カテゴリー:
観光・遊ぶ>美術館・博物館
エリア:
鳥取県>鳥取・浦富・岩井・吉岡>鳥取市内
住所:
鳥取県鳥取市栄町651 (地図編集
みんなの満足度:
3.53
  • 利用した際の同行者: 友人
アクセス:
4.50
コストパフォーマンス:
3.50
人混みの少なさ:
4.00
展示内容:
3.00
バリアフリー:
2.00

このスポットのクチコミ 3

鳥取民芸美術館のクチコミ3

  • 鳥取の観光定番

    満足度: 3.0

    きりんごさん 写真

    きりんごさん
    鳥取市内のクチコミ : 4件
    旅行時期 : 2012/04(約1ヶ月前)
    鳥取旅行の際に立ち寄りました。入館料は500円ぐらいです。
    1階、2階の展示を見れます。いろんな陶器や布などが展示されていて、見ていて楽しいです。
    けっこうすぐ見終わりました。隣の建物で器が販売されているのでそちらもあわせてみるとよいかもしれません。

    拡大する(全1枚)

    同行者
    友人
    アクセス : 
    5.0
    コストパフォーマンス : 
    3.0
    人混みの少なさ : 
    3.0
    展示内容 : 
    3.0
    バリアフリー : 
    2.0

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  • mimi123さん 写真

    mimi123さん
    鳥取市内のクチコミ : 119件
    旅行時期 : 2012/01(約4ヶ月前)
    鳥取駅から商店街を抜けると、白壁の建物の美術館が見えました。
    昭和初期に開館した美術館だそうで、山陰の民芸品をはじめ、日本や海外の民芸品など、貴重な民芸品が数多く展示されていました。
    1階には工芸店があって、そのお店ではお店に並べられた全国各地の民芸品を購入することも出来ます。
    アクセス : 
    評価なし
    コストパフォーマンス : 
    評価なし
    人混みの少なさ : 
    評価なし
    展示内容 : 
    評価なし
    バリアフリー : 
    評価なし

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  • kimitakeさん 写真

    kimitakeさん
    鳥取市内のクチコミ : 3件
    旅行時期 : 2007/12(約5年前)
    鳥取駅付近で時間を持て余したのでたまたま入った私立の美術館だが、中身は良かった。中国、朝鮮、日本(山陰)の陶磁器、日本の工芸品(自在鈎、厨子など)などを展示している。

    年末の土曜日に10:25に入ったが、この時点では客は私だけ。後でおばあさんが2人来た。多分、あまり混まないだろう。2階と3階が展示室でこじんまりとしており、出張などでちょっと空いた時間を利用するといいと思う。

    私が特に気に入ったのは、白磁(朝鮮)と携帯式燭台。この燭台は多分、銅製で折りたたみ式である。また、私が知らなかった泥絵(どろえ)というものがあり、勉強になった。泥絵とは、胡粉を混ぜた安価な泥絵具を使った絵画で、江戸後期に西洋画の影響を受けて誕生した日本独特の風景画だそうだ。

    料金は、一般500円。
    アクセス : 
    4.0
    コストパフォーマンス : 
    4.0
    人混みの少なさ : 
    5.0

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