カテゴリー:
交通>
エリア:
北海道>小樽・積丹・キロロ>余市
住所:
北海道余市郡余市町黒川町5丁目43 (地図編集
みんなの満足度:
3.29
施設の快適度:
4.00
バリアフリー:
-

このスポットのクチコミ 3

※施設情報については、時間の経過による変化などにより、必ずしも正確でない情報が当サイトに掲載されている可能性もあります。

余市駅のクチコミ 3

満足度の高いクチコミ(4点〜)1

海岸の風景、モイレ山を望むことができます

  • 4.0
  • 訪問時期:2012/04 (約2ヶ月前)

0人中、0人の方が、「参考になった」と投票しています。

余市といえばワインやウイスキーが有名な町で、ニッカウヰスキーの工場見学で試飲を楽しんだりするのが良いかと思いますが、海辺の町でもありますので、海の風景にも注目して頂きたく思います。南方から駅へとアクセスする際、左手彼方に、余市の海岸を代表する風景を構成しているモイレ山の独自な姿を望むことが出来ますので、是非ご確認下さい。
 (もっと読む

ケロケロマニアさん

ケロケロマニアさん
(余市 クチコミ 1件)

満足度普通〜低いクチコミ(〜3点)2

余市駅

  • 3.0
  • 訪問時期:2009/07 (約3年前)

0人中、0人の方が、「参考になった」と投票しています。

比較的大きな駅。 (もっと読む

nomonomoさん

nomonomoさん
(余市 クチコミ 6件)

余市駅のクチコミ 3

余市 余市駅 みんなのクチコミ 3件

余市駅の旅行記 7

※ここに掲載されている旅行記は、旅タグ(β)によって関連している旅行記を掲載しています。 旅タグとは?

  • ニッカウヰスキー発祥の地 余市蒸留所by kendkenminさん

    • ニッカウヰスキー発祥の地 余市蒸留所
    • 1934年(昭和9年)ニッカウィスキーの創業者、竹鶴政孝により最初の蒸留所として建築された。
余市町は、夏でも気温が上がらず、近くには良質なピートに恵まれた大地が広がり、スコットランドに似たウィスキー造りの理想の地
    • 見学ガイドさんを待つ待合室
売店で買ったアイスクリームモナカは美味しかった。
    • エリア: 余市同行者: 友人旅行テーマ: 特になし・その他
    • 旅行時期: 2010/07/06 - 2010/07/06(約2年前)投票数: 31

    余市町は、札幌市内から西に向かって50km、積丹半島の付け根に位置し、小樽まで高速を利用れば2時間も掛からない。 余市蒸留所は、国道5号線沿いのJR函館本線余市駅前に在る。 ヨーロッパの蒸留所を思わせる広大な敷地には、酒造設備や貯蔵施設が点在し異国の雰囲気を感じる。 貯蔵施設を改装したウィスキー博物館や蒸留施設の見学も楽しく、ハンドルを持たなければ、美味しいウィスキーの試飲もできる。 近くには、真夏の景勝地「澄んだ青い空と碧い海」の神威岬や島武意海岸が在り、実りの秋はフルーツ街道として知られる隣町の... もっと見る(写真32枚)

  • 日本のウィスキーの聖地へ  蒸溜所見学、そして楽しみは・・・by 1971さん

    • 日本のウィスキーの聖地へ  蒸溜所見学、そして楽しみは・・・
    • 
余市駅周辺地図

この地図を見てもニッカウヰスキー余市蒸溜所は広い。
    • 
余市駅を下りると正面に見えるニッカウヰスキー余市蒸溜所の正門が見える。
    • エリア: 余市旅行テーマ: 街歩き
    • 旅行時期: 2010/02/14 - 2010/02/14(約2年前)投票数: 34

    札幌にて仕事を終えた次の日、サッポロ雪まつりと同じ時期におこなわれている『千歳・支笏湖氷濤まつり』に行こうと札幌駅前の定期観光バスのチケット売り場へ。 しかし『満席』という悲しい返事。 札幌駅の観光案内所にいくと小樽でも『小樽雪あかりの路』というイベントをおこなっているらしく、小樽へ向かう。 JRで移動中に、小樽の先の余市にニッカウヰスキー余市蒸溜所があることを思い出し、余市まで足を運ぶことにした。 ウィスキーは普段あまり飲まないけど、創業者が日本のウィスキーの父であること、この場所に... もっと見る(写真38枚)

