伊丹市昆陽池へ冬の渡り鳥を見に行きました。
3位
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- 旅行時期 :
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- 2012/01/17 - 2012/01/17
- (約4ヶ月前・1日間)
- エリア :
- 兵庫県>甲子園・尼崎・伊丹・宝塚>伊丹
- テーマ :
- 花・自然・動植物
- 投稿日 :
- 2012/01/21(約4ヶ月前)
- 写真 :
- 47枚
- コメント :
- 14件
- 交通手段 :
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- 現地移動 : 自家用車
- 同行者 :
- 一人旅
- 手配内容 :
- 個別手配
大阪空港を飛び立つ飛行機の左側の窓から下を見れば、日本列島の形をした島が見えます。
そこが昆陽池で、大阪にいた頃は良くパンの耳を持って通っていました。
当時は、正月まではエサを与えても良いと云われ、正月からは水質の関係からか又は飛び立つ渡り鳥の関係か判りませんが、エサを与えてはいけないと看板がありました。
しかし、今日は大勢の観客の中には、堂々とエサを与えている方が見受けられました。
なお、奥に有る昆虫館は定休日で行きませんでした。
写真は、池に浮かぶ白鳥。
サイト
http://www.city.itami.lg.jp/SHISETSU/_8275/0003863.html
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潮来メジロさんに教えて貰いました。
「この鴨さんは、オナガガモ(尾長鴨)ですね。
真ん中に1羽だけドバトが混じっていますが、これ以外は全部オナガガモです。
首に白い模様のある右端の鴨2羽と、胸が白い左端の1羽がオスで、それ以外の茶色っぽい鴨はメスです。」
感心してばかりで、なかなかカモ達の種類まで判らないですが、何時も親切に教えてくれます。 -
トラベラーの潮来メジロさんから色々と教わりました。
このコブハクチョウは渡り鳥ではなく、昆陽池に住みついている可能性があるとか、何時行っても観れるって嬉しいですね。
次回行く時は、パンの耳を持って行こうっと。
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