カテゴリー:
観光・遊ぶ>美術館・博物館
エリア:
東京都>上野・浅草・水道橋>飯田橋・九段下
住所:
東京都千代田区北の丸公園1-1 (地図編集
みんなの満足度:
3.64
  • 利用した際の同行者: 一人旅
アクセス:
3.50
コストパフォーマンス:
4.17
人混みの少なさ:
3.67
展示内容:
4.00
バリアフリー:
3.00

このスポットのクチコミ 4

東京国立近代美術館工芸館のクチコミ4

  • 旅は人生の友さん 写真

    旅は人生の友さん
    飯田橋・九段下のクチコミ : 2件
    旅行時期 : 2010/04(約2年前)
     第一日曜日は、月に一度の無料開放日です。
    建物も洋館です。
    中のシャンデリアも素敵です。
     展示物は、写真撮影の許可をもらえば、フラッシュをたけないけど、撮影できます。
     昨年の春の開催は、「花」です。
    国宝まで、展示してあるので、通常200円払っても、内容は濃かったです。

    拡大する(全7枚)

    同行者
    一人旅
    アクセス : 
    4.0
    竹橋からは、10分位です。坂道です。
    コストパフォーマンス : 
    5.0
    入場は、200円と安いです。
    人混みの少なさ : 
    5.0
    無料の日以外はすいてます。
    展示内容 : 
    5.0
    バリアフリー : 
    評価なし

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  • 赤レンガ造りの建物

    満足度: 3.0

    akiko_03さん 写真

    akiko_03さん
    飯田橋・九段下のクチコミ : 4件
    旅行時期 : 2010/03(約2年前)
    北の丸公園の一角、千鳥が淵に面して建てられているのが国立近代美術館工芸館です。
    竹橋にある国立近代美術館の姉妹館ですが、全く趣きが異なります。
    工芸館の建物は明治時代に建設された赤レンガ造りでとても目立ちます。正直、中の展示物よりも私はこの建物が見学できたことがうれしかったです。
    展示されていた作品は陶器などが多かったですが、どうしても地味さ否めませんでした。

    拡大する(全1枚)

    同行者
    カップル・夫婦
    アクセス : 
    2.5
    コストパフォーマンス : 
    2.5
    人混みの少なさ : 
    3.0
    展示内容 : 
    3.0
    バリアフリー : 
    3.0

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  • すずめめだかさん 写真

    すずめめだかさん
    飯田橋・九段下のクチコミ : 7件
    旅行時期 : 2009/02(約3年前)
    着物を一枚の絵として観賞するを目的に出かけました。地下鉄東西線竹橋駅から広い道路を歩いて約10分途中東京国立近代美術館があります。

    到着して目を奪われたのが赤レンガ・ゴシック様式の建物の美しさです。旅行ガイド本の小さな写真では感じ取れない凛とした佇まいです。

    当初の目的は着物でしたが、其方よりも建物美に軍配が上がりました。

    拡大する(全1枚)

    同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    アクセス : 
    評価なし
    コストパフォーマンス : 
    評価なし
    人混みの少なさ : 
    評価なし
    展示内容 : 
    評価なし
    バリアフリー : 
    評価なし

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  • kimitakeさん 写真

    kimitakeさん
    飯田橋・九段下のクチコミ : 3件
    旅行時期 : 2008/01(約4年前)
    この工芸館の最寄り駅は東西線の竹橋駅だが、私は半蔵門線の九段下駅で降りて、食事をした後、清水門から北の丸公園を通って行った。途中で堀、公園、吉田茂の銅像などが見え、ちょうどいい散歩コースである。なお、東京国立近代美術館とその工芸館は道を挟んで反対方向なので、ご注意。

    まず、建物だが、明治43(1910)年3月に、旧近衛師団司令部庁舎として建築されたもので、明治洋風レンガ造り建築の一典型として重要文化財に指定されている。風格があり、一見の価値あり。建物内の照明も凝っている。また、庭にも作品が展示されている。おもしろいと思ったのは、進入禁止を示す障害物(?)まで作品のように凝った金属製であること。

    今日(08/1/20)は、「工芸の力-21世紀の展望」が催されていた。蒔絵飾箱、鬼萩茶碗、織物、スキンヘッドの鋭い目つきの人物像、ウミウシのような滑らかで美しいオブジェ、ガラス製の花などがあった。こう書くとまとまりがなさそうに感じられるだろうが、意外によい組み合わせで楽しめた。

    その上、出品作家(橋本昌之氏)と学芸員のトークイベントがあった。芸術家の話を聞ける機会はあまりないので、その経歴や苦労については興味深く聞いた。このようなイベントは、日曜日などに行われている。

    観覧料は300円。
    アクセス : 
    4.0
    コストパフォーマンス : 
    5.0
    人混みの少なさ : 
    3.0

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