カテゴリー:
グルメ・レストラン
エリア:
東京都>その他東京23区>荒川区(日暮里)
住所:
東京都荒川区東日暮里5-54-3 (地図編集
みんなの満足度:
3.52
  • 利用した際の同行者: 一人旅
  • 一人当たり予算: 1,000円未満
アクセス:
4.50
料理・味:
4.75
サービス:
4.75
雰囲気:
5.00
コストパフォーマンス:
4.50
観光客向け度:
4.50
バリアフリー:
4.00

このスポットのクチコミ 2

羽二重団子のクチコミ2

  • TMBSさん 写真

    TMBSさん
    荒川区(日暮里)のクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2011/11(約6ヶ月前)
    江戸時代末期に創業した老舗「羽二重団子」。

    この店の名物「羽二重団子」は根岸に住んでいた俳人・正岡子規や彼と親交の深かった夏目漱石が贔屓し、自らの作品の中に登場させるなど、数多くの文人から愛されてきたことでも有名です。

    小さくももっちりしていて、口当たりのいい「羽二重団子」。
    日暮里や上野の街歩きをされる際はぜひ立ち寄ってみてください。
    小さな中庭を見ながら食べる素朴な団子の味は格別です。


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    同行者
    一人旅
    予算(一人)
    1,000円未満
    アクセス : 
    5.0
    本店は日暮里駅から徒歩すぐです。
    料理・味 : 
    5.0
    サービス : 
    5.0
    急須に入ったお茶が出てきます。
    雰囲気 : 
    5.0
    お庭が綺麗です。
    コストパフォーマンス : 
    5.0
    観光客向け度 : 
    5.0
    バリアフリー : 
    5.0

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  • たびたびさん 写真

    たびたびさん
    荒川区(日暮里)のクチコミ : 3件
    旅行時期 : 2011/05(約1年前)
    羽二重団子は、江戸の後期文政二年の創業。初代庄五郎が、音無川のほとり芋坂の現在地に「藤の木茶屋」を開業したのが始まり。団子がきめ細かくて、羽二重のようだと言われ、それがそのまま「羽二重団子」の名前になりました。日暮里駅から、歩いて5分ほどの場所なのですが、ビルインの店舗に入ると、奥にはゆったりした喫茶スペース。大きな全面ガラス越しに風流な池付きの庭がすばらしいです。また、この日は、ちょうど、雨の日で、緑がよけい濃くなって、都心とは思えない落ち着いた世界になっていました。さて、団子のほうは、お餅のおいしさを前面に出した醤油味の方と、きめ細かな餡子の味が際立つ2種類。餡子の方は、団子がかなり小さめで、餡子がその分たっぷり。それでも、味はしつこくなく、上品な口当たり。さすがです。

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    同行者
    一人旅
    予算(一人)
    1,000円未満
    アクセス : 
    4.0
    料理・味 : 
    4.5
    サービス : 
    4.5
    雰囲気 : 
    5.0
    コストパフォーマンス : 
    4.0
    観光客向け度 : 
    4.0
    バリアフリー : 
    3.0

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