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木戸孝允旧宅

名所・史跡
住所:
山口県萩市呉服町二丁目37  木戸孝允旧宅 地図
アクセス:
1) JR山陰本線東萩駅から徒歩で25分
2) 中国自動車道美祢東JCTから車で20分
- 小郡萩道路絵堂ICから車で20分JCTと直結する小郡萩道路利用で萩市街地へ
- 中央公園駐車場から徒歩で3分最寄りの駐車場利用の場合

木戸孝允旧宅 詳しいスポット情報 編集

7

萩 名所・史跡満足度ランキング

みんなの満足度:
3.38
木戸孝允旧宅 クチコミ 38件
アクセス :
3.32
人混みの少なさ :
3.50
見ごたえ :
3.62
バリアフリー :
2.85

※施設情報については、時間の経過による変化などにより、必ずしも正確でない情報が当サイトに掲載されている可能性もあります。

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木戸孝允旧宅の概要

木造2階建て、瓦葺きで、12部屋あり、当時のままの姿をよく残しています。
実父の和田昌景は藩医だったので、藩医の生活を知る資料でもあります。

ピックアップ特集

クチコミ

38

満足度の高いクチコミ(4点〜)15

近くの高杉晋作より、個人的にはこちらのが好きです!

  • 4.0
  • 訪問時期:2017/05 (約8ヶ月前)

0人中、0人の方が、「参考になった」と、いいね!しています。

高杉晋作の旧家に近いため、続けて見に行きました。
こちらも同じ入場料ですが、受付の方が
他にお客さんがいなければ色々お話を聞かせていただけました。
また、写真撮影も気さくにしていただき良かったです。
こちらは北側のお庭も奇麗で、部屋に上がれますので
ゆっくりと昔をしのんでくつろいでみてはいかがですか?

自由人さ〜さん

自由人さ〜さん
(萩 クチコミ 10件)

満足度普通〜低いクチコミ(〜3点)14

木戸孝允誕生の地

  • 2.0
  • 訪問時期:2017/03 (約10ヶ月前)

0人中、0人の方が、「参考になった」と、いいね!しています。

ここ萩の城下には木戸孝允や高杉晋作の旧家があります。いずれも歩いてすぐなので、維新好きの人にはたまらないと思いますが、特にファンでない人には古い家があるだけになってしまいます。
近くには博物館もあり城下町散策は最高でした。

春待風さん

春待風さん
(萩 クチコミ 26件)

  • 静かで平和な佇まいと幕末の激動に時代がオーバーラップするかどうかは創造力次第

    たびたびさん 写真

    たびたびさん
    男性 / 萩のクチコミ : 150件
    旅行時期 : 2016/08(約1年前)

    木戸孝允旧宅も、青木周弼旧宅と並んで、建物の保存状態がよくて気持ち良い空間。青木周弼旧宅よりもこっちの方が一回り大きい感じでもあります。
    維新の三傑と詠われた木戸は、坂本竜馬の仲介で薩摩藩の西郷隆盛や大久保利通らと交渉し、薩長同盟を結んだ長州藩の代表。邸内には幼い時の手習いや家系図などちょっとした展示もありますが、この邸宅の雰囲気を味わうのが一番。静かで平和な佇まいと幕末の激動に時代がオーバーラップするかどうかは創造力次第。それぞれが自由に楽しめる場所だと思います。

    同行者
    一人旅
  • 木戸ら維新三傑は新政府初期の悩ましい時代に早死に。

    tadさん 写真

    tadさん
    男性 / 萩のクチコミ : 23件
    旅行時期 : 2016/06(約2年前)

    今回、初めて木戸孝允旧宅に入った。2階は公開されていないが、それでも、かなり広い。岩倉使節団で欧米を見てきており、展示されている木戸の写真は洋装が似合っているが、髷をつけた時代の写真もりりしい。流石、京都の幾松を娶るだけのことはある。京都霊山護国神社の墓は参ったことがあるが、あそこでは幾松の墓も一緒だ。

    吉田松陰の主な弟子たちは早死にしてしまい、残った伊藤博文が木戸の岩倉使節団に加わることになる。1864年に長州ファイブの一人としてロンドン大学で勉強したのは、松陰の弟子では伊藤博文だけだったのだ。英語ができ国際性を身につけた伊藤にはその分、重い役回りが来ることになる。薩長閥とよく言われるが、1878年(明治11年)には木戸、西郷、大久保の維新三傑はみんな死んでしまったのだ。

