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吉田松陰幽囚旧宅

名所・史跡
住所:
山口県萩市船津の1  吉田松陰幽囚旧宅 地図
アクセス:
JR山陰本線東萩駅から徒歩15分

吉田松陰幽囚旧宅 詳しいスポット情報 編集

8

萩 名所・史跡満足度ランキング

みんなの満足度:
3.37
吉田松陰幽囚旧宅 クチコミ 29件
アクセス :
3.45
人混みの少なさ :
3.27
見ごたえ :
3.74
バリアフリー :
3.17

※施設情報については、時間の経過による変化などにより、必ずしも正確でない情報が当サイトに掲載されている可能性もあります。

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ピックアップ特集

クチコミ

29

満足度の高いクチコミ(4点〜)13

夏涼しく冬は寒そう

  • 4.0
  • 訪問時期:2016/10 (約11ヶ月前)

0人中、0人の方が、「参考になった」と、いいね!しています。

松陰神社の神殿へ行く手前(境内の中)にあります。隣に、松下村塾と並んでいます。母屋の中自体は入ることはできないのですが、縁側?のようなとこから、中の様子を伺えます。昔の人は、こういうところで暮らしていたのだと感心します。私は、日本海側で冬は耐えられないよ

ekuさん

ekuさん
(萩 クチコミ 9件)

満足度普通〜低いクチコミ(〜3点)8

父親の元で謹慎していた部屋です。

  • 3.0
  • 訪問時期:2016/03 (約2年前)

0人中、0人の方が、「参考になった」と、いいね!しています。

伊豆からアメリカ軍艦で海外に行こうとして失敗して江戸で監禁された後に実家で謹慎させられた場所です。
三畳半の部屋ですがもとのとは四畳半あって一畳ぶんは神棚を造ったためせまくなったそうです。
ここで謹慎後に近くの松下村塾で一年位教えた後に、またまた捕まって江戸で死刑にされたそうです。

腹巻君さん

腹巻君さん
(萩 クチコミ 18件)

  • 再び自らの考えを研ぎ澄まして行った場所

    たびたびさん 写真

    たびたびさん
    男性 / 萩のクチコミ : 150件
    旅行時期 : 2016/08(約1年前)

    吉田松陰幽囚旧宅は、松陰神社の境内。松下村塾の隣りに移築されています。
    松陰は安政元年(1854年)に伊豆下田でアメリカ軍艦による海外渡航に失敗。その結果、江戸の伝馬町の牢から、萩の野山獄に入れられます。そして、釈放後は父杉百合之助の預かりの身となり、ここで謹慎生活を送ります。松下村塾の主宰はこれに続くもの。幽囚室の3畳半の一室は外から拝見。ずっとこの部屋に閉じこもりっきりだったとも思えませんが、再び自らの考えを研ぎ澄まして行った場所だと思うとちょっと感慨もひとしおです。

    同行者
    一人旅
  • 松陰神社の境内にあります。

    ゲンさん 写真

    ゲンさん
    男性 / 萩のクチコミ : 55件
    旅行時期 : 2016/04(約1年前)

    松陰神社の中の松下村塾の小屋の近くにあります。父の家が幽因の場所です。松陰は海外渡航を企てて幽閉されました。父の家は比較的広いですがそのうちの一部屋に幽因皿たのです。今はその部屋を見ることができます。幽因は2回ありました。

    同行者
    一人旅
  • 松蔭神社の敷地内にあります

    yamyamさん 写真

    yamyamさん
    女性 / 萩のクチコミ : 6件
    旅行時期 : 2016/02(約2年前)

    添乗員付きツアーで松蔭神社を訪れた際に、境内の敷地内にあるこちらの建物も見学しました。建物の前には松下村塾の建物と同様に説明書の看板があるので個人できても理解しやすいと思います。この建物の隣らへんに松蔭神社の御朱印をお願いできる建物がありました。

    同行者
    家族旅行

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by yamyamさん

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この観光スポット・名所に関する旅行記11

  • 明治維新から149年、幕末の志士たちの故郷をめぐる3日間by ワイン好きさん

    • エリア: 同行者: 友人
    • 関連タグ:

      • 旅行時期: 2017/05/26 - 2017/05/28(約3ヶ月前)

      来年、明治維新から150年。 150年前、米使ペリーの乗った黒船は、遠く離れた山口の若者たちを突き動かした. 日本の明治以降を作った若者たちの結束の原点はどこにあったのか? 山陰の私塾にすぎない松下村塾で学んだ若者が、明治の日本の骨格を作った。その源流を探るため山口県の萩、長門、下関を訪ねた 久々のチャーターバスで、仲間15人での史跡ツアー。3日間案内してくれたバスガイドさんは、客の懐に入りこみ、ツアーを飽きないものにしてくれた。それにしても、随所に出てくる話題は、大河ドラマとバラエティ番組に取り上げられたことが多く、テレビが観光に大きな影響を与えているようだ。 もっと見る(写真60枚)

    • 宇部から萩、山口ちょうちん祭りと徳山の旅(二日目)〜維新の志士を育み、その心を強く動かした吉田松陰の思いは本物。ふと感謝の気持ちが溢れてきて、最後は涙が止まりませんでした〜by たびたびさん

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        • 旅行時期: 2016/08/05 - 2016/08/05(約1年前)

