かみね動物園を訪ねて
4位
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- 旅行時期 :
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- 2010/12/23 - 2010/12/23
- (約1年前・1日間)
- テーマ :
- テーマパーク・動物園等
- 投稿日 :
- 2011/03/26(約1年前)
- 写真 :
- 67枚
- コメント :
- 0件
- 交通手段 :
-
- 現地移動 : 自家用車
- 同行者 :
- カップル・夫婦
-
「フレミッシュジャイアント」です。
約150品種いるカイウサギの仲間で、その中でも最大の品種です。
体重は平均で6〜8キログラムですが、大きいものでは10キログラムをこえるものも珍しくないそうです。
(かみね動物園HPより)
大きさの比較は、かみね動物園のHPの下記アドレスで見て下さい。
http://www.city.hitachi.ibaraki.jp/manage/contents/upload/04434_20101121_0002.jpg -
プレーリードック
北アメリカのプレーリーといわれる草原地帯に巣穴を掘って群れで生活しています。巣穴の中は地中深く複雑に入り組んでいます。立ち上がって餌を食べる様子がかわいらしく以前はペットとしても人気がありました。かみねでは一番ポピュラーな尾が黒いオグロプレーリードッグです。ほかにもオジロプレーリーやメキシコプレーリーなどがいます。
(かみね動物園HPより)
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アカカンガルー
オーストラリアに広く生息する最も体の大きいカンガルー。主に夜間、水分の多い草や葉を食べます。後肢の跳躍力がすぐれ短時間なら時速50キロメートルに達することもあります。ほかの有袋類と同様胎児は育児嚢とよばれる袋で約6か月間育てられます。
(かみね動物園HPより)
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アフリカタテガミヤマアラシ
ゲッ歯目ヤマアラシ科
ヤマアラシの太くて硬い針のような毛は体毛が変化したものといわれています。ふだんは横になびいていますが危険がせまったときはこの針毛を音を立てて逆立てます。夜行性のため昼間の動きは少ないかもしれません。
(かみね動物園HPより)
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チンパンジー(霊長目ヒト科)
知能が高く人間に一番近い動物なのはご存知のとおり。野生では樹の上での生活を得意とし、グランドに設けられたタワーやロープも器用にのぼっていきます。道具を使うことでも知られジュースを入れた人工のアリ塚では穴に入れた小枝の先をなめたりします。現在6頭がひとつの集団として生活していますが時には追いかけっこやけんかをしてにぎやかな一面も見せています。
(かみね動物園HPより)
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シロテテナガザル
サルはサルでもニホンザルなどとは違ってゴリラやチンパンジーと同じ類人猿の仲間です。当園の彼らは鉄棒の大車輪が大得意でテレビにも何度も紹介されました。アジア東南部の森で枝から枝へ飛び跳ねる彼らが動物園でクルクル回るのはお手の物、といったところです。
(かみね動物園HPより)
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ニシゴリラ
日本の動物園でも年々数が減っている希少な動物のゴリラ。
当園でもオスメスそろって長年飼育されていました。しかし繁殖しないまま2008年5月メスのアキが突然亡くなりダイスケ一頭だけとなりました。一見怖そうですが、実は温和で繊細なダイスケ。
(かみね動物園HPより)
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アミメキリン
偶蹄目キリン科
動物園の人気者のキリンはアフリカのサバンナに群れをつくってくらしています。長い首ですが骨の数はほかの哺乳類と同じ7本です。また高い頭に血液を送るための強い心臓を持っています。45cmもある長い舌でぺろりと木の葉をからみ取って食べます。
(かみね動物園HPより)
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カバ
偶蹄目カバ科
日中のほとんどを水中ですごす。陸上ではゾウに次いで体の重いカバ。
冬になるとグランドのプールは冷たいので陸に上がった姿が。その際、皮膚の乾燥や細菌感染を防ぐため赤い汗が分泌されます。
当園では14頭も子どもを生んだバシャンと末娘チャボンの2頭が暮らしています。
(かみね動物園HPより)
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クロサイ
アフリカのサバンナに1頭か家族でくらし、木の葉や小枝などを食べています。朝夕の涼しい時間帯に活動し、日中は体の乾燥を防ぐため泥地で泥遊びなどをしながら休んでいます。
マイアミ動物園から来たオスのメトロと当園生まれのマキとの間に今年の3月2日に5頭目の子どもが生まれ、元気にグランドを走り回っているそうです。
(かみね動物園HPより)
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ベンガルトラ
食肉目ネコ科
インド南部から東南アジアに生息する。夜行性で単独で行動します。
黄金色の地色に黒色のはっきりした縞模様は森の茂みや藪に溶け込むと獲物に気づかれない効果を発揮します。
凛とした顔は獲物を威嚇するにも十分な威力があります。
(かみね動物園HPより)
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ライオン
食肉目ネコ科
平成21年3月13日に秋田市大森山動物園からメスのライオンが来園しました。
オスのウィルは13歳の成獣。これに対してバルミーはやっと今年で2歳。お嫁入りとはいってもまだ幼な妻ですが3歳で性成熟するといわれることから、これからの2世誕生に期待したいところです。
(かみね動物園HPより)
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アメリカビーバー
北アメリカの川や湖に生息し齧歯目の中ではカピバラに次いで2番目に大きい動物です。水中の生活に適応しており、ビロードのような毛皮は水をはじき、後ろ足には水かきがあります。平たく大きな尾はオールのような形をしていますが上下に動かすことで推進力を得るのに役立っています。
(かみね動物園HPより)
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レッサーパンダ
中国北西部やビルマ北部の標高1800〜4000メートルの森林地帯に単独ですんでいます。
昼間は休息していることが多く夕方や朝にかけて行動します。
ジャイアントパンダと同じく笹や竹が大好物です。
(かみね動物園HPより)
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レッサーパンダ
平成21年2月26日に広島市安佐動物公園からオスのレッサーパンダが来園しました。
今回、メスのレッサーパンダのマーマー続いて、オスのレッサーパンダのイチ(4歳)が、広島市安佐動物公園から来園しました。
現在は、マーマーとふたりでなかよく獣舎ですごしています。
(かみね動物園HPより)
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フラミンゴ
コウノトリ目フラミンゴ科
くちばしの横も紅色のベニイロフラミンゴと黒いくちばしのチリーフラミンゴがいます。
野生ではくちばしの中で泥をこしとって小魚などを食べています。
(かみね動物園HPより)
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フンボルトペンギン
南米ペルーからチリにかけてのフンボルト海流が流れ込む沿岸に生息する中型のペンギン。暑さに強く比較的飼育しやすいことから日本の動物園・水族館では一番多く飼われている種類です。ヨチヨチ歩く姿が子どもたちの人気をさらっています。
(かみね動物園HPより)
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ミナミワシミミズク(フクロウ目フクロウ科)
別名ベンガルワシミミズクとも呼ばれるように、インドからミャンマー、ヒマラヤにかけた森や峡谷に生息している。夜行性で目の上に耳のような耳羽があるのが特徴。クリっとした目は愛嬌があり、視覚と聴力に優れている。ほとんど真後ろまで首を回すことができ、野生ではネズミやカエルなどの肉をあさる。
(かみね動物園HPより)
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かみね動物園は高台にあるので、太平洋も良く見えます。
桜が咲いた頃、また見にきたいですね。
紹介した動物は、かみね動物園のほんの一部だけです。
檻の格子が邪魔で、うまく撮れなかったものはカットしました。(T-T)
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