    その後、明治政府は不平等条約を廃して日英同盟が可能になるまで、日本の形作りができるまでに時間が相当必要となった。海外での憲法調査などで中心的な活躍をした人たちは大変な苦労をしているのだが、そこらあたりは、ドラマでもちっともポピュラーにはならない。海外情報をきちんと勉強しないとドラマや小説は書きにくいからだろう。実際、安っぽい小説程度が氾濫してしまうのだ。幕末と維新のわずかな期間への注目度が少し過ぎるのかもしれない。官軍が勝ったからといって近代日本がすぐにできたわけではないのだが。。。(このあたりの情報は瀧井一博「文明史のなかの明治憲法」(講談社)などが参考になる。)

    木戸は、吉田松陰とその弟子グループとは少し距離があり、冷静に動いていたように思う。維新後、木戸は10年間もなんとかよく頑張ったと思う。その後の苦労は伊藤等が引き継いだ。そこには一般の注目はあまり集まらないが。。。国際性がなくては、その後の政治活動は不可能だったのだ。松陰や西郷や福澤のみならず、アジア進出をすぐ考える人たちが多かったのだが、この点を警戒した木戸や大久保や伊藤たちの歯止めはだんだんと効かなくなってくる。

    木戸の家を訪問し、そんなことを考えていた。彼は世界情勢がかなりわかっており、悩める男だったのだ。単純に日本だけの事情で動こうとする人たちや軍人中心になってくると、国際関係は制御できなくなる。外国語や国際交流が苦手な普通の日本人の性格は今に始まったことではない。明治初期の早く目覚めた一握りの日本人達の苦労は私にはよくわかる。

    同行者
    カップル・夫婦(シニア)
  • 江戸屋横丁にある小さな旧宅

    こめさん 写真

    こめさん
    男性 / 萩のクチコミ : 35件
    旅行時期 : 2016/04(約2年前)

    桂小五郎の名前で思い出す方もいるかもしれませんが、坂本竜馬の仲介のもと薩摩藩の西郷隆盛や大久保利通らと薩長同盟を結び明治政府に尽力した人物の旧家です

    木造茅葺の小さな家で、掛け軸などを見ることができます
    この辺りは団体の観光客も多く訪れるので、時間が被ると見るのが大変です

    同行者
    家族旅行

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                    • 旅行時期: 2016/08/06 - 2016/08/06(約1年前)

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                      • 旅行時期: 2016/11/16 - 2016/11/16(約1年前)

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                    • 【幕末めぐり】 萩編 by Jemmyさん

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                        【幕末めぐり】 幕末が好き、カメラが好きで、今回は萩に向かいました。松下村塾、旧萩明倫館に行ってみたく楽しみにしていました。また翌日には木戸孝允旧宅、高杉晋作誕生地にも行きました。参考にしてもらえれば幸いです。 <9/11(金)> 21:00 萩駅 <9/12(土)> 08:12 萩駅 バス(松陰先生) 08:39 松陰神社前 10:39 松陰神社前 バス(松陰先生) 10:42 東光寺 徒歩 11:12 東光寺 11:31 萩・明倫センター 11:50 旧萩明倫館 徒歩 12:00 花燃ゆ展示館 徒歩 13:00 木戸孝允 誕生の地 徒歩 13:30 高杉晋作 銅像 徒歩 13:40 高杉晋作 誕生の地 徒歩 13:45 萩博物館 もっと見る(写真24枚)

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                      施設情報

                      ※施設情報については、時間の経過による変化などにより、必ずしも正確でない情報が当サイトに掲載されている可能性もあります。

                      施設名:
                      木戸孝允旧宅
                      郵便番号:
                      758-0072
                      住所:
                      山口県萩市呉服町二丁目37 (地図
                      URL:
                      http://hagi-kankou.com/spot/142/
                      アクセス:
                      1) JR山陰本線東萩駅から徒歩で25分
                      2) 中国自動車道美祢東JCTから車で20分
                      - 小郡萩道路絵堂ICから車で20分JCTと直結する小郡萩道路利用で萩市街地へ
                      - 中央公園駐車場から徒歩で3分最寄りの駐車場利用の場合
                      その他:
                      時代: 江戸時代
                      文化財: 国指定史跡
                      カテゴリー:
                      観光・遊ぶ>名所・史跡

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