カテゴリー:
観光・遊ぶ>社寺・仏閣
エリア:
鳥取県>倉吉・三朝・羽合>三朝温泉
住所:
鳥取県東伯郡三朝町三徳1010 (地図編集
みんなの満足度:
4.13
  • 利用した際の同行者: カップル・夫婦
アクセス:
2.50
人混みの少なさ:
2.90
見ごたえ:
5.00
バリアフリー:
-

このスポットのクチコミ 16

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三徳山三佛寺のクチコミ 16

三朝温泉 三徳山三佛寺 みんなのクチコミ 16件

三徳山三佛寺の旅行記 10

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  • 秘境三徳山三佛寺投入堂by たくじさん

    • 秘境三徳山三佛寺投入堂
    • 麓の案内板
    • 麓の景色
    • エリア: 三朝温泉同行者: 家族旅行旅行テーマ: 山・高原
    • 旅行時期: 2010/11/19 - 2010/11/19(約1年前)投票数: 4

    三朝温泉に泊まった昨年の春、三徳山三佛寺に国宝の投入堂の存在を知り、登山しようと試みましたが、迂回路で、道に迷ってしまい断念しました。その年の秋、兵庫県の竹野海岸に宿泊した時、投入堂登山に再チャレンジすることを思い立ちました。今度は、準備万端で登山口の三佛寺から、足袋を借りて挑みました。道中は、聞きしに勝る難路で、苦労しましたが、秋の紅葉を満喫できましたし、投入堂を近くに見ることもでき、快い疲労感とともに意義深い秋の一日を過ごすことができました。 もっと見る(写真10枚)

  • 鳥取2日目、三徳山三佛寺〜倉吉〜雨の蒜山高原(2/2)by Huumaさん

    • 鳥取2日目、三徳山三佛寺〜倉吉〜雨の蒜山高原(2/2)
    • 三朝温泉の朝、現在6時40分です。
三徳川に架かる三朝大橋。
    • こちらのホテル街と三朝温泉街を結ぶ三朝大橋。
    • エリア: 倉吉同行者: カップル・夫婦旅行テーマ: 歴史・文化・芸術
    • 旅行時期: 2010/09/26 - 2010/09/27(約1年前)投票数: 8

    三朝(みささ)温泉の朝を迎えます。昨晩は出かけなかった温泉街を清々しい気持ちで散策。 今日2日目は、先ず修験道の行場、三徳山三佛寺(みとくさんさんぶつじ)を参詣。 続いて、白壁土蔵群の倉吉へ。街を大切にしている地元の人々の気持ちが強く伝わってきます。 帰路は、蒜山高原ルートを採りました。かなり我慢してきたと思われる雨が途中から強く降り始めてきました。 でも大方は快晴に恵まれ、楽しく、そして厳粛でさわやかな気持ちに満ちた2日間でした。 表紙は、遥拝所から仰ぐ三徳山三佛寺 国宝投入堂(なげいれどう)。 もっと見る(写真46枚)

  • 境港 水木しげるロード〜三朝温泉〜三徳山〜倉吉〜蒜山高原 2日間の旅(1/2)by Huumaさん

    • 境港 水木しげるロード〜三朝温泉〜三徳山〜倉吉〜蒜山高原 2日間の旅(1/2)
    • 米子自動車道を走ると右手に大山が現れてきます。
頂きに雲がかかっていますが、特有の荒々しい山肌を見せています。
    • ひるぜん高原SAでジャージー牛。
    • エリア: 境港同行者: カップル・夫婦旅行テーマ: 歴史・文化・芸術
    • 旅行時期: 2010/09/26 - 2010/09/27(約1年前)投票数: 10

    水木しげる・布枝夫妻の人生ドラマの放映が昨日完結、その残像を求めて境港へ。 何と楽しい妖怪がたくさんかっ歩していることか、あらためてしげる夫妻のスゴサを感じます。 その日の夜は、世界屈指のラジウム泉を誇る、三朝(みささ)温泉で湯と山海の幸を堪能します。 2日目、修験道の聖地、三徳山三佛寺(みとくさんさんぶつじ)〜白壁土蔵群 倉吉の散策〜雨の蒜山高原 とかなりのハードスケジュールをこなします。  表紙は、JR境港駅に入線してきた「鬼太郎列車」に描かれた「ねこ娘」です。 もっと見る(写真61枚)

