カテゴリー:
観光・遊ぶ>名所・旧跡
エリア:
北海道>札幌・定山渓>札幌(北口・大通り)
住所:
北海道札幌市中央区北1西2 (地図編集
みんなの満足度:
4.51
  • 利用した際の同行者: 友人
アクセス:
3.88
人混みの少なさ:
3.32
見ごたえ:
3.17
バリアフリー:
3.26

このスポットのクチコミ 57

札幌市時計台の旅行記 18

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  • 国内ホテル探訪Vol.138 ベストウェスタン ホテルフィーノ札幌by ふぇにっくすさん

    • 国内ホテル探訪Vol.138 ベストウェスタン ホテルフィーノ札幌
    • まず、エレベーターの中でカードキーを挿して、行先階ボタンを押します。
    • 入り口のキーは横に挿すタイプ。
    • エリア: 札幌(北口・大通り)旅行テーマ: 特になし・その他
    • 旅行時期: 2012/03/02 - 2012/03/03(約2ヶ月前)投票数: 6

    出張で行った、札幌での宿泊です。 JR札幌駅の北口から歩いて2〜3分の、便利な場所にあります。 立地もさることながら、室内設備も申し分なく、それでいて格安であるため、 非常にお値打ちだと感じます。 画像は「札幌市時計台」。 もっと見る(写真24枚)

  • 道南20 新千歳空港 ロイズチョコレート工場もあり ☆JAL518で羽田にby マキタン2さん

    • 道南20 新千歳空港 ロイズチョコレート工場もあり ☆JAL518で羽田に
    • エリア: 千歳同行者: カップル・夫婦(シニア)旅行テーマ: 飛行機・ヘリ
    • 旅行時期: 2011/12/24 - 2011/12/24(約5ヶ月前)投票数: 4

    新千歳空港(New Chitose Airport)は、北海道千歳市と苫小牧市にまたがる空港である。空港ターミナルビルは千歳市に位置する。北海道内にある空港では最大の規模を誇り、北海道の空の玄関口として機能している。 2010年3月26日より国際線ターミナルの運用が開始され、国内線専用となった。 現在、国際線ターミナルとの接続部付近を中心とした増築工事が行われており、2011年7月15日に第1期施設がオープンし、同年12月に全面オープン予定である。増築工事により繁忙期の出発ロビーの混雑緩和や商業施設の充実が図られるとともに、天然... もっと見る(写真38枚)

  • 道南19 札幌駅JRタワー展望室160m〜360度パノラマ ☆トイレの開放感・・!by マキタン2さん

    • 道南19 札幌駅JRタワー展望室160m〜360度パノラマ ☆トイレの開放感・・!
    • エリア: 札幌(北口・大通り)同行者: カップル・夫婦(シニア)旅行テーマ: 街歩き
    • 旅行時期: 2011/12/24 - 2011/12/24(約5ヶ月前)投票数: 4

    ショッピングモールから、飲食店、百貨店、ホテルまで、あらゆるスポットが集約された複合施設の最上階(38階)にある展望室。 さえぎるものがない地上160mの展望室からは360度のパノラマビューを楽しめます。 ( 札幌市中央区北5条西2丁目5 ) 営業時間 10:00〜23:00(最終入場22:30) 年中無休 展望室入場料金 大人700円、中高校生500円、 問い合わせ   JRタワー展望室  電話 011-209-5500 (http://www.welcome.city.sapporo.jp/stay/jr-tower.htmlより引用) JRタワーは、北海道札幌市のJR札幌駅南口にある駅ビル・超高層ビ... もっと見る(写真47枚)

  • 道南18 札幌市時計台*講堂を復元/改修され ☆時計と農学校の歴史資料もby マキタン2さん

    • 道南18 札幌市時計台*講堂を復元/改修され ☆時計と農学校の歴史資料も
    • エリア: 札幌(北口・大通り)同行者: カップル・夫婦(シニア)旅行テーマ: 歴史・文化・芸術
    • 旅行時期: 2011/12/24 - 2011/12/24(約5ヶ月前)投票数: 1

    札幌市時計台は、北海道札幌市中央区北1条西2丁目にある建築物である。国の重要文化財。正式名称「旧札幌農学校演武場」、通称「札幌時計台」。 三角屋根の上に大時計を載せた特徴的な外観の建築物である。設計者は札幌農学校2代目教頭であったウィリアム・ホイーラーであり、バルーンフレーム構造の木造2階建(時計部分の塔屋を除く)で、現在は1階が展示室、2階が貸ホールとなっている。高さ19.825m、延面積約760 m²。かつては札幌市の図書館として使われていたこともある。敷地及び建物は札幌市が管理運営しており、北... もっと見る(写真26枚)

  • 道南17 北海道庁旧本庁舎 内部を見学 ☆樺太・北方領土の資料も by マキタン2さん

    • 道南17 北海道庁旧本庁舎 内部を見学 ☆樺太・北方領土の資料も
    • エリア: 札幌(北口・大通り)同行者: カップル・夫婦(シニア)旅行テーマ: 歴史・文化・芸術
    • 旅行時期: 2011/12/24 - 2011/12/24(約5ヶ月前)投票数: 4

    北海道庁旧本庁舎は、かつて北海道庁の本庁舎として建築された煉瓦造りの西洋館(国の重要文化財)である。「旧道庁」や「道庁赤レンガ庁舎」、「赤レンガ」などと呼ばれ、親しまれている。 館内は北海道開拓関係資料を展示・保存する北海道立文書館等として一般に公開されているが、一部は隣接する現道庁の会議室として現在でも使用されている。 所在地 - 北海道札幌市中央区北3条西6丁目 竣工 - 1888年(明治21年)  重要文化財指定年 - 1969年(昭和44年) 設計 - 北海道庁土木課(平井晴二郎) 構造 - 煉瓦造 地上2階地下1... もっと見る(写真58枚)

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