カテゴリー:
観光・遊ぶ>自然・景勝地
エリア:
北海道>旭川・滝川・留萌・岩見沢>増毛・雨竜
住所:
北海道増毛郡増毛町、雨竜郡雨竜町・北竜町、樺戸郡新十津川町 (地図編集
みんなの満足度:
評価なし
  • 利用した際の同行者: −
アクセス:
-
景観:
-
人混みの少なさ:
-
バリアフリー:
-

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暑寒別岳の旅行記 5

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  • 雨、雨、雨の<雨竜沼湿原>by rokoさん

    • 雨、雨、雨の<雨竜沼湿原>
    • 林道に入ってくねくねと40分ほど行くと、登山口となる南暑寒荘のある、雨竜沼湿原ゲートパークに到達です。

朝から雨がずっと降り続いてます。
    • さらに、登山道を徒歩で1時間半ほど登ったところに、雨竜沼湿原があります。

登山口の暑寒荘に登山届け、一人500円の協力金を支払います。

雨具上下をつけ、ザックはカバー
足元は防水のきいた登山靴でいざ出発!
    • エリア: 増毛・雨竜旅行テーマ: ハイキング・登山
    • 旅行時期: 2010/07/12 - 2010/07/12(約2年前)投票数: 20

    北海道に息づく比類なき山岳湿原の自然美とうたわれる雨竜沼湿原へ 日本海に面する増毛山地の中にあり、標高850m、東西2キロ、南北1キロに及ぶ広大な湿原で、日本有数の山岳型高層湿原帯です。 200万年以上昔の火山活動によって、川がせき止められて生まれた湖から形成されたもので、大小700以上の池塘と呼ばれる沼が点在しています、その最大のものが雨竜沼 1990年には暑寒別岳などともに暑寒別天売焼尻国定公園に指定、2005年11月8日には、624ha が、ラムサール条約登録指定湿地として登録されたそうです。 もっと見る(写真40枚)

  • ☆北海道の日本百名山<雌阿寒岳&斜里岳>by ナオさん

    • ☆北海道の日本百名山<雌阿寒岳&斜里岳>
    •  苫小牧に着いた足で、そんまま雌阿寒岳に登りに、雌阿寒温泉へと向かいました。日勝峠越えで、足寄を抜けて行きました。L241号線からの雌阿寒岳1499m(左)と阿寒富士1476.3m(右)です。 
 雌阿寒だけは活火山なので、頂上部は火口とそれを取り巻く火口壁が荒々しい地形を成していますが、麓は深い原生林に覆われた魅力的な山です。
    • AM9:30 雌阿寒岳野中温泉コースの登山口です。登山口で登山届けを書き歩き出しました。初めは樹林の間の岩尾根の登りです。四合目付近で、登山道の両側がハイマツに変わってきます。
    • エリア: 阿寒同行者: カップル・夫婦旅行テーマ: ハイキング・登山
    • 旅行時期: 2002/08/11 - 2002/08/12(約10年前)投票数: 1

     北海道の雌阿寒岳と斜里岳に登ったのは、2002年の8月です。この年は舞鶴からのフェリーが取れず、マイカーで八戸まで走ってからフェリーで苫小牧に渡りました。  私たちにとって、山登りのために北海道を訪れるのは、利尻山、天塩岳、暑寒別岳、大雪山の登った時以来で、二度目です。  今回の北海道の山は夫の退職記念登山でもありました。雌阿寒岳と斜里岳に登り、知床観光をしましたが、これはその時の山のアルバムです。  もっと見る(写真23枚)

