カテゴリー:
観光・遊ぶ>花見
エリア:
富山県>富山・滑川>富山市内
住所:
富山県富山市磯部町〜赤江町 (地図編集
みんなの満足度:
3.51
  • 利用した際の同行者: 一人旅
アクセス:
4.00
景観:
4.25
人混みの少なさ:
2.75
バリアフリー:
3.50

このスポットのクチコミ 2

松川辺りのクチコミ2

  • サクラの旅さん 写真

    サクラの旅さん
    富山市内のクチコミ : 5件
    旅行時期 : 2012/04(約1ヶ月前)
    松川の桜は、遊覧船に乗り川の上から桜を見るのも良いです。
    ただし桜の時期はまだ寒い日もあるので着るものには注意が必要。

    周辺には有料駐車場ばかりで無料で車を止められるところはありません。
    歩くのが平気な方は、1-2Km離れた神通川の河川敷ならば無料で止められます。

    拡大する(全1枚)

    同行者
    一人旅
    アクセス : 
    4.0
    景観 : 
    3.5
    人混みの少なさ : 
    2.0
    バリアフリー : 
    評価なし

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  • さすらいおじさんさん 写真

    さすらいおじさんさん
    富山市内のクチコミ : 7件
    旅行時期 : 2009/04(約3年前)
    「「螢川(ほたるがわ)」の舞台で桜の名所松川は、元は神通川の本流であった。かつて神通川は富山城下やその後の富山市の中心部を蛇行して流れており、たびたび氾濫して被害が甚大であった。明治時代に神通川の改修が行われ本流は富山市の西部を直線的に流れるように流れが変えられた。その後、富山市の都市計画により元の本流(神通廃川地)は埋立てられて平地ができ、そこに現在の県庁や市庁舎などが建設された。その結果、川幅は狭まって現在の松川となった。改修後に周辺の松並木にちなんで「松川」と呼んだのが松川の始まり。現在は、松に代わって桜が植えられ桜の名所になっている。
    宮本輝(みやもと てる1947年− )の小説で1987年に映画化された「螢川(ほたるがわ)」の舞台となっていることでも知られている。「螢川」は「泥の河」、「道頓堀川」と並ぶ「川三部作」の一つでアカデミー賞外国語映画部門賞にノミネートされ多くの賞を受賞した名画「泥の河」とともに螢の輝きが印象に残る映画だった。

    アクセス――― JR富山駅から徒歩約10分、富山空港より連絡バスで約20分(城址公園前下車). 車, 北陸自動車富山ICから車で約10分
    アクセス : 
    4.0
    JR富山駅から徒歩約10分、
    景観 : 
    5.0
    人混みの少なさ : 
    3.5
    バリアフリー : 
    3.5

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