  • 三朝温泉と投入堂by [o.o]さん

    • 三朝温泉と投入堂
    • 投入堂へ上る前にクツのチェックがあります。
スニーカーでも底がすべるものはダメらしく、「草鞋を購入して下さい」と言われました。
この方が危ないのでは・・・と思いましたが、無傷で下山できました。
草鞋ってすごい!!
    • こんな急な木の根の道をよじ登ります!
    • エリア: 三朝温泉同行者: 友人旅行テーマ: 温泉・サウナ
    • 旅行時期: 2008/10/ - 2008/10/(約3年前)投票数: 2

    大学時代の友達と三徳山三佛寺の投入堂に登り、そのあと三朝温泉でゆ〜っくり1泊2日の旅を楽しんできました。 運動不足の体にはちょっとキツかったですが、温泉に浸かって筋肉痛になることもなく、とっても楽しい再会の旅でした。 もっと見る(写真9枚)

  • 島根鳥取、寺社巡礼ー4日目 三徳山投入堂、倉吉赤瓦白壁by どっちさん

    • 島根鳥取、寺社巡礼ー4日目 三徳山投入堂、倉吉赤瓦白壁
    • 寺の朝は早い・・・。6時起床。

6時30分よりプレハブの仮本堂にて勤行。
僧侶は米田住職の一人だけ。そういえばこの寺にいるのは、住職とその奥様(?)以外はみんな若い兄さんかお姉さんだ。


住職のソロで、読経・太鼓・鐘。BPMも早いし、声量、音量もある。けっこうロックだ。
我々も一緒に本日の入山者のみんなの安全を祈る。

そして、お勤めの後は住職のお話し、投入堂を含む三徳山一体を世界遺産にしようという活動が周辺であるそうな。
絶え間なく入って来る入山者がお金を落としてくれるのはうれしいと思うが、修行の場が荒らされ、建造物をはじめ、行場の植物、岩や土壌にもダメージを受けるというのは、住職にとってはどういう気持ちなのだろうか?と気になった。

もともとは神聖な行場である。安全性の問題から、崖の下に網が張られたり、道路が整備されたり、日本語・英語の注意書がそこらかしこに氾濫したり、なんてことはやめてほしい。
    • お勤めの終わったころには、早くも入山者が。外の受付には、まだ係りの兄さんがいないので、そのまま中まで入って来れるのだ。
住職は彼らに対しても「当院のご説明」と忙しいご様子。他の僧侶がいないので、ひとりで働きっぱなしだ。

我々も8時の受付時間には、入山口に並びたいため、輪光院へ降りて朝食をいただく。


朝食も精進料理。住職も戻ってきて、またお話し。
私の持っていた清水寺での"柳潅頂"の柳の枝に興味津々のご様子。修繕工事でかなりの費用がかかったのか、お金の話しが多い。
    • エリア: 三朝温泉同行者: カップル・夫婦旅行テーマ: 寺社・札所めぐり
    • 旅行時期: 2009/04/29 - 2009/05/02(約3年前)投票数: 4

    島根鳥取旅行の最終日。 三徳山三佛寺を訪れ、宿坊に泊まりました。 今、三佛寺は開山1,300年の大改修を行っており、ちょうど最後の大仕事、御本堂の建て替えを行ってる真っ最中。 なので、本堂は板1枚釘1本まできれいに解体された状態で、本堂のあった場所の前にプレハブの仮本堂を建てております。一見、現場の事務所に見えます。 三佛寺といえば、国宝指定の"奥の院"、通称"投入堂"。 「役行者」こと役小角(えんのおずぬ)が、崖の窪みに「エイヤッ」と法力で投げ入れたという言い伝えから... もっと見る(写真32枚)

三徳山三佛寺の旅行記をもっと見る 10件

三徳山三佛寺 施設情報

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施設情報

施設名:
三徳山三佛寺
住所:
鳥取県東伯郡三朝町三徳1010 (地図
URL:
http://www.mitokusan.jp/
アクセス:
JR山陰本線倉吉駅から日ノ丸バス三徳山行きで37分、三徳下車、徒歩10分

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