カテゴリー:
観光・遊ぶ>名所・旧跡
エリア:
東京都>両国・錦糸町・門前仲町>両国・錦糸町
住所:
東京都墨田区両国4-26-6 両国小学校内 (地図編集
みんなの満足度:
3.53
  • 利用した際の同行者: 一人旅
アクセス:
4.33
人混みの少なさ:
4.50
見ごたえ:
3.67
バリアフリー:
5.00

このスポットのクチコミ 3

※施設情報については、時間の経過による変化などにより、必ずしも正確でない情報が当サイトに掲載されている可能性もあります。

芥川龍之介の文学碑のクチコミ 3

満足度の高いクチコミ(4点〜)2

静かなエリアにありました

  • 4.0
  • 訪問時期:2012/03 (約3ヶ月前)

0人中、0人の方が、「参考になった」と投票しています。

学校の敷地内にありますので、ちょっと入り辛いかもしれませんが、碑が見たい旨を話すと気軽に入れてもらえました。一応、許可を取ってみる必要がありますので、当然、学校が閉まっている時間帯は見学することが出来ません。3月中頃の訪問でしたので、横に咲いていた梅(?)の花がとても綺麗でした。 (もっと読む

ケロケロマニアさん

ケロケロマニアさん
(両国・錦糸町 クチコミ 15件)

満足度普通〜低いクチコミ(〜3点)1

杜子春の文学碑

  • 3.0
  • 訪問時期:2012/01 (約5ヶ月前)

0人中、0人の方が、「参考になった」と投票しています。

「杜子春」の文学碑は、両国小学校の横にあります。
こちらは、塀の外になりますので
迷惑のないように見に行くのには問題はないと思います。
両国小学校の文字が相撲文字のようで面白かったです。

もう1か所両国高校の方には「大川の水」の
文学碑があります。
こちらは敷地内ですので、見学の際は学校に声を掛けたほうが
良いかと思います。 (もっと読む

みんままさん

みんままさん
(両国・錦糸町 クチコミ 12件)

芥川龍之介の文学碑のクチコミ 3

両国・錦糸町 芥川龍之介の文学碑 みんなのクチコミ 3件

芥川龍之介の文学碑の旅行記 1

※ここに掲載されている旅行記は、旅タグ(β)によって関連している旅行記を掲載しています。 旅タグとは?

  • 日本の旅 東京を歩く 文学者ゆかりの地を訪ねるby さすらいおじさんさん

    • 日本の旅 東京を歩く 文学者ゆかりの地を訪ねる
    • 夏目漱石(1867−1916年)旧居跡の碑。
    • 夏目漱石旧居跡の塀にはこの地で執筆された「吾輩は猫である」の猫を思わせる像が置かれている。
    • エリア: 東京都旅行テーマ: 歴史・文化・芸術
    • 旅行時期: 2007/11/14 - 2007/11/17(約5年前)投票数: 3

    東京には文学者のゆかりの場所や作品の題材になった場所は無数にある。今回は夏目漱石旧居跡、夏目漱石の「三四郎」の舞台となった東京大学の三四郎池、鴎外記念室、藤澤周平の「約束」の舞台となった深川の萬年橋、両国の舟橋聖一生誕記念碑、両国小学校にある芥川龍之介の文学碑、三ノ輪の一葉記念館、八百屋お七の悲恋の舞台であり、井原西鶴が「好色五人女」に取り上げたお七の墓がある白山、円乗寺などを訪ねた。八百屋お七の墓。一番心に残ったのは八百屋お七 (やおやおしち1668−1683年) の墓だ。お七は、円乗寺の寺小姓... もっと見る(写真20枚)

芥川龍之介の文学碑の旅行記をもっと見る 1件

芥川龍之介の文学碑 施設情報

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施設情報

施設名:
芥川龍之介の文学碑
住所:
東京都墨田区両国4-26-6 両国小学校内 (地図
アクセス:
JR総武線両国駅から徒歩5分

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