カテゴリー:
観光・遊ぶ>名所・旧跡
エリア:
島根県>益田・津和野>津和野
住所:
島根県鹿足郡津和野町町田イ230 (地図編集
みんなの満足度:
3.45
  • 利用した際の同行者: カップル・夫婦
アクセス:
3.93
人混みの少なさ:
3.75
見ごたえ:
3.25
バリアフリー:
3.50

このスポットのクチコミ 3

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森鴎外旧宅のクチコミ 3

満足度の高いクチコミ(4点〜)1

森鴎外が幼少期を過ごした家です

  • 4.0
  • 訪問時期:2011/07 (約11ヶ月前)

0人中、0人の方が、「参考になった」と投票しています。

現在は瓦屋根ですが、当時は茅葺だったそうです。
木造平屋建ての建物です。
鴎外はここで生まれ、11歳までの幼年期を過ごしたそうです。
4畳半の茶室が、鴎外の勉強部屋として使われたそうです。
父親が藩の医者だったため、調剤室も残っていて、医学や文学に長けた森鴎外という人物の土台がここで築き上げられたのだそうです。 (もっと読む

smlさん

smlさん
(津和野 クチコミ 3件)

満足度普通〜低いクチコミ(〜3点)1

石見人森林太郎(鴎外)の生家

  • 3.0
  • 訪問時期:2010/07 (約2年前)

0人中、0人の方が、「参考になった」と投票しています。

森鴎外記念館が隣接。まずは、こちらをのぞいてみることをオススメする。大人600円(旧宅観覧料100円を含む)。
こんな山深い里で不似合いなほど、記念館は豪華にみえる施設。町所有であるからか、公共事業費をつぎ込んだことだろう。さすが、土建王国”島根”。
展示品は、公の施設にあるように、あまり興味を引かれるものはない。

さて、旧宅だが、記念館とは打って変わって、大変保存状態がよい。観覧料100円を喜んで払っ... (もっと読む

momotoshiさん

momotoshiさん
(津和野 クチコミ 1件)

森鴎外旧宅のクチコミ 3

津和野 森鴎外旧宅 みんなのクチコミ 3件

森鴎外旧宅の旅行記 7

※ここに掲載されている旅行記は、旅タグ(β)によって関連している旅行記を掲載しています。 旅タグとは?

  • 津和野(後編) 0041by Ungsteinさん

    • 津和野(後編) 0041
    • 鷺舞(さぎまい)の像

殿町通りの端にある大橋の脇にあります。
鷺舞は、津和野の弥栄神社に伝わる古典芸能神事。
    • 観光パンフレットにあった「思索の路」をたどってみます。

写真は、弥栄神社と太鼓谷稲成の入り口
    • エリア: 津和野旅行テーマ: 街歩き
    • 旅行時期: 2011/07/16 - 2011/07/16(約10ヶ月前)投票数: 7

    津和野散策の後編 後編の散策ルートは、 西周旧居→森鴎外旧宅→太鼓谷稲成神社→安野光雅美術館→石見の夜神楽観覧 特に、津和野で1泊しましたので、夜は「石見の夜神楽」を観ることができました。  もっと見る(写真45枚)

  • 津和野(前編) 0040by Ungsteinさん

    • 津和野(前編) 0040
    • 新山口駅から津和野までは、この特急「スーパーおき」を利用しました。

特急といっても2両編成で、指定席と自由席車両はそれぞれ1両ずつ。

この日7月16日(土曜日)は、自由席も6割程度の乗車率。

新山口駅8時51分発、津和野駅9時57分着。
    • 津和野駅

列車から降りたのは数名。
のんびりとした駅でした。
    • エリア: 津和野旅行テーマ: 街歩き
    • 旅行時期: 2011/07/16 - 2011/07/16(約10ヶ月前)投票数: 14

    山陰の小京都とも言われる津和野。 津和野での散策は丸1日をかけ、ゆっくり回りました。 そのルートは、 津和野駅→本町通りの街並み→殿町通りの掘割→西周旧居→森鴎外旧宅→太鼓谷稲成神社→安野光雅美術館→石見の夜神楽観覧 でした。 散策した写真を2回に分け、今回はその前半として、本町通りと殿町通りを紹介。 津和野ならではの街並み、鯉が泳ぐ掘割(ほりわり)などの写真です。  もっと見る(写真64枚)

  • 秋吉台・萩・津和野・石見銀山へ 4by pontyanさん

    • 秋吉台・萩・津和野・石見銀山へ 4
    • 五百羅漢。
    • 坑道に入る。
    • エリア: 邑智・川本・石見同行者: 友人旅行テーマ: 特になし・その他
    • 旅行時期: 2010/05/09 - 2010/05/13(約2年前)投票数: 1

    3泊目の津和野「のれん宿名月」は客室は全部和室、その内の1部屋が人間国宝の手漉き和紙が使われた「和紙の間」があるらしい。この旅館では各夫婦1部屋に泊まり、1泊10500円である。食事の内容も結構で全員満足。ガイドブックによればこの旅館では、冬に予約の時申し込めば「名物うずめめし」が食べられる。この日は、「森鴎外旧宅」「西周旧居」と津和野の和紙造りを紹介する店を廻る。津和野城跡も見る予定であったが、観光リフトが10時から動き始めるらしいが、今日は石見銀山へ移動するので津和野城跡の観光は中止。1... もっと見る(写真5枚)

  • 初めての津和野by violaさん

    • 初めての津和野
    • 初めての津和野
    • 初めての津和野
    • エリア: 津和野旅行テーマ: 特になし・その他
    • 旅行時期: 2008/04/25 - 2008/04/25(約4年前)投票数: 0

    4月25日(金) 最寄のJR駅のポスターで九州鉄道博物館の入場券付きJR乗車券のことを知り、天気も良いので出かける。門司港駅についてからここだけというのはもったいない気がして、キオスクで購入したJR時刻表を調べ、以前から行ってみたかった津和野に鉄道博物館を見学してから出かけるべく、JRの窓口で津和野までの乗車券と新幹線券、特急券などを前もって購入した。 駅から歩いて数分の博物館は実際に使われていた車両なども置いてあったり、九州の鉄道の歴史などもまとめられて展示されていた。欲を言うと運転のシミ... もっと見る(写真0枚)

  • 鯉と美術館の町 津和野by mdrさん

    • 鯉と美術館の町 津和野
    • SL

新山口〜津和野間を一日一往復走ってます。(期間限定)
全席指定、車両ごとに内装が違います。
予約は一月前からです。
    • 観光協会

駅を出てすぐ右側にあります。
津和野の観光マップや飲食店マップをもらえます。
各施設の入館料なども教えてもらえるので、計画も立てやすいです。

協会の方に、とりあえず行きたい場所を全部伝えたら、美術館をいっぱい観るんだったら、3、4時間では無理だからどれかやめないとねぇ、と言いつつも、効率よい回り方を考えてくださいました。

時間も行きたい観光施設もいっぱいある場合は、お得な入場チケットセットを買うといいみたいです。

この観光協会には桑原史成写真美術館(報道写真家の写真展)も併設されています。
観光を終えてから行こうと思っていたのですが、結局行けずじまいでした(T_T)
    • エリア: 津和野旅行テーマ: 特になし・その他
    • 旅行時期: 2007/09/15 - 2007/09/15(約5年前)投票数: 0

    津和野へ日帰り旅行してきました。 片道電車で3時間、ちょっと遠かった。 津和野の目的は、SL・鯉・美術館。 津和野の鯉は、かなり大きい。 普通にイメージする鯉の2〜3倍はあると思う。 津和野町観光協会→カトリック教会→太皷谷稲荷神社→西周旧居→ 森鴎外旧宅→森鴎外記念館→杜塾美術館→藩校養老館→葛飾北斎美術館 →安野光雅美術館→能濃 駅の正面に貸自転車屋があります。 私は町並みをじっくり散策したかったので歩いてまわりました。  もっと見る(写真36枚)

森鴎外旧宅の旅行記をもっと見る 7件

森鴎外旧宅 施設情報

※施設情報については、時間の経過による変化などにより、必ずしも正確でない情報が当サイトに掲載されている可能性もあります。

施設情報

施設名:
森鴎外旧宅
住所:
島根県鹿足郡津和野町町田イ230 (地図
アクセス:
JR山口線津和野駅から石見交通津和野温泉行きバスで6分、鴎外旧居前下車すぐ

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