 ちょう... もっと見る(写真50枚)

  • 京都名庭100選(47) 京都紅葉フラッシュ2009第二弾(後編)「無鄰庵」、「白河院」by Bachさん

    • 京都名庭100選(47) 京都紅葉フラッシュ2009第二弾(後編)「無鄰庵」、「白河院」
    • 「無鄰庵」
    • 「無鄰庵」
    • エリア: 京都市内旅行テーマ: 寺社・札所めぐり
    • 旅行時期: 2009/11/18 - 2009/11/18(約3年前)投票数: 4

    京都の名庭園といわれる100寺院の写真集です。 「京都名庭100選」の一覧リストはコチラをご覧下さい。  →http://shokyoto-kyoto.seesaa.net/ 華やかな「永観堂」から「南禅寺」の前を通り過ぎると、まるで雰囲気の違う「無鄰庵」(むりんあん)に到着します。 明治の元老である「山県有朋」(やまがたありとも)の別荘で、隣家のない閑静な場所という意だそうです。 頭を垂れて入るような狭い門をくぐると、いきなり度肝を抜かれるような広大な風景が目に飛び込んできます。 山県有朋は、東京の「椿山荘」と小田原の「古稀庵」の... もっと見る(写真59枚)

  • 「京都「醍醐寺・東福寺」の庭」 by ナオさん

    • 「京都「醍醐寺・東福寺」の庭」
    •  真言宗醍醐派の総本山である醍醐寺は、真言密教の中心的寺院です。何度も火災にあい荒廃していたのを、再建したのは豊臣秀吉だそうで、慶長3年秀吉は<醍醐の花見>をここでし、その時、三宝院の庭を自ら基本設計したのだそうです。歴代の武将に引き継がれ、天下の名石といわれた藤戸石も、この時聚楽第から醍醐寺に移されたのです。私達は、藤戸石の元あった倉敷市から、この石をたずねてきました。3月下旬で、醍醐寺のしだれ桜が迎えてくれました。
    •  醍醐寺三宝院の国宝の唐門です。三宝院の勅使門で桃山時代のものです。
    • エリア: 京都市内同行者: 友人旅行テーマ: 歴史・文化・芸術
    • 旅行時期: 2007/03/25 - 2007/03/25(約5年前)投票数: 3

    京都の醍醐寺三宝院の庭には藤戸石という名石があります。これは謡曲「藤戸」にまつわる石で、豊臣秀吉が聚楽第から運ばせたそうですが、その昔は藤戸の地、今の倉敷市にあったものです。今回、この石を見てみたいという仲間が13名、倉敷から醍醐寺へ藤戸石を尋ねました。それともう一箇所、岡山県出身の重森三玲が作った昭和の枯山水の庭のある東福寺も訪れました。藤戸石のある醍醐寺三宝院の庭の写真撮影は許されませんでしたが、醍醐寺では櫻も咲き始めており、護摩焚きの写真を撮ることができました。続いて訪れた東福寺では、... もっと見る(写真18枚)

  • 京都11 山科 醍醐寺の桜by どーもくんさん

    • 京都11 山科 醍醐寺の桜
    • 駐車場から三宝院に向かう参道です。満開の桜が出迎えてくれました。人出もすごいてすが、桜もすごいです。
    • 休憩所の売店で慌しく昼食をとりました。因みにそばを食べました。
    • エリア: 山科旅行テーマ: 寺社・札所めぐり
    • 旅行時期: 2005/04/10 - 2005/04/10(約7年前)投票数: 3

    「醍醐味(だいごみ」の語源ともなった醍醐寺。宇治から京阪電車の六地蔵からバスに乗り換え、醍醐寺三宝院に向かい、宇治川に続いて圧倒的な桜を楽しみました。 ちょうど豊太閤花見行列のパレードとあたり人出がすごかったですが、桜もすごかったです。 因みにパレードそのものは人垣で全然見えませんでした。 もっと見る(写真11枚)

醍醐寺三宝院の旅行記をもっと見る 5件

醍醐寺三宝院 施設情報

※施設情報については、時間の経過による変化などにより、必ずしも正確でない情報が当サイトに掲載されている可能性もあります。

施設情報

施設名:
醍醐寺三宝院
住所:
京都府京都市伏見区醍醐東大路町22 (地図
URL:
http://www.daigoji.or.jp/index.html
アクセス:
地下鉄醍醐駅から徒歩10分

この施設情報を編集するこの施設情報の訂正・追記を行います

醍醐寺三宝院 周辺のホテル

旅行特集 4Tマガジン

旅行特集 4Tマガジン

4Tマガジン 特集一覧

国内旅行のおすすめツアー

by Opendoor

その他の特集一覧