カテゴリー:
観光・遊ぶ>自然・景勝地
エリア:
石川県>小松・加賀温泉郷>加賀・山中町
住所:
石川県加賀市美岬町 (地図編集
みんなの満足度:
3.53
  • 利用した際の同行者: カップル・夫婦(シニア)
アクセス:
3.67
景観:
4.67
人混みの少なさ:
4.17
バリアフリー:
3.00

このスポットのクチコミ 3

尼御前岬のクチコミ3

  • さすらいおじさんさん 写真

    さすらいおじさんさん
    加賀・山中町のクチコミ : 2件
    旅行時期 : 2009/04(約3年前)
    加賀市美岬町の尼御前岬にも源義経(みなもと の よしつね1159−1189年)にまつわる言い伝えが残されている。奥州へ下る義経一行は安宅の関の検問の厳しさを聞いており無事通過できるか危惧していた。義経一行の中にいた尼御前という名の尼は安宅の関で足手まといになると思い断崖から身を投げたといわれている。尼御前を悼む人たちがこの岬を尼御前岬と名着けたとのことだ。義経にまつわる伝説は全国で聞くことができる。

    アクセス―――JR加賀温泉駅から「キャンバス」海まわりコース乗車 「尼御前岬」バス停下車徒歩約2分
    アクセス : 
    3.0
    JR加賀温泉駅から「キャンバス」海まわりコース乗車 「尼御前岬」バス停下車徒歩約2分
    景観 : 
    4.0
    人混みの少なさ : 
    4.0
    バリアフリー : 
    3.0

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  • 悲しい伝説の残る岬

    満足度: 4.0

    ナオさん 写真

    ナオさん
    加賀・山中町のクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2008/08(約4年前)
     越前海岸の尼御前岬は、北陸自動車道の尼御前SAに車を止めたまま、歩いて行くことが出来ます。厳しい断崖絶壁もありますが、青く吸い込まれそうに美しい海と、それに続く海岸線です。
     尼御前岬とは、都を追われて奥州へと逃げる源義経のお供の女性が、安宅の関の取締りの厳しさを伝え聞き、自分が足手まといになることを恐れ、この岬で海に身を投げたと言う悲しい言い伝えから名付けられたのだそうです。

    拡大する(全7枚)

    同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    アクセス : 
    5.0
    景観 : 
    5.0
    人混みの少なさ : 
    3.5
    バリアフリー : 
    評価なし

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  • 尼御前岬にて

    満足度: 4.0

    TKGTさん 写真

    TKGTさん
    加賀・山中町のクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2006/09(約6年前)
     一応順路で岬から降りられるのだが,私が行った日は波が荒い日だったのか,大量の波しぶきが降りかかってきた.しかも,岩肌が濡れていたのでつるつる滑る.
     日本海の危険な一面を見られる場所だった.
    アクセス : 
    3.0
    景観 : 
    5.0
    人混みの少なさ : 
    5.0

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