カテゴリー:
観光・遊ぶ>名所・旧跡
エリア:
神奈川県>横浜・みなとみらい>戸塚・いずみ野・港南台
住所:
神奈川県横浜市戸塚 編集
みんなの満足度:
3.03
  • 利用した際の同行者: 一人旅
アクセス:
2.50
人混みの少なさ:
-
見ごたえ:
2.50
バリアフリー:
-

このスポットのクチコミ 2

※施設情報については、時間の経過による変化などにより、必ずしも正確でない情報が当サイトに掲載されている可能性もあります。

戸塚宿のクチコミ 2

満足度の高いクチコミ(4点〜)1

案内板解説板の設置に力を入れているのでしょうか

  • 4.0
  • 訪問時期:2012/03 (約3ヶ月前)

0人中、0人の方が、「参考になった」と投票しています。

戸塚区内の旧東海道上には解説板案内板が数多く設置されています。一つ一つを見ながら読みながら歩くと、時速4kmで歩くことは難しいので、時間的には余裕をもって道中お進みください。歩道はちょっと狭いかな、と思います。 (もっと読む

lonengさん

lonengさん
(戸塚・いずみ野・港南台 クチコミ 1件)

満足度普通〜低いクチコミ(〜3点)1

戸塚宿:碑が残っている程度です

  • 2.5
  • 訪問時期:2012/05 (約1ヶ月前)

0人中、0人の方が、「参考になった」と投票しています。

戸塚は東海道五十三次の宿場のひとつです。
駅前は再開発が進み、面影はまったく残っていませんが、旧東海道である国道1号線沿いにはいくつかの碑が残っています。

戸塚駅から東戸塚に向かい、ダイエーの近くには江戸見附跡。
戸塚駅から藤沢方面に少し行ったところには澤辺本陣跡。
澤辺本陣跡からさらに藤沢よりに行ったところに上方見附跡。
その3つの碑と、脇には説明書きがあり、それらが戸塚宿の唯一の名残とな... (もっと読む

ファナチコさん

ファナチコさん
(戸塚・いずみ野・港南台 クチコミ 19件)

戸塚宿のクチコミ 2

戸塚・いずみ野・港南台 戸塚宿 みんなのクチコミ 2件

戸塚宿の旅行記 29

※ここに掲載されている旅行記は、旅タグ(β)によって関連している旅行記を掲載しています。 旅タグとは?

  • 宝蔵院(横浜市戸塚区吉田町)by ドクターキムルさん

    • 宝蔵院(横浜市戸塚区吉田町)
    • 宝蔵院会館。
    • 「旧東海道 宝蔵院」の標識。

「真言宗のお寺で、天文十六(一五四七)年に阿闍梨朝興法印が東峰山光円寺として中興し、本堂を宝蔵院と称しその後は現在地に移転しました。本尊は不動明王で境内には地蔵堂、日本舞踊芸道精進の扇塚などの石造物があります。」とある。
    • エリア: 戸塚・いずみ野・港南台旅行テーマ: 寺社・札所めぐり
    • 旅行時期: 2012/04/05 - 2012/04/05(約1ヶ月前)投票数: 1

     横浜市戸塚区吉田町にある宝蔵院は真言宗大覚寺派のお寺で東峰山宝蔵院という。通称「連ぎょう寺」、「戸塚不動尊」とも呼ばれている。本尊は不動明王である。  社伝によれば、寺院所在の地は東海道戸塚宿東の眺望に富んだ小高い丘にあり、文化13年(1816年)の正月宥教法印記録等によれば、弘法大師が帰国後に東国御巡化の砌に留錫し、これにより一字を建立し東高野と称したとある。元は東峰山光円寺といい、中興の朝興法師は天正4年(1576年)に示寂したと古碑ある。  朝栄法印が寛永年中(1624年〜1644年)に東海道の傍にある... もっと見る(写真53枚)

  • 踊場(横浜市泉区中田東1)by ドクターキムルさん

    • 踊場(横浜市泉区中田東1)
    • 「踊場の碑の由来
踊場の地名は伝説として古猫が集り毎夜踊ったので生じたと言はる。この碑は猫の霊をなぐさめ住民の安泰を祈念して、近郷住民の総意にて元文二年(西暦一七三七年)造立し中田寺住職尊帰として開眼供養せられしものなり。最近交通いよいよ激しく長後街道と鎌倉道のこの交差路改修にて碑の移動に伴ひ本願の地区安泰と交通安全を祈願のため町内有志相計り住民各位の助成を得て慰霊塔を護持祖先の意志を継承奉らんとするものである。昭和六十一年十一月三日に戸塚区から当地は泉区に変更になった。
  中田踊場慰霊塔管理委員会」
    • 踊場の寒念仏供養塔。
    • エリア: 戸塚・いずみ野・港南台旅行テーマ: 街歩き
    • 旅行時期: 2012/04/30 - 2012/04/30(1ヶ月以内)投票数: 1

