カテゴリー:
観光・遊ぶ>名所・旧跡
エリア:
茨城県>水戸・大洗・ひたちなか>水戸
住所:
茨城県水戸市常磐町1-3-3 (地図編集
みんなの満足度:
3.40
  • 利用した際の同行者: −
アクセス:
3.00
人混みの少なさ:
3.00
見ごたえ:
-
バリアフリー:
-

このスポットのクチコミ 1

好文亭のクチコミ1

  • JOECOOLさん 写真

    JOECOOLさん
    水戸のクチコミ : 4件
    旅行時期 : 2009/08(約3年前)
    水戸偕楽園内にある『好文亭』は、襖絵が数多く展示されている「奥御殿」と市街地が見渡せる「好文亭」の2つの建物の総称です。
    水戸藩第九代藩主・徳川斉昭の別荘として建てられたものですが、自分で楽しむためだけではなく、領民とともに楽しむ場所であったそうです。
    現在の建物は、昭和20年の水戸空襲で焼失したものを昭和30年から約3年かけて復元したものです。

    「奥御殿」には、菊の間・桃の間・つつじの間・松の間・竹の間・萩の間・紅葉の間・桜の間(=写真)など、美しい襖絵が描かれた部屋があります。

    「太鼓橋」と呼ばれる通路を渡ると「好文亭」に出ます。好文亭は二層三階造りになっていて、最上階からは水戸市街地を見渡すことができます。

    拝観料は大人@190円ですが、見どころ満載なので、偕楽園観光の折には訪れてみたいスポットです。

    詳しくは旅行記をご覧下さい→http://4travel.jp/traveler/joecool/album/10369282/
    アクセス : 
    3.0
    人混みの少なさ : 
    3.0

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