カテゴリー:
観光・遊ぶ>名所・旧跡
エリア:
兵庫県>姫路・相生・赤穂・御津>揖保川・龍野
住所:
兵庫県たつの市龍野町中霞城6 (地図編集
みんなの満足度:
3.51
  • 利用した際の同行者: 一人旅
アクセス:
2.50
人混みの少なさ:
3.00
見ごたえ:
4.00
バリアフリー:
-

このスポットのクチコミ 2

聚遠亭のクチコミ2

  • 日本の美

    満足度: 4.0

    夏ミカンさん 写真

    夏ミカンさん
    揖保川・龍野のクチコミ : 6件
    旅行時期 : 2011/11(約6ヶ月前)
    その昔、松平定信が来遊したとき、ここからの眺望絶佳をたたえて「聚遠の門」と呼んでから聚遠亭と名づけられました。
    心字池(しんじいけ)の上にある茶室は、庭園、池、杉垣根などと調和した書院造りを模した数奇屋風の建物です。
    聚遠亭は、龍野藩主・脇坂氏の上屋敷として使われていたといいます。
    数奇屋風の茶室の隣りにあるのは、「楽庵」という茶室です。
    茶室と紅葉、日本の美を堪能しました。


    拡大する(全1枚)

    同行者
    一人旅
    アクセス : 
    3.0
    人混みの少なさ : 
    評価なし
    見ごたえ : 
    4.0
    バリアフリー : 
    評価なし

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  • さすらいおじさんさん 写真

    さすらいおじさんさん
    揖保川・龍野のクチコミ : 14件
    旅行時期 : 2008/09(約4年前)
    龍野(たつの)の鶏籠山(けいろうざん・標高218m)にある庭園・聚遠亭(しゅうえんてい)は、龍野藩主・脇坂氏の上屋敷だった。11代将軍・徳川家斉(とくがわ いえなり1773−1841年)の老中・将軍補佐として寛政の改革(かんせいのかいかく1787−1793年)を行った松平定信(まつだいら さだのぶ1759−1829年)が庭園からの眺望をたたえて「聚遠の門」と呼んだことが名前の由来だそうだ。心字池には数奇屋風の茶室が浮かび隣りには「楽庵」という茶室や「御涼所(おすずみしょ)」があり、庭園は良く手入れされており美しい。
    関連旅行記――http://4travel.jp/traveler/sasuraiojisan/album/10279935/
    (写真は聚遠亭)
    アクセス : 
    2.0
    人混みの少なさ : 
    3.0

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