     横浜市泉区中田東1には横浜市営地下鉄ブルーラインの踊場駅がある。この駅の横に、江戸中期の元文2年(1737年)に建てられた「踊場の碑」がある。石碑には、「南無阿弥陀佛寒 念佛 供養」と刻まれている。中田寺の住職等5人の僧侶が、戸塚周辺の広い地域を寒念仏修行して廻った。その成就を記念し、踊場の坂の頂上に建てた寒念仏供養塔である。  踊場の地名は、古猫が集り毎夜踊ったので生じたと伝説として伝えられている。この碑は猫の霊を慰め住民の安泰を祈念した慰霊塔とも言われている旨が横の説明看板に記されている。しか... もっと見る(写真5枚)

  • 秋葉神社諏訪社(横浜市戸塚区戸塚町)by ドクターキムルさん

    • 秋葉神社諏訪社(横浜市戸塚区戸塚町)
    • 「秋葉神社 諏訪社」の社号標柱。
    • 石段。上に見える鳥居は諏訪社のものだ。
    • エリア: 横浜・みなとみらい旅行テーマ: 寺社・札所めぐり
    • 旅行時期: 2011/04/03 - 2011/04/03(約1年前)投票数: 1

     横浜市戸塚区戸塚町に鎮座する秋葉神社諏訪社は小高い小さな丘の上にある。由緒や創建は不詳である。戸塚宿には上宿、中宿、台宿、天王宿、田宿、八幡宿があったが、天王宿と八幡宿に挟まれた田宿の鎮守として駿河国から秋葉権現を勧請したのであろう。戸塚宿が賑わいをみせる17世紀後半以降の創建となろうか。  秋葉神社神社には鳥居がない。狛犬も手水鉢もない。実に殺風景な神社だ。杜の木も雑木だろうか。社殿は昭和59年(1984年)に再建された。  一方、左側にある諏訪社には参道があり、鳥居もある。手水鉢も置いてある。... もっと見る(写真12枚)

  • 街山八幡宮(横浜市戸塚区矢部町)by ドクターキムルさん

    • 街山八幡宮(横浜市戸塚区矢部町)
    • 庚申塚。
    • 庚申塚。
    • エリア: 戸塚・いずみ野・港南台旅行テーマ: 寺社・札所めぐり
    • 旅行時期: 2011/04/02 - 2011/04/02(約1年前)投票数: 2

     横浜市戸塚区矢部町に鎮座する街山(つじやま)八幡宮は応永年間(1394年〜1427年)の勧請とも伝えるが創立年代は明らかでない。新田義貞の家嫡・義宗が護持していた八幡大菩薩の神像(延朗上人の作)を、最初霊水池のほとりに奉祀したもので、天正5年(1577年)の記録には「谷部鎮守街山八幡宮」とある。後、享保2年(1717年)に社殿を新築、安永3年(1774年)には内外両殿を修理した。  天保14年(1843年).九月現在地に社殿を建てて山上から遷座し、旧社地には神明社をおいて末社とした。安永3年(1774年)及び天保14年(1843年... もっと見る(写真54枚)

  • 大山阿夫利神社(通称)(横浜市戸塚区矢部町)by ドクターキムルさん

    • 大山阿夫利神社(通称)(横浜市戸塚区矢部町)
    • 「大山さんの由来 大山阿夫利神社(通称)」。
    • 大山阿夫利神社(通称)の石祠。奉塔のほうが背が高い。
    • エリア: 戸塚・いずみ野・港南台旅行テーマ: 寺社・札所めぐり
    • 旅行時期: 2011/04/02 - 2011/04/02(約1年前)投票数: 1

     横浜市戸塚区矢部町に鎮座する大山阿夫利神社(通称)は天明5年(1785年)に戸塚宿町方の鈴木小助が大山阿夫利神社をこの地に勧請した。天明2年(1782年)からおよそ8年間に亘り全国的に大飢饉(天明の大飢饉)が続いた。この飢饉から人々を救うために大山阿夫利神社を勧請した。中央の十五窓格子型石造りの祠と奉塔は当時奉斎したものである。  「大山さん」は農作と雨乞い、はたまた災害除去の神として人々の信仰を集め、江戸中期には「大山詣」と称し、7月27日の「大山夏祭り」として全国各地からの参拝人で賑ったという。祭神... もっと見る(写真3枚)

戸塚宿の旅行記をもっと見る 29件

戸塚宿 施設情報

※施設情報については、時間の経過による変化などにより、必ずしも正確でない情報が当サイトに掲載されている可能性もあります。

施設情報

施設名:
戸塚宿
住所:
神奈川県横浜市戸塚 

この施設情報を編集するこの施設情報の訂正・追記を行います

旅行特集 4Tマガジン

旅行特集 4Tマガジン

4Tマガジン 特集一覧

国内旅行のおすすめツアー

by Opendoor

その他の特集一覧