        長州藩は、明治維新の立役者。薩長の雄であり、藩主からして過激な尊王攘夷の思想の持ち主だったのですが、これは実は稀有なこと。しかし、その流れはけっこう複雑なので、名残りをどこに求めるかでも景色は全く変わってくように思います。 例えば、萩はこれまで二度訪ねているのですが、松陰神社から古い武家屋敷の勤王志士の生家を回っても、ただ穏やかな風景が印象に残っているだけ。むしろ、それ以降に回った山口市や特に下関市の方が新しい時代を切り開いた事件が生々しい。例えば、下関で起きた高杉晋作の功山寺の挙兵は、これがなければ明治維新はなかったとも言えるほどの快挙。諸隊を巻き込んで、守旧派、俗論党の根拠地、萩を攻めるのですが、私の中では薩長同盟のような理性で判断できる行動の対極ですね。山口市から湯田温泉もしかり。藩主自らが萩から情報の得やすい山口市に居を移し、新たな時代を模索する。熱い思いが感じられました。 萩、下関、山口市。私の中での整理は、おおよそこのようなものであったのですが、今回、それでもと思って、おさらいしてみた萩の印象はまさに一変。明治維新への原動力の始まりはやはり萩、松陰先生で育... もっと見る(写真181枚)

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        • エリア: 同行者: カップル・夫婦(シニア)
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          • 旅行時期: 2016/06/18 - 2016/06/19(約1年前)

          前日に続いて萩見物に来た。宿は長門湯本温泉だったのだが、前日の萩の旅が8年ぶりで大変刺激的であったために、続けて舞い戻ることに決めたのだ。 で、昨日、その便利さに味をしめた100円バスを活用することとなった。最初の訪問地は野山獄と岩倉獄の跡地だ。小学生のころ、一度来た記憶があるが、それ以来だ。獄舎が残っているわけではなく、存在を示す碑が残るのみ。ただ、松陰先生や晋作に深い関心をもつ人なら、ここは特別な場所だ。その意味でのみ、訪問の価値あり。 松陰先生の獄中での活動や影響力は、松下村塾とは別の意味で、すごいと思う。藩主毛利敬親の前で11歳の時、13歳の時に、講義をし藩校明倫館の教授も務めた。佐久間象山の教えを受け、共鳴した。松下村塾では1年少しの間に90名ほどの身分を問わない若者が集まって共に勉学をした。(松陰先生は「教えた」とは言いたがらない。。実際、授業料は取っていない!)そのうち、士族はその半分ほどだった。一緒にペリーの船に乗り込もうとした金子重之輔は商人の子供だ。ここ岩倉獄で病死した。松陰先生は士族用の野山獄に入っていた。そこには12名が収監されていたが、勉強会... もっと見る(写真76枚)

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            山陰から山陽への旅  山口県観光 萩観光へと向かいました。 この日は残念ながら一日雨でした。天気予報はホント当たっていますね♪ 写真は萩城址です。 もっと見る(写真50枚)

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              三日目(3/21)最終日 道の駅「北浦街道 豊北」にて目が覚めて 女性陣二人がまだ寝てるあいだに少し散歩を もっと見る(写真37枚)

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                17th May 2015 関ケ原以後、毛利家が治める長州藩の城下町として栄えた、山口・萩。 萩は夏みかんが有名で、夏みかん祭りの期間に合わせての訪問。長州藩では明治期に職を失った武士たちが、夏みかんを育てたことで現在もあちこちの家に夏みかんの木が植えられています。 城下町が重要伝統的建造物群保存地区に指定されるほか、今年2015年には九州などの遺産と併せて、世界遺産への登録勧告が行われました。(その後正式に世界遺産に決定) 今年の大河ドラマ「花燃ゆ」の舞台でもあり、幕末維新の立役者の多く人物のゆかりの街でもあります。 とにかく見どころの多い城下町で、今まで訪れた城下町の中でも、城下町らしい趣があるいいところでした。 もっと見る(写真66枚)

              • 萩散策〜「花燃ゆ」ゆかりの地巡りby 温泉大好きさん

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                  • 旅行時期: 2015/06/29 - 2015/06/29(約2年前)

                  津和野と萩を巡るツアーに参加しました。 初日は津和野(津和野散策) と萩にあるこの度世界遺産登録となった恵美須ヶ鼻造船所跡と萩反射炉を巡りました。 ホテルにチェックインした後、大河ドラマ「花燃ゆ」ゆかりの地を巡りました。(萩散策〜「花燃ゆ」ゆかりの地巡り  2日目は朝食前に萩市内の「花燃ゆ」ゆかりの地を巡りました。(萩散策〜「花燃ゆ」ゆかりの地巡り◆ 朝食後、温泉に入って一休みしてからホテルを出発しました。行程は次の通り。 萩城下町(城跡)→萩城下町(旧町人地)→松下村塾・松陰神社→萩焼会館→花燃ゆ大河ドラマ館 萩城下町(城跡)、城下町(旧町人地)、松下村塾は今般世界遺産に登録されました。 表紙は、旧萩城 もっと見る(写真182枚)

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                    • 萩の旅by 壁ぎわさん

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                        • 旅行時期: 2014/05/04 - 2014/05/05(約3年前)

                        今回の旅のもう一つのメインが萩の街でした。 明治維新に活躍した長州の人々の過ごしたところと萩の城下町をのんびり回りたかったのです。 それに、若くして亡くなった金子みすずさんの記念館にも足を伸ばしてみました。 メインの写真は吉田松陰の松下村塾の看板です もっと見る(写真189枚)

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                      施設名:
                      吉田松陰幽囚旧宅
                      郵便番号:
                      758-0011
                      住所:
                      山口県萩市船津の1 (地図
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                      カテゴリー:
                      観光・遊ぶ>名所・史跡

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