  • '08GW北海道ウォーキング(3日目後編:ウイスキーとジャンプの余市)by tawassanさん

    • '08GW北海道ウォーキング(3日目後編:ウイスキーとジャンプの余市)
    • 道の駅“スペース・アップル余市”。この道の駅には余市宇宙記念館「スペース童夢」がある。なぜかといえば、余市は日本人初の宇宙飛行士毛利衛さんの出身
地だから。
    • 道の駅“スペース・アップル余市”。
    • エリア: 余市旅行テーマ: 特になし・その他
    • 旅行時期: 2008/05/01 - 2008/05/11(約4年前)投票数: 7

    4年前、妻とパック旅行で、ニセコに行くときだったと思うが余市を通った際、バスの車窓からニッカウイスキー工場の建物が見えた。工場というより、ヨーロッパのお城のような印象だったので下車してゆっくり見てみたいと思っていた。余市に到着したのは15時頃だった。早速ニッカウイスキーの工場に行って工場見学をした。正面玄関から入ったところには以前、車窓から見えたヨーロッパのお城のような建物があり、さらに奥のほうへ入っていく と高原のさわやかな農場という感じになっていく。敷地は牛や羊がいない牧場みたいな感じ。乾燥... もっと見る(写真47枚)

  • 日本のウィスキーの原点を訪ねる〜ニッカウヰスキー余市蒸留所〜by ぬいぬいさん

    • 日本のウィスキーの原点を訪ねる〜ニッカウヰスキー余市蒸留所〜
    • エリア: 余市旅行テーマ: 歴史・文化・芸術
    • 旅行時期: 2008/08/11 - 2008/08/11(約4年前)投票数: 4

    函館本線の余市駅を降りて、駅前の信号を渡るとすぐ目の前に石造立派な門が見えてきます。小樽に向かう途中ここで途中下車したのは、ここニッカウヰスキー余市蒸留所を見学するため。 この地に、日本最初のウィスキー工場を造ったのは竹鶴政孝。 1934年にことでした。 摂津酒造の社員としてスコットランドでウィスキーの製造技術を学んだ竹鶴が、帰国後初めて本格的な国産ウイスキーを製造したのが寿屋(現サントリー)でのことでした。数年後独立した竹鶴が、ウイスキー造りの理想の地として選んだのが、ここ余市でした。 竹鶴の「... もっと見る(写真52枚)

  • ベストシーズンの道央を訪ねる 余市編by あまのじゃくさん

    • ベストシーズンの道央を訪ねる 余市編
    • 朝、ホテルの朝食バイキングを泣く泣く少なめに済ませて余市へ!
目的の柿崎商店2階海鮮工房は10:00開店でしたが混雑を避け、確実にバフンうにを食するために9:30ごろ到着。
開店とはぼ同時に食券を買いましたが、その後食券を買い求める列が途切れることはありませんでした。
    • こちらが目的の赤うに丼!
口に放り込むと磯の香りが広がり、ほのかな甘みがあり、滑らかな口当たりで、むらさきうにより濃厚な味でした。
その他、ほっけ焼きやたらばがにが沢山入った鉄砲汁を堪能。充分に満足したブランチでした。
    • エリア: 小樽同行者: カップル・夫婦旅行テーマ: 特になし・その他
    • 旅行時期: 2007/07/13 - 2007/07/16(約5年前)投票数: 1

    小樽宿泊の朝、バフンうにを求めて余市へ! 余市駅近くの柿崎商店2階の海鮮工房にて赤うに(バフンうに)丼やほっけ焼きをいただく。 さらにニッカウイスキー余市蒸留所に向かい工場見学。 もっと見る(写真9枚)

余市駅の旅行記をもっと見る 7件

余市駅 施設情報

※施設情報については、時間の経過による変化などにより、必ずしも正確でない情報が当サイトに掲載されている可能性もあります。

施設情報

施設名:
余市駅
住所:
北海道余市郡余市町黒川町5丁目43 (地図

この施設情報を編集するこの施設情報の訂正・追記を行います

余市駅 周辺のホテル

旅行特集 4Tマガジン

旅行特集 4Tマガジン

4Tマガジン 特集一覧

国内旅行のおすすめツアー

by Opendoor

その他の特集一覧