  • ☆北海道の日本二百名山 <暑寒別岳&天塩岳>by ナオさん

    • ☆北海道の日本二百名山 <暑寒別岳&天塩岳>
    • AM4:00新日本海フェェリーで小樽へ着いた私たちは、L231号線で増毛に向かい、日本200名山の暑寒別岳に登りに行きました。花が多いと聞いて、箸別コースから登ることにしました。ここは登山口です。箸別避難小屋がありました。
    • 登山口には暑寒別岳登山案内図がありました。頂上まで10km、登り5時間の標識がありました。 
 AM7:30登山開始。 AM8:05一合目。マイヅルソウ、イチリンソウ、ニリンソウが咲いていました。 AM8:30二合目。AM8:50三合目。二合目、三合目辺り、筍採りの人がたくさん入っていました。
    • エリア: 旭川・滝川・留萌・岩見沢同行者: カップル・夫婦旅行テーマ: ハイキング・登山
    • 旅行時期: 1998/06/21 - 1998/06/24(約14年前)投票数: 1

    北海道の二百名山の暑寒別岳と天塩岳に登ったのは、1998年の6月の利尻山、大雪山に登った時と同じ時です。この年は天候にも恵まれ、毎日登山ができました。  小樽に着いた日、その足で暑寒別岳に登り、翌日礼文島を観光した足で利尻島に渡り、翌日利尻富士登山。下山後移動、翌日天塩岳登山、その翌日も大雪山のお鉢めぐり。  これはその中の、暑寒別岳と天塩岳のアルバムです。 もっと見る(写真20枚)

  • 北海道の岬めぐりー1<宗谷岬・礼文島スコトン岬&澄海岬>by ナオさん

    • 北海道の岬めぐりー1<宗谷岬・礼文島スコトン岬&澄海岬>
    •  朝4時、新日本海フェリーで小樽に着いたその足で暑寒別岳に登り、下山後そのまま、オロロンラインを突っ走って稚内まで行きました。
    •  オロロンラインを走れば、道に沿ってどこまでもサロベツ原野が広がっています。サロベツ原野はハマナス、スカシユリ、ハマボウフウ、エゾカンゾウなどの花が咲き乱れる見事なお花畑です。
 これはエゾカンゾウです。
    • エリア: 礼文島同行者: カップル・夫婦旅行テーマ: 花・自然・動植物
    • 旅行時期: 1998/06/21 - 1998/06/22(約14年前)投票数: 2

     私は北海道大好き人間ですが、1998年のこの時の旅が私を北海道のとりこにしたのだと思っています。  この年、舞鶴から小樽に渡った私たちは、まず暑寒別岳に登った後、稚内に向けてオロロン街道を北進しました。宗谷岬に立った後、愛車と共に礼文島に渡り、続いて利尻島に渡り、利尻富士に登りました。  その後、天塩岳、大雪山の黒岳、北海岳、北鎮岳などにも登りました。  登山の部分は、別にアルバムを作っているので、このアルバムは岬や海岸を中心にして作りました。  もっと見る(写真30枚)

  • 毎年恒例の菜の花じゃ '07by ふみおまんさん

    • 毎年恒例の菜の花じゃ '07
    • 毎年恒例の菜の花じゃ '07
    • 毎年恒例の菜の花じゃ '07
    • エリア: 滝川同行者: 乳幼児連れ家族旅行旅行テーマ: 花・自然・動植物
    • 旅行時期: 2007/05/25 - 2007/05/25(約5年前)投票数: 0

    もう何年目でしょうか。 今年もWEBで開花状況を監視している妻がゴーサインを出した。 近年すっかり有名になった滝川の菜の花。 実際は滝川市街より北にある江部乙ですが。 滝川インターから少々走ります。 これぞ”黄色いじゅうたん”。 当日は薄曇りでしたが、国道12号線沿いの畑は満開!!! これ以上無いタイミングでしょう! 暑寒別岳もはっきり望めます。 ああ平日の休みはいいぁ。 胸いっぱいに空気を吸い込んで・・・ゲハッ、菜の花臭っ。 山側に入って行き、点在する菜の花畑を見ながら丸加高原を目指す。 ... もっと見る(写真0枚)

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暑寒別岳 施設情報

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施設情報

施設名:
暑寒別岳
住所:
北海道増毛郡増毛町、雨竜郡雨竜町・北竜町、樺戸郡新十津川町 (地図

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