カテゴリー:
観光・遊ぶ>美術館・博物館
エリア:
東京都>奥多摩・青梅・秋川渓谷>青梅
住所:
東京都青梅市住江町65 (地図編集
みんなの満足度:
3.68
  • 利用した際の同行者: 一人旅
アクセス:
4.70
コストパフォーマンス:
4.87
人混みの少なさ:
3.10
展示内容:
4.17
バリアフリー:
3.50

このスポットのクチコミ 15

昭和レトロ商品博物館のクチコミ15

  • どーもくんさん 写真

    どーもくんさん
    青梅のクチコミ : 6件
    旅行時期 : 2012/02(約3ヶ月前)
    青梅赤塚不二夫会館と隣同士で、青梅駅近くの青梅街道に面していて、昭和レトロ観光の中心地です。博物館の入口にある青梅宿ぼんぼん亭のスープ餃子は有名で、赤塚不二夫先生もお気に入りだったそうです。お値段はランチタイムメニューで何と500円です。なかなか食べでがあって、ボリュームばかりではなくとても美味しく満足度が高いです。
    青梅赤塚不二夫会館ともども展示はゆっくり見るに足ります。近くに商店街が運営する有料駐車場があり、駅からも徒歩圏内でアクセスは便利です。
    青梅マラソン大会のコースにもなっています。大会当日は商店街にはたくさんの応援の方が声援を送ってくださいます。

    拡大する(全7枚)

    同行者
    家族旅行
    アクセス : 
    4.0
    青梅駅前の住吉商店街にあります。
    コストパフォーマンス : 
    4.5
    ランチタイムセットが500円とお値打ち価格です。
    人混みの少なさ : 
    4.0
    テレビにも紹介されているので、人気店です。
    展示内容 : 
    4.0
    隣の青梅赤塚不二夫会館と併せて青梅市内の観光の中心です。
    バリアフリー : 
    4.0
    明るい店内は歩道から直接入れます。

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  • たびたびさん 写真

    たびたびさん
    青梅のクチコミ : 11件
    旅行時期 : 2011/11(約6ヶ月前)
    『昭和』をテーマにした青梅の街中博物館の一つ。昭和B級文化研究家が長年かけて収集した資料を基に、昭和の時代がぷんぷん匂う世界が再現されています。資料は、菓子・飲料・雑貨・文具・くすりなどの包装物資料。馴染みのある商品から、ちょっと知らなかったものまで、さまざまですが、何か今は貧しくても将来に希望を持った明るさがあったような時代の空気が感じられます。商品パッケージなので、一つ一つはそんなに価値のあるものではないかもしれませんが、これだけ揃うとすばらしい。想像以上の楽しさでした。隣りの青梅赤塚不二夫会館、はす向かいの昭和幻燈館との三館共通券が700円です。


    拡大する(全1枚)

    同行者
    一人旅
    アクセス : 
    4.0
    コストパフォーマンス : 
    3.5
    人混みの少なさ : 
    3.5
    展示内容 : 
    3.5
    バリアフリー : 
    3.0

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  • 旅は人生の友さん 写真

    旅は人生の友さん
    青梅のクチコミ : 3件
    旅行時期 : 2009/09(約3年前)
     平成11年10月23日、昭和B級文化研究家の串間さんが長年かけて集めた資料を中心に展示したそうです。
     『昭和』という時代に私たちが消費してきた一般商品(菓子・飲料・雑貨・文具・薬り)の包装物資料を展示してました。
     ミシンなどもあって、懐かしかったです。
    自分の懐かしい物を送れば、展示してくれるそうなので、送ろうと思いました。

    拡大する(全8枚)

    同行者
    一人旅
    アクセス : 
    4.5
    看板を見て歩いていると着いたので、近かったです。
    コストパフォーマンス : 
    5.0
    人混みの少なさ : 
    5.0
    穴場です。
    展示内容 : 
    5.0
    懐かしいものがたくさん。
    バリアフリー : 
    評価なし

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  • 『雪女の部屋』

    満足度: 5.0

    一歩人さん 写真

    一歩人さん
    青梅のクチコミ : 30件
    旅行時期 : 2008/07(約4年前)
    昭和レトロ商品博物館は、
    1階が、昭和の商品パッケージの陳列。
    2階が、『雪女の部屋』となっています。
    2階の構成は、
    ・小泉八雲「雪おんな」を生んだ青梅風土展
    ・小泉八雲「雪おんな」は青梅が原点!
    ・青梅雪女伝説マップ(雪女探偵団作)
    ・「雪おんな緑の地」碑の除幕式写真
    ・小泉八雲「雪おんな」シンポジウム
    ・「雪おんな」の紙人形
    ・作品の情景と青梅の風土を比較
    ・小泉家関係家系図とセツさんと長男の写真
    などなど、そして最後に
    ・私たちを見つめる絵「雪おんな」
    です。

    一方、
    販売されておいる本は、『KWAIDAN』
    定価1,000円です。
    編著は、昭和レトロ商品博物館
    発行は、2002年3月10日初版。
    アクセス : 
    3.0
    コストパフォーマンス : 
    5.0
    人混みの少なさ : 
    1.0

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  • 一歩人さん 写真

    一歩人さん
    青梅のクチコミ : 30件
    旅行時期 : 2008/07(約4年前)
    昭和レトロ商品博物館の2階にある
    雪女の部屋室長は小川秋子さんです。
    青梅市の文化財保護指導員をされているそうです。
    八雲はなくなった後にアメリカのほートン・ミフリン社から
    再話文学の著書「怪談」を出版し、その中に出てくる
    「雪おんな」が、実は、青梅の地にまつわる伝説が原点。と。

    雪女の部屋(昭和レトロ商品博物館 )
    青梅市住江町65
    0428-20-0234
    青梅線 青梅駅下車徒歩5分
    http://www.mapbinder.com/Map/Japan/Tokyo/Oumeshi/Retro_Syohin/Retro_Syohin.htm
    アクセス : 
    5.0
    コストパフォーマンス : 
    5.0
    人混みの少なさ : 
    3.0

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