透塀

カテゴリー:
観光・遊ぶ>社寺・仏閣
エリア:
栃木県>日光・霧降高原>日光駅周辺・東照宮
住所:
栃木県日光市山内2301 日光東照宮内 (地図編集
みんなの満足度:
3.29
  • 利用した際の同行者: 一人旅
アクセス:
3.83
人混みの少なさ:
2.33
見ごたえ:
4.00
バリアフリー:
1.25

このスポットのクチコミ 3

※施設情報については、時間の経過による変化などにより、必ずしも正確でない情報が当サイトに掲載されている可能性もあります。

透塀のクチコミ 3

満足度の高いクチコミ(4点〜)2

36回も塗ってるようです。

  • 4.0
  • 訪問時期:2012/05 (約1ヶ月前)

0人中、0人の方が、「参考になった」と投票しています。

唐門と透塀は修復が終わったようで、門は白く、塀は色鮮やかでピカピカに光ってました。新しいものに交換したかと思うほどでした。拝殿に入る時に古い柱や漆を何回塗ったか見られましたが、36回も塗って、あのピカピカ、つるつるの状態になることがわかりました、修復に時間もお金もかかることが納得出来ました。 (もっと読む

pisiriさん

pisiriさん
(日光駅周辺・東照宮 クチコミ 12件)

満足度普通〜低いクチコミ(〜3点)1

本殿を取り囲んでいる。

  • 3.0
  • 訪問時期:2010/05 (約2年前)

1人中、1人の方が、「参考になった」と投票しています。

透塀は、元々本殿を取り囲んでいましたが。
江戸時代に地震があり、北側の石垣が崩れたのに伴い石垣の前にさらに石垣を組む工事行った為に、北側部分の透塀を撤去して現在に至ている。
本殿参拝入り口から本殿に行く回廊の小さな窓から覗くと、北側に透塀が無い事が解ります。
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風太さん

風太さん
(日光駅周辺・東照宮 クチコミ 14件)

透塀のクチコミ 3

  • pisiriさん 写真

    pisiriさん
    日光駅周辺・東照宮のクチコミ : 12件
    旅行時期 : 2012/05(1ヶ月以内)
    唐門と透塀は修復が終わったようで、門は白く、塀は色鮮やかでピカピカに光ってました。新しいものに交換したかと思うほどでした。拝殿に入る時に古い柱や漆を何回塗ったか見られましたが、3...もっと見る
    同行者
    社員・団体旅行
  • 風太さん 写真

    風太さん
    日光駅周辺・東照宮のクチコミ : 14件
    旅行時期 : 2012/04(約1ヶ月前)
    透塀と唐門の塗り直し工事が、ほぼ完了しました。 工事用覆い足場はすでに撤去されていて、陽明門が霞むぐらい美しい姿を顕しています。 (見る価値は、十分に有ります。) 創建当時の、...もっと見る
    同行者
    一人旅
  • 風太さん 写真

    風太さん
    日光駅周辺・東照宮のクチコミ : 14件
    旅行時期 : 2010/05(約2年前)
    透塀は、元々本殿を取り囲んでいましたが。 江戸時代に地震があり、北側の石垣が崩れたのに伴い石垣の前にさらに石垣を組む工事行った為に、北側部分の透塀を撤去して現在に至ている。 本...もっと見る
    同行者
    一人旅

日光駅周辺・東照宮 透塀 みんなのクチコミ 3件

透塀の旅行記 2

※ここに掲載されている旅行記は、旅タグ(β)によって関連している旅行記を掲載しています。 旅タグとは?

  • 日光参拝2008。「東照宮へ」by フロッガーさん

    • 日光参拝2008。「東照宮へ」
    • 一の鳥居から。この鳥居は石造りですが、東照宮が完成した翌年の元和四年(1618)、に筑前藩主・黒田長政より奉納されました。
鳥居の石材は九州から海路を船で小山まで運んできて、その後陸路を人力でこの日光まで運んだと言われています。
    • 仁王門へ。
    • エリア: 日光駅周辺・東照宮旅行テーマ: 歴史・文化・芸術
    • 旅行時期: 2008/08/28 - 2008/08/28(約4年前)投票数: 3

    さてさて、日光観光編の続きです。 次の場所は東照宮。 観光のハイライトです(笑) 今、東照宮では「平成の大修理」と冠した修復作業が行われています。 これは平成19年度から本殿・石の間・拝殿・東西透塀・唐門など重要な主社殿の修復工事が行われ、平成28年に行われる徳川家康公400年式年祭記念事業として平成36年まで行われます。 場所ごとにやぐらなどが組まれていたりして観光客には残念なのですが、本殿回廊の修復作業や色付け作業などは間近で見れたりします。(撮影禁止) 東照宮については歴史で習いますのでざ... もっと見る(写真17枚)

  • 秋色の日光寺社巡り3 東照宮(唐門〜奥社〜陽明門)by 旅猫さん

    • 秋色の日光寺社巡り3 東照宮(唐門〜奥社〜陽明門)
    • 陽明門を潜ると、正面に建っていたのが拝殿・本殿への正門である唐門と、両脇に続く透塀。
ともに、国宝です。
後ろに屋根だけ見えているのが拝殿(国宝)。
    • 横から透塀を見ると、正面から見るのと、また微妙に色合いなどが違って見えました。
    • エリア: 日光駅周辺・東照宮同行者: 一人旅旅行テーマ: 世界遺産・遺跡
    • 旅行時期: 2006/11/04 - 2006/11/04(約6年前)投票数: 4

    陽明門を潜ると、正面にあるのが唐門。 その両脇から透塀がぐるりと拝殿や本殿を囲んでいます。左手には、神輿舎(しんよしゃ)、右手には神楽殿と祈禱殿があり、その間を進んでいくと、東回廊の潜門が現れ、そこに眠り猫がいました。 その眠り猫の下を通ると、家康公の眠る奥社への長い参道が続いています。ところが、その参道には、参拝する人の長蛇の列。それでも、一度は見ておこうと心に決め、列に並ぶことにした。 そして、参道の最後に現れる207段の石段を登り詰めると、ようやく墓所に到着。江戸の町を作... もっと見る(写真20枚)

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透塀 施設情報

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施設情報

施設名:
透塀
住所:
栃木県日光市山内2301 日光東照宮内 (地図
URL:
http://www.toshogu